キタ


ってみんな思いましたよね!
『シヘ会談』
シウォニがアップしてくれたの見て
「うわっ、キタ!」
って声出ちゃいましたもん、まじで(笑)
"Having fun"
ってありましたけど、
あれは違います。
あれは違います。
"Having serious talk
over loving Eunhyuk"
ですね。
間違いない(笑)
「おれ、遠慮しないことにしたから」
「もう・・
自分の気持ち抑えるようなことはしない」
自分の気持ち抑えるようなことはしない」
って昼ドラ、
もしくは少女マンガばりの
修羅場トークですよ!
あ、昨日の
ウォンヒョクの話の続きです(笑)
「お前のせいで泣いてるあいつを
ほっとけない・・」
一方的に責めたてるシウォン
それを黙って、
少し悲しそうな顔で聞いていたドンヘは
やっと一言返した・・
「俺だって・・」
「なんだよ」
「俺だって、譲れない」
睨むようにシウォンを見た。
「じゃあ・・
じゃあなんで!
じゃあなんで!
裏切るようなことしたんだ!?」
「それはっ・・」
声を荒げるシウォンにつられて
思わず言い返しそうになったが
ぐっと口をつぐむ。
思わず言い返しそうになったが
ぐっと口をつぐむ。
理由は、言えない。
だけど・・
「これだけは言っとくけど、
何もなかったから、俺たち。
ホントに、写真撮っただけだから」
何もなかったから、俺たち。
ホントに、写真撮っただけだから」
ホントのことが話せないって
こんなにもどかしいんだ・・
こんなにもどかしいんだ・・
「はぁ?
誰がそんなこと信じられる?
実際、あの晩は帰ってこなかったんだろ?
ウニョクから俺にも電話があったぞ」
誰がそんなこと信じられる?
実際、あの晩は帰ってこなかったんだろ?
ウニョクから俺にも電話があったぞ」
「帰れない事情が・・あったんだ」
「どんな事情だよ?
だから、そんなの誰も信じないって・・」
はぁ・・・
シウォニは
呼吸を整えるかのように
大きく息を吐き出した。
呼吸を整えるかのように
大きく息を吐き出した。
「とにかく・・
あいつは帰さない。
今日も、俺のとこに帰ってくるように言ってある」
あいつは帰さない。
今日も、俺のとこに帰ってくるように言ってある」
「はぁ?
おま・・」
おま・・」
言いかけたところで
次の料理が運ばれてきた。
次の料理が運ばれてきた。
全く手が付けられていない前菜を見て
給仕の女性は訝しげにしたが
すぐに笑顔を繕い、
給仕の女性は訝しげにしたが
すぐに笑顔を繕い、
その隣にメインの皿を並べて置いた。
到底一緒に
食事をする気分ではなかったが、
2人とも無言で
いつもより早いペースで
2人とも無言で
いつもより早いペースで
箸を口に運ぶ。
ー料理に手を付けないのは
失礼にあたるからー
口にはしなくても
同じことを二人とも考えていた。
同じことを二人とも考えていた。
そう言えば、
こういう律義なところが似てると
以前、ウニョクが言ってたのを
2人とも思い出していた。
以前、ウニョクが言ってたのを
2人とも思い出していた。
先に食べ終わったシウォンが箸を置いた。
「俺たちは・・」
言いかけて一瞬ためらう。
「なんだよ?」
ドンヘも箸の動きを止め、
ちらっとシウォンの方に目をやった。
ちらっとシウォンの方に目をやった。
「おまえはセフンと
何もなかったって言ったけど、
俺とウニョクは・・
あったから」
何もなかったって言ったけど、
俺とウニョクは・・
あったから」
ドンへの表情が一瞬で強張る。
「・・・は?」
「謝らないよ。
じゃ、お先に」
そう言うと、
シウォンは部屋を去った。
シウォンは部屋を去った。
吐きそうだ・・
俺のウニョクがシウォンと??
シウォンの言葉が
頭の中をぐるぐる回る。
頭の中をぐるぐる回る。
喉が締め付けられる。
鼓動が早くなって
ぐらぐらする。
ぐらぐらする。
ウソだ・・
そんなの、ウソだ・・・
みたいな
どろどろ劇場だったらどうしましょ・・・笑
って、二人にそんなの似合わないのでw
明るく
ヒョクを奪い合ってほしいですよね!
(ムリな話
)
)さぁ
ヒョクの決断はいかに!
次も
それっぽいサジン上がってくるキセキとか
ないですかね♡♡♡
