■父、救急搬送 | 猫欧州のタティングレースでハンドメイドアクセサリー

猫欧州のタティングレースでハンドメイドアクセサリー

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タティングレース ボビンレース ハーダンガー刺繍の進捗。

また入院したよー!

(私じゃないよー)

 

今回はしんこくぽいよー。

病院ごとにルールが違って、

めんどくせー。

 

 

ファミレスでご飯食べてたら

母から電話。

 

父が入院したという。

 

え?っていう。

すぐ来いって。

 

ファミレスで、

プロっとやらネームをしようと

思ったんですが…

 

駅から遠いファミレスで。

 

とりあえず駅に向かい。

電車乗って、病院の最寄り駅へ。

病院ついて。

 

父をのとこへ。

 

わー。やべえ。

完全にやべえ。

視線も定まらず呂律もダメ。

体も動かない。

 

これ、死ぬ直前?

 

うわ。それなりの年齢だけど、

思ったより早かったな。

 

ていうか、病気で入退院してる母より

基本丈夫な人間なので

絶対長生きすると思ってたけど。

 

そうかー。

まあ、どうでもいいっちゃいい。

 

とか思った。

 

 

いわゆる

 

「父に対する娘の感情」

 

としてはあっさりかもしれないが。

物心ついたころから

父に対していい感情を

持ったことないので。

 

これリアル。