青木碧雲・個展レポート♪
青木碧雲さんの個展をご紹介します。。
ドラード創作表現者展でグランプリ受賞
(梵寿綱/選)で現在、招待展開催中。。
ご自宅は愛媛なのだけど、、
御本人はもちろん、
お客さんは・・、驚くことに・・
わざわざ地元からもたくさん。。
そのお人柄や人気が伺えます。。

写真の中央、腰かけられてるのが、碧雲(へきうん)さん。
では、展示風景や作品の一部をご紹介します。。

いろんな方からお花もたくさん♪

こうした楽しい立体画作品もあります。。

かわいい陶器の創作小物もたくさん。。

顔料で描かれた動物シリーズ。。

魚も素敵です。。

トンボのブローチまであります^^
(御売約の紹介↓)


このほか、色紙に描かれた作品や
葉書にかかれた書画など・・
とてもお求めやすい値段で
たくさんあります♪

ぜひ、この機会、お気軽にお越しください。。
青木ご夫妻ともに、連日・最終日まで在廊してます♪
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出来ない理由。。。
やりたいことがあっても
「時間がない」などの物理的なことや
環境のせいにしてる言葉、
たまに聞いたり目にしたり。。。。
ホントにそうなのかなって、
たいていの場合、疑問に感じる。。
(病気とかなら仕方ないけど。。)
かりに大好きな恋人ができたら、
たとえ時間なくったって、
睡眠時間削って長電話したり(笑)、
ほんのわずかな時間を逢うために
わざわざ長い時間、電車に揺られたりだとか
そういうことできるもんだと思うし。。。
自分も、あれもしたい、これもしたい、、
そろそろこれもしとかなくてはいけない・・・
というようなことが日々とてもたくさんある。。
ちなみに、、2日前の睡眠時間・・2時間。
昨日の睡眠時間・・2時間。。
ダブル2時間睡眠だった。。。。
さすがに、、ソファーで小1時間とか
仮眠したりするのだけど、、
いまだ、眠くならん(苦笑)。。
まだちゃんと寝る気もしない(苦笑)。。
(只今/夜中3時40分※夜中に書いた記事なので)
でも好きなことをしてるから、、、
苦痛感はないな。。。
たまに疲労感がすごい時はあるけど(苦笑)。
こんなことしてると、また定休日に
12時間とか寝ちゃうかもしれない^^;
まぁ、多少のしわ寄せはどこかでくるもんだが・・
それはそれとして、、
決して無理をすべきでないとは言っておきたいけど、、
いつでも、、環境とかのせいばかりしてる人は
いつまでも変わらないしいつまでも変えられないんだろうな
と思う。。。
世の中、、お金も時間もあって優雅に好きなこと
のんびりしてる人など、一人もいない。と、
思ったほうがいい。。
実際は少しはいるのだろうけど、、そう思ったほうが
気が楽だ。。。というか、人と比べたり、
羨んだり、妬んだりしても、、何も始まらないし
自分が惨めになるだけだ。。。。
結局、できる子は・・、
たとえば勉強でも・・
満員電車の中でもトイレの中でもどこでだって勉強する。。
ちなみに、自分にはそんな経験はないが(笑)。。
出来ない子は・・・
今日は体調が悪いから・・・。
自分の部屋がないしうるさいから・・・。
親からの遺伝のため勉強しても理解できないから・・(笑)。
など、、とにかく出来ない理由を
どんどんどんどん作っていくものなのだ。。。
会社でもなんでもそう・・・
ただ状況のせいにしても仕方のないこと。。。
大変なら切り開くていくしかないんだもの、結局は。。。
そして好きでしてることなら、なおさら・・・。
そこにネガティブな諸条件を自分に当てはめても
まったく仕方ないんだよなぁ~というように思える。。。
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おかげさまで<絵画>は連日1位。。
美術総合では、昨日から1になったり2になったり
また1になったり、乱戦中^^
わけあって・・季節はずれの話題を。。
去年暮れ、クリスマス間近な時、作曲家でアメブロされてる
Majonnaさんから(←クリックできます)
クリスマス曲つくるから詩を書いて~とオファーを受けた。。
クリスマスといって、ウキウキランランな詩は
作りたくなく、、、どちらかというと
明石家サンタみてるような人の為の詩を書きたかった(笑)
で、マジョンナさんとのコラボで生まれた曲↓
記憶のある方はいらっしゃると思いますが
なぜ、この季節外れなネタをまた出してきたかと言うと^^;
このたび、マジョンナさんの息子さんが
スケットダンスという主題歌を歌うボーカルオーディションの
その最終に残ったようで・・・
でもなかなかグランプリが決まらないようで
『インターネットによる最終投票』になったようです。。
(上のマジョンナさんのクリックでその記事に飛べます^^)
よろしければ、、応援してあげてください。。
僕も視聴したけど、、さすが音楽一家です♪
そしていい声してます。
ちなみに、以前・・ドラードの合同イベントで
いろいろ「大人買い」をしてくれた、とてもいい方です^^
