子供が存在感を感じられる家づくり | アラフォー育児ダイアリー

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初めての育児に右往左往する私の奮闘記です。
育児も、仕事も、女磨きも、で、できるだけ、がんばってまーす。

子育てはこれでいいのか。たまに悩みませんか。
今は私の体調が悪いので子供を連れて外に出歩くことが出来ません。
仕方がないので私の目が届く範囲である庭などで遊ばせています。

下の子が産まれるまでは我が子には少し不便な生活になるかもしれない、
そこで考えるのが子供が自分の存在感をしっかりと感じられるような
家づくり(というか部屋づくり)

子供部屋でも作ろうとも考えたのですが、子供部屋を設けるのは
少なくとも「つのつく時代」を過ぎてからの方が良いそうです。

また、食事をとるテーブルもできればちゃぶ台のようなものにして、
床に座って食べるのが良いそうです。その方が子供も自由に動けるし、
家族やふれあいやすい場にもなるからです。

また、まだ小さな子供でも、家のお手伝いをしてもらうのも良いそう、
そういえば、わが子も最近家事のお手伝いをしてくれるようになったのです。
お茶碗を自分でお台所に持っていったり、洗濯物をたたんでくれたり、
まあ上手にできるわけがないのですが、その気持ちは本当にうれしいので、
ありがとう、助かるよっていつも言っていますドキドキ

家の中でも楽しめる工夫、しなくちゃです。