コードギアス 公用語 | 猫欧州のタティングレースでハンドメイドアクセサリー

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コードギアスのことばかり書いて、
自分でも気持ち悪いです。

しかしただいまの教材はこれなので!
仕方ないのです!

ボルジア家も大変面白いので
いつかそっちのことも書きたいですが!
(イマジカボルジアのほうは…どうなんでしょうか。
どうなんでしょうか…いまのところわかりません)
今はギアスに脳が支配されているので、
しかたありません!

前にるるのパパ、シャルルが
英語吹き替えだとチャールズになってしまうという記事を書きました。
なので、2周目は人名に注意して聞いているんですが。
特に変わってるようにも思えないんだけど?
コーネリアだって、
もしかして本来コルネリアが仏風なような気がしないでも?

で。2周目なので、
初回に見落としていたシーンとかが
目に入ることもしばしばです。

スザクが学校の宿題を
軍に持ち込んでセシルさんに
見てもらってるシーンがあったんですが。
そのテキストが、英文なんです。
(英語の教科書なのか、
ほかの教科なのかは未確認)
そんで、あの?広報のブリタニア人が
ネットで調べるときに
見ていたのは英語。

だから、ブリタニアの公用語は
英語っぽい。

つーことは。
英語吹き替えでみるコードギアスは
意外とリアルなのかもしれない。

スザクが「ザリガニ」を
英語で言いなおすシーンとか
たのしみかもー!