新宿しずくホテル



たくさんのひととつながっているはずなのに、それなのに、やっぱりじぶんはひとりぼっちなような気がして。


満たされないこのココロをだれかにわかってもらいたくて。


だから、ことばをひねくることをおぼえはじめた思春期の少年のように、痛々しい詩を書いてみることにしました。


きのうからはじめてみた、アメンバーさま限定記事は、そんな内容です。


けっして、ひとのわるぐちとかは、書いていませんよ。