今回は韓国人(クソ)男に妊娠を打ち明けてからのお話。
(これまでの流れは前の記事を見て頂ければと思います
)
妊娠が発覚した3月22日は元々韓国に行く日だったのです!
夜遅めの便だったので午前中に病院へ。
最近友人から「生理不順だった先輩が実は子宮の病気?で子宮を摘出した」という話を聞いて怖くなって行ったのもありました。
いつもの生理不順がなんかの病気だったら嫌だなと検査を受けたところ、まさかの妊娠。
その時はビックリしすぎて涙が出て来ました

この時からどんな反応を彼がするのかとても怖かったです。
病院が終わってから真っ先にラインを送りました。
返事はすくまには来ず空港へ向かうバスの中で
「ごめん、寝てた!」と返事が来て
韓国に行って会ってから話した方が良いかな?と思い、
ラインでは「おっぱも関係ある大事な話がある!」とだけ伝えました。
しかし電話がかかって来て、空港に着いてから会話したところ
彼の声を聞いた安堵で涙が出て来ました

すると私も泣き出すし、ラインで言った大事な話というのがずっと気になってたみたいで
「日本語でもいいから長くなってもいいからラインで送って〜」
と言われ、
・生理不順だったこと(今まで生理不順なのも彼は知ってます)
・症状が何もなくて気付かなかったこと
・遠距離だったから疑うと思うけど他の男性との可能性は一切ないこと
を病院で撮ってもらった超音波写真を付けて長文で彼に送りました。
彼の返事はまず
「헐」
(いやいや、ホルじゃねーよ)
それから
『10月中旬、最後に会った11月末に関係があったことを確認するかのように振り返り、それでも信用できない、離れてた時間が長すぎる、まずは俺が信用できるように証明して』
みたいな文章が長文で来ました。
続く