中山吉弘氏から本が届いた

凄い!

装丁に重みを感じた

 

目次を開いたら

 

難しそう!!!

参考資料が吾妻鏡を始めとして膨大なことに驚いた

 

前著

に 書かれていた人名もあったので親しみを感じたが 読み始めからアイホン片手に調べて読む始末

大姫については岩船地蔵堂に行ったりして知っているつもりだったが再確認

これでは ちっとも進まないだろう

竹御所(源鞠子)については 小説とは全く違うようだ

楽しみだけど小説ではないから 一気に読み進めることはできない

 

じっくりじっくり 本論の背景を読み取ってみよう