なんだか秋のこの季節ならオレンジがとてもしっくりくるはずなの
紫に惹かれてしまう今、あなたが惹かれる色は何色ですか?

伝説によると、レムリアは古代の大陸で、
アロマエッセンスの世界では、
「アロマはラベンダーで始まり、ラベンダーで終わる」
あなたは、聞いたことはありますか?
レムリアの覚醒のエッセンスとは何でしょう?
失われた大陸、レムリアについてはたくさんの物語がありますね。
レムリアのルーツとはどこなのでしょう?
マダガスカルとインド洋に同じキツネザルが生息していたために
動物学者が作り出した仮説なのか。
古代大陸として、海に沈んだのか。
戦争で滅びたのか。
そしてシャスタ山に移ったのか。
”レムリアは今もずっと存在している。”
そう、アニー・ボッシンハムさんは仰います。
コンタクト瞑想会が、10/3(土)に開催されます。
テーマは、「思い出す」です。
アニーさんがチャネリングされるシリウスの高次元意識体・
「レムリアのエッセンスの覚醒」 の内的な旅。
1時間のうち45分が瞑想となる予定です!
そして瞑想会が終わってからは、
(ZOOM参加URL)無料体験セミナーが開催されます!
「レムリアは単なる古代文明ではなく、
ひとつの意識状態だった、と言われることがよくあります。
人々が自然と調和し、直感を受け入れ、
地球という生命体と深い関係性を持っていた状態です。
この瞑想では、ネクサスという存在が、
過去のレムリアに目を向けるのではありません。
ハートと想像力と自然界の知性と調和的な関係を取り戻すと、
レムリアの波動が人類全体の中によみがえることを探求していきま
内なるレムリアのエッセンスが目覚めると、
新しい人類の出現が静かに加速していくでしょう。
-アニー・ボッシンハムー」
アメリカの先住民族、カルク族にとって、
シャスタ山は最後の祈りの地といわれていて、
シャスタ山を仰ぐ風習があるのだとか。
カルク語で「ウィタッコー」と呼ばれるシャスタ山。
その意味は白い山。
カルク族の風習は、この地から始まっていて、
部族の歴史によると、太古の地球には精霊しかいなかったと。
そして大変革が起き、一部の精霊たちが姿を変え、動物、岩、
そしてその中には人間になったものも。
その人間たちは、関係性を大切にしました。
それは精霊と山との関係です。
人間と自然は別の存在ではなく、お互いに支えあう存在。
そうカルク族は考えていて、
シャスタ山の頂上には精霊たちの住処があるといわれています。
多くの先住民が、シャスタ山は神が創った神殿と信じています。
先住民はもともとシャスタに住んでいて、
スピリチュアルな宇宙の理がその中にあるというのは、
アニーさんの教えの一つは、思い出すこと。
https://s.voice-inc.co.jp/
★★★アニー・ボッシンハム スケジュール★★★
・コンタクト・メディテーション ー10月
「レムリアのエッセンスの覚醒」
日時:10/3(土)10:00~11:00
※LIVEお申し込みは、10/2(金)15:00まで

・【無料体験セミナー】アニー・ボッシンハム「レムリアの学校」
日時:10/3(土)11:30~12:30
※LIVEお申し込みは、10/2(金)15:00まで
・レムリアの学校~これから始まる、新しい世界のつくり方~
日時:10/24(土)・25(日) 9:30~12:30
※お得な早割は、10/14(水)まで
※このセミナーは過去に開催されました
「レムリアのクリスタルシティ・スクール」とは異なります。
【2027年5月来日スケジュール!】
・対面個人セッション
5/19(水)・20(木)
※限定8枠!(残席7)
※お申込み開始!
いつもありがとうございます(^^)
みなさまに愛と調和の毎日が訪れますように。




