はいどーもw
ひさびさの更新ですwww
(^o^;)


言い訳をするなら、最近いろいろと忙しi(ry

ですが、更新を待ってくれている人もいるので(いるのか?w)
最低でも週1の更新を心がけます(`・ω・)b


あとアメンバー申請をくれた方々
ありがとうございます!

しかしながら、私がアメーバを使いこなせてないが故に返事ができず
大変申し訳ありません…。

その代わり、私の記事へのコメントには必ず返事を書きますので
気軽にコメントして頂けると幸いですw





さて、本題に入りますw


オンラインでのドリフトの醍醐味は、やはり団体ドリや追走なのではないでしょうか?

私のチームでもほぼ毎晩、メンバーのラウンジに集まって、VCで雑談をしながら追走や団体ドリの練習をしています♪

私はそれほど上手くはありませんが、
他のメンバーの方々が上手く合わせてくれるので、リプレイで見ると結構キレイにキマっていますwwwww

え?俺空気?サーセンwww




タイトルの追走とは…D1GPのアレですねw
先行側より後行側の方が難しいのは、皆さんご存じかと←

ので後行側についての考察を少し書きます


後行側の車に求められるものは、速度と安定性だと私は思います

しかし、この2つのテーマに沿って車を仕上げていくと、必然的に角度が浅くなってしまいます

ここは、追走用の車を仕上げる上での大きな課題だと思います


角度を捨て、速度・安定性を取るか
もしくはその逆か…という選択になると思います


しかし私は、追走用の車ならば角度は必要ないと思います

後行側の角度は浅くても、白煙上げながらくっついて走っているだけでカッコよく見えませんか?www

理由はそれだけです


オープンロビーのドリコン部屋でも、後行側の車に角度を求める方もいますが、
角度をつけながらビタビタの追走を決めるの至難の技かと…

まぁ中には追走でも角度出せる方もいますが…



というワケで私が今回言いたいのは、
追走で角度出すのはかなり難しい…という事ですかねw

ただ、「ある車種」なら両立できるような…




次回は速度を出すための具体的なセッティングについて書きますwノシ