ケアマネさんから電話。
施設の閉鎖が決定しているという。
え?
まじで?
19日の段階で決定していたという。
でも運営代表者は
閉鎖は可能性の一つでしかないと、
言ってましたよ?
と私。
「ええええ?
あのひと娘さん(私のこと)には
そういう言い方してたの?
だから娘さん、
『決定したら考える』とか
言ってたのね。
なんか変だなと思ったら…。
閉鎖は決定です。
どうします?
公的施設探すなら
もちろんお手伝いしますよ?」
で、この後の会話で
運営は私と父を
継続的に騙す気満々なのだと、
再認識した。
実はこの直前に医療関係で
月々1000円程度の負担を追加したいと
連絡が来てて
私は1000円程度なら…と
了承してしまったのだ。
こうやってちょこまか
追加金がかかっていて
結局トータルで見ると
公的施設でかかる金額と
変わらないかなと思いはじめています。
みたいなことを話したら、
ケアマネさん激怒しだした!
「えええええ!
娘さんにその追加医療の話来たの?
私いらないって言ったのに!!!
それ、お父さんに必要のない医療です!
断っていいのよ!」
なんでも、クリニックは
ケアマネさんにはその件を
何度も提案していて。
でも、父には必要のないことだから
(それをしたって、なんの意味もない)
許可しなかったそう。
なので、
直接家族である私に提案して、
家族が了承してるってことで
追加しちゃおうとしたらしい。
ぞっとした。
私が無知だから
あらゆる角度から
騙しにかかっているんだ。
こいつら。
(もちろんクリニックも施設も
同じ系列グループなんで)
私は父を
公的施設に入所させようと
動くことにした。
当然!父のためじゃない。
私は自分が騙されたのが
非常にむかついたのだ!