日々の語録(42)
いつの頃からか、帰宅すぐにホームウエアーに
着替えるのが習慣となっている(笑)。
寝るときまで普通の服装のままの人と
寝間着やジャージに即座に着替える人の割合は
どれくらいなんだろうと、ふと思った。。
日々の語録(41)
夢の中でこんなことを喋っていた。
「毎日コーヒーを飲んでる人はコヒーを煎れるのがうまい。
毎日紅茶を飲んでる人は紅茶をいれるのがうまい。」
そうかもしれない。ちなみに毎日、メールや
ブログばかりしてると、文章も上手くなるかもです(笑)。
「毎日コーヒーを飲んでる人はコヒーを煎れるのがうまい。
毎日紅茶を飲んでる人は紅茶をいれるのがうまい。」
そうかもしれない。ちなみに毎日、メールや
ブログばかりしてると、文章も上手くなるかもです(笑)。
日々の語録集(32)〜(40)
フェイスブックやツイッターなどから・・
日々の語録(32)
どうでもいいことだが、いつのまにか、
片方だけになってしまった靴下が多すぎる。。なぜだろう。。(笑)
♢
(33)
つい最近知ったこと。アルバイトの語源って、ドイツ語の
Arbeitで、そこからきた外来語になるらしい。
英語では、Part-time jobらしい。
♢
(34)
時間に追われる日々である。。時間に追いつき、追い越したい。
時間めぇ~、おまえはどうしていつも
1日に24時間しかないのだ。。
貧乏暇無しという言葉もあるが、
充実してるってことでよしとしよう。。
♢
(35)
音楽の使われ方で、個人的に嫌なことがある。
古くは、学校の閉校時間にドボルザール9番の2楽章が使われ、
あの曲聞くと、なんかそういう気分や心の情景になってしまう。
近年では、Jリーグのテーマ曲に使われたアイーダの凱旋交響曲。
あれも、その部分になるともうサッカーイメージ(苦笑)。
一番ひどいのは、CMの「まあるい緑の山の手線♪」
とかいうやつだ。。曲を聴く時まったく余計な
イメージがついてしまって困る。。。(個人の感想です/笑)
♢
(36)
NHKで勉強教えてる先生方、
わりと、「え~」とか「あの~」とか「えっと・・」
とか、澱んだり詰まったりが、ちと目立ちすぎ。。
テレビに出てるんだから、
もう少し、トークの特訓とかしないと、頭いいだけでは・・
って思うこと多い。。ダメ出しして申し訳ないけど。。
♢
(37)
とある疑問。いま話題の占い師は、自分のせいで
オセロの中島さんがこんな目になってしまうことを、
占えなったのだろうか・・。
♢
(38)
どんなに大変な状況や環境にあっても、
目指すべきものや求めるものがあって、
それに邁進できる魂は幸せだ。(と、思った。)
♢
(39)
バイクに乗っていて、信号のたびに
止まらねばならない時と、
毎回そのままスムーズにいけるときと、
小さなついてるついてないだけど、
なんか日々はある程度、運命に支配されてるのかな(笑)。
♢
(40)
テレビ局の制作協力のお話しがきた。
まだ打ち合わせの企画段階だけど、収録決定になる場合は、
ドラードワセダ&うちの店が紹介され、
元しぶがき隊のふっくんと少し喋ることになるかも^^。
ドラード国際芸術文化連盟〜更新情報〜
本日、ドラード国際芸術文化連盟の専用サイトのほう
更新させていただきました。
美術作家ページでは・・
Ericoさん/風来坊さん/TOMOKOさんの
3名様
文化会員ページでは
ピアニストの松林智子さんとなります。
御興味のある方、ぜひ、ご覧ください。
下記、リンクになります。
http://doradokokusai.jimdo.com/
手のひらサイズのアート展・応募状況
手のひらサイズのアート展、
告知2日間で、ただいま32名様の
ご応募を頂いております。
残り枠8名様、展示テーブル台の上での
展示ブースとなります。
絵画の方は、平置もしくは、
世界堂などで販売されている
ミニキャンバス用のミニイーゼル
などの使用も可能です。。
展示スペースは
幅60cm×奥行き40cm×高さ15cm
となっております。
今回は、一般の方、ドラード会員の方問わず、
