「それがあなたであり、また違うあなただからと言って、あなたを愛さない人はいない。
あなたをとても好きで、愛していて、もう一度抱きしめてあげたかった。
それが私にできることだったのに、その機会さえ失い、後悔している自分がとても憎い」
「とても残念で悔しくて、大切な私たちのジョンヒョン。
「とても残念で悔しくて、大切な私たちのジョンヒョン。
電話をして名前を呼べば、すぐにハイトーンで、うん! と返してくれるジョンヒョン、すごく会いたいよ。
ヌナ(男性から見た年上女性を意味する韓国語。ここではテヨン自身)が抱きしめてあげることもできず、ごめん。愛してる。
そして、ありがとう」とし、ジョンヒョンを失った悲しみを吐露した。
私たちは似ていたじゃない。
似ているから、その感じもわかるよ。
私の人生において最も特別でカッコよくて、すばらしいアーティストであるキム・ジョンヒョン。
とてもすごく会いたくて、手を握ってあげたい。
ジョンヒョン、あなたは最高だよ。
お疲れさま」と故人を追悼した。

