さらに「ビルボード 200」では7位に輝くなど、その人気の高さを証明した防弾少年団。
メンバーがそれぞれ所属事務所を通じてコメントを発表した。
「夢なのか現実なのか未だにわかっていない。幼いころから見てきたランキングなので、その有名チャートに僕らの名前が入ったことが信じられない。今回の防弾少年団のアルバムを聴いて、素敵だと言ってくれたたくさんの方々に、もう一度感謝申し上げる。(今回のアルバムが)良い成績を収めたからこそ、今後もさらに良い音楽を披露していきたい」と述べた。
Jungkookは「(チャートにランクインしたことが)未だに信じられない。このような順位だからこそ、目標がもっと大きくなると思う。目標が大きくなるということもとても光栄だし、ファンの方々にいつも感謝している」とコメント。
「全てのファンの方々にこの栄光を贈りたい。音楽をつくっても、聴いてくれる人がいなかったらランクイン出来なかったと思う。いつもファンの皆さんに感謝している。愛している」とコメント。
V テテ
「これまで、周りから目標が何なのか聞かれると、ダメだとは分かっていても、ビルボード『HOT 100』チャートにランクインしたいと答えていたが、このように『HOT 100』にランクインして、本当に光栄。ファンの皆さん、本当に本当に感謝している」とコメント。
「感慨無量だ。期待していなかった成績なので、驚いているし、不思議でもある。幼い頃、夢見ていたことが現実になって、ファンの方々に感謝している。愛してる」とコメント。
「全然予想していなかった結果になって、鳥肌が立つほど驚いている。『HOT 100』は本当に誰もがランクイン可能なのではないということを知っているので、さらに衝撃的だった。ビルボードランクインの知らせを聞いて、ファンの皆さんのことが一番思い浮かんだ。僕らに本当に大きなプレゼントをくれて、これからもこのプレゼントに応えるために努力していく」とコメントした。
「アーティストとして最も光栄で、韓国語の歌なのでとても嬉しく感慨深い。一番記憶に残り続ける日のなかの1日になるだろう。この栄光をプレゼントしてくれた世界中の全てのファンに感謝申し上げる。Love yourself, love myself!」とコメント。