一律、8日間・1ブース6000円の参加料
とさせて頂いております。
また、申し込みはお一人様1ブースのみと
させていただいております。
絵を観ること、学ぶこと、影響をうけること。
先日、NHKの美術番組で北斎の特集をやっていた。
たしかドガだったが、北斎の絵にすごく影響をうけ、
たとえば、北斎の絵の中の、
町の中の庶民の姿を描いた絵から
それをパリの街角に置き換えて、
そして江戸庶民の代わりに
パリジェンヌを描いて、まったく同じ構図で
描かれてるという絵があったのが印象的だ。。
昨日、個展中の吉田さんともアート談義したのだが、
そういうことも話しの流れで話題になり・・
絵はたんにそのスタイルや世界観を真似るのでなく、
構図や陰影の使い方、色彩の配置の仕方などを
そうしたことを絵から感じ取り学び
そして取り入れていくということが
大事ですよね、みたいな話にもなった。
実際、さきのドガに限らず、すでに巨匠といわれてる
画家達の作品の中にも、さらにそれ以前の先人のものを
うまく取り入れて自分の絵に昇華してる作品が
あまりにもたくさんある。。
そもそも、まったく無から有はなく・・
文化全般、引き継がれていく系譜の中で発展して
いってるといえる。。
ちなみに、私が個展のとき描いたハートの王女・・

F8号油彩/個人蔵
これなども・・・
この絵を観て、即座にモナリザを連想する人は
別にそんなにいないかと思うけど・・
言葉にすれば・・
頭のうしろに風景が広がっていて
からだはちょっとななめ向き・・
顔をこちらのほうを向いている
という部分で、構図や絵の組み合わせ方
を取り入れて自分なりに描いた。。
というわけである意味、私のモナリザ的作品。。
まぁ別に口元まで微笑してるわけでないが。。
さて、それなりに沢山の絵を知ってくると、
たとえば美術館に行ったとき・・
まったく違う世界観の現代の絵でも
あ、この絵の構図は18世紀の◯◯のあの絵の
構図と完全に同じだなとか、
色の配置とコントラストが
19世紀の◯◯からかなりヒントうけてるかな・・
とかそうしたこと感じることが多い。
そう、絵画そのものの表面的な
絵柄やスタイルそのものではなく
構図や彩色のテクニックなど、
ほとんどの美術家はそれをチョイスや
吸収しながら、そして自分の世界へと
昇華させていることがわかる。。
その昔、有名な美術館などにいくと、
たとえばパリに行った時のルーブルなど・・
もうどの時代のどの分野の絵画も
あまりに素晴らしいものばかりで
あんなに莫大に名画や傑作の数々を観ると
自分なんて・・所詮という気分になり、
思い切り、絵を描く気など失せた時すらあったが、、
そうではないんだな。。
今では美術館でも画廊でも、
多くの絵に触れるということは、
それは時にそのまま絵の教科書会場ようである。。
もちろん、なんでもかんでも教科書のように
なりえる絵ばかりのわけでもないが。。。
でも今やそういう絵との出会いや発見の場所である。。
ドイツでもたくさんの名画たちに刺激を受けまくった。。
これが今後、どのように生かされていくのか
保証のかぎりではないが(笑)・・
ともあれ、今日は、実際に観て、
時には自分にとって大きく刺激を受けたものから
何かを取り入れて、、そのなかの試行錯誤や
研究の中で、さらなる発見や進歩があるんだな・・
という実感を、実は伝えたかった。。
「手のひらサイズのアート展」応募状況のご報告ほか
昨晩、応募開始しました
「手のひらサイズのアート展」、
さっそく、一日で
21名様のご応募いただきました。
残りあと19名様になります。
埋まり次第、応募を終了しますので
ご検討中の方は、宜しくお願い申し上げます。。
それから追記事項ですが・・、
6月2日(土曜)の初日夜8時からは
大々的に交流パーティを開催させていただきます。
(参加費は無料です)
それとDMのその他で告知の際なのですが、
はじめての方で作家名と本名の違う方は
ご報告お願いします。。
特に、ローマ字の方は、全部小文字や
頭文字のみ大文字等、指定がある場合も
その旨、ご連絡お願いします。。








