自己紹介 |セラピストになるまでの私のストーリー② 〜エステサロン就職と、初めての違和感〜 | 女性ホルモンが整うバストとヒップのケアサロンビオナス〜bionus〜渋谷・東川口

女性ホルモンが整うバストとヒップのケアサロンビオナス〜bionus〜渋谷・東川口

女性の心身の健康の鍵を握っている女性ホルモン✨
女性ホルモンが整うバストとヒップのケアサロンを運営しているJUNKOです。
渋谷区・荒川区・埼玉県川口市で活動してます
10年後の健康美の為の情報を沢山発信していきますのでよろしくお願い致します

こんばんは😊
お久しぶりになってしまいました💦

せっかく始めたブログも、気づけばそのままに…

ですが改めて、今日からまた
自分の想いやこれまでのストーリーを綴っていきたいと思います🫶
どうぞよろしくお願いいたします✨



さて、前回のつづきです。

会社という環境に守られる中で、
ふと気づいたことがありました。

それは
「何者でもない自分」でした。

このまま
お金のためだけに働き続けるのではなく

1日のほとんどを過ごす“仕事の時間”を
自分の興味のあることに使ってみたい

そう思うようになったのです。



そして私は
スポーツクラブ内にあるエステサロンへ就職しました。

そこでは
痩身メニューを中心に

・ボディトリートメント
・フェイシャル施術
・化粧品の販売

幅広く経験させていただきました。



中でも印象的だったのは
「人の身体に触れる」という基礎を学べたこと。

毎日がとても刺激的で、
技術を身につけていく楽しさを感じていました✨



ですがその一方で

私はどうやら
“女社会”という環境が苦手なようで…

ここでは
どこか「自分でいられない」と感じるようになりました。



そして初めてその気持ちを口にした時

知人から
「リラクゼーションサロンで人を探しているよ」

と声をかけてもらったのです。



(→次回に続く✨)