「MADTOWN」、事実上”マネジャーなし”の状態に…活動が困難な状況
「MADTOWN」は先ごろ、所属事務所を相手取り、ソウル中央地裁に専属契約効力停止仮処分を申請したことがわかった。
事務所代表が去る3月、詐欺容疑で逮捕され、事実上、所属マネジャーやスタッフのケアを受けられなくなった。
つまり、「MADTOWN」メンバーは活動できる基盤を与えられていない状況。
現在、メンバーらはマネジャーのいない状況で、スケジュール管理や事務所の支援を全く受けていないことがわかった。
なお、メンバーらは「活動のないまま、まずは現所属事務所との専属契約問題から解決する」との意思を明かしている。
最近見かけないなぁ〜って思ってたよ。。
そもそも彼らは被害者の方だよね。。
円満解決して、新しい事務所見つかれば良いね😊😊