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絵画ブログ部門1位なのですが・・・
<美術ブログ>総合では現時点(朝5時)では
かろうじてギリギリ1位キープの乱戦中です^^;
なにとぞ、ご支援のほどお願いします^^;
何を描いていいのか・・という話し
たまに・・・「何を描いていいのかわからない」
というような声を聞くことがある。。
そういう経験がないのでわからないが・・
それなら簡単な話し、何も描かなくていいのでは
ということになる。。(笑)
でも、それでは話しがこれで終ってしまうので(笑)、
自分なりの考えを。。
たとえばカラオケを例にあげれば
何を歌いたいかということになる。。
あくまで喩えなので
ここではカラオケが好きとか嫌いとかは
置いておく^^;
ヘビメタを歌いたい人もいれば
ロックを歌いたい人もいれば
シャンソンを歌いたい人もいれば
jazzを歌いたい人もいるはず。。。
結局、自分の「好き」を追求するしか
ないと思う。。
こういう世界、、まぁ絵画にとどまらず、
演劇でも音楽でも何でもそうだけど、、
あまり「絵画とは」とか「演劇とは」とか
そうした意味や理論を求め、
それに縛られ動けなくなるのは
かえって意味のないことのように思う。。
自分の心に純粋に素直に見つめていけば
それが何か見えてくるはずだと思うのだ。。
鑑賞する側にとっても、
音楽でいうならば
ヘビメタが好きな人もいれば
クラシックが好きな人もいるわけなので
創作する側は
自分の好きな世界を純粋に貫けば、
その分野が好きな人には
響いていくはずである。。
JAZZが好きな人に
どんなにAKBを勧めても、たぶん
それは心に響かないはずだ(笑)。。
結局、絵なら絵で・・・
自分が描いていて気持ちよいものを
描いてゆくしかないのでは・・
と思うんだな。。。
まずは自分の為に描いて・・
そのうえでその作品に共鳴してくれる人がいれば
なおさら嬉しく素晴らしいことというか・・
そういうことに尽きるのではないだろうか。。。
それと、、昔はほとんど・・・
まぁ洋画を描く僕からいえば・・
昔の古典画はアカデミックな写実画ばかりだった。。
でも19世紀くらいから、、
キュビズムだのフォービズムだのシュールレアリズム
だのいろんなスタイルが生まれた。。。
そして、、同時に社会構造や文化が急速に変化してゆき
一つのスタイルなり分野なり
じゅうぶんな成熟を待たずに・・
次から次へと・・・・いろんなスタイルが
生まれた。。。
モンドリアンみたいに図形みたいなアートも生まれたし
キースへリングみたいに壁の落書きのような
アートも生まれた。。。
現代はアニメのようなアートも多い。。
そしてすべては出尽くしてるような感がある。。
それは音楽なども同じかもしれない。。
でも、べつに・・新しさにこだわる必要も本来
ないと思うんだけどな。。。
個人的な意見だけど。。
時代は刻々と変わり、、、結局、、なにもかも
すべては古くなるし・・・
それよりも、、クラッシクなスタイルのものでも
充分にそしゃくし、そこから学びながら
新たなティストというか現代に生きる「自分なり」の
ティストを加えていったほうがいいような気がする。。
少なくとも、、上辺だけの流行やスタイルを追うよりも
普遍性につながるようなものを追求したほうが
いいと思うし・・世界各国の活躍してるクリエイターだって
単に新しいもの作ってるのではなく・・
「古いもの」や「過去のもの」の中にある普遍的なものを
うまく現代に「再生」してる人のほうがすごく多い。。
音楽でいうと・・・60年代のビートルズなどは
もはや時代を越え「普遍」になってるけど、、、
当時は、プレスリーの曲やオールディズなどの
スタイルから発展したカタチで
クラッシクのコード進行やハーモニーなどの
いろんなアレンジが加えられ、、、
ひとつのフォームが生まれていったといえる。。。
時代の流れをぶちきって・・・
たんにポンと新しいものを作ろうとするより・・・
時代の流れの連動やその底辺に流れてるもの
を見据えたうえでの、そこから
生まれてくるもののほうが、、
その創作にも色褪せない力が生まれやすいと思う。。
なんか抽象的な話しになっちゃったけど。。。
なんだか、、何を描いていいかわからんという
人の話しから、、ずいぶん発展しちゃった気がするけど・・
けっこう、、絵の世界では作家も評論する人も
やたら「時代性」を強調する人達が多く、
またそれにつられ、、、創る側も・・・
出尽くした世界の中で何を創っていいのかと
行き詰まる作家さんもそれなりにいるものなので、
一度、こうしたこと書いておきたかった。。
もちろん、、いろんな意見のある世界なのだけど、、
何かそうしたことで、、考察するきっかけになって
くれればと思う。。。
ともあれ、ワシは、、なんでもただ
新しければそれでいいのか、と思う派である(笑)。。
はい古い人間です^^
でも何百年経っても、、表面的なことはどんどん
変っていっても、、人間の本質的なところって
何百年前も今もそんなに変らないものだと思う。。
そしてアートは、人の心の本質的な部分に
訴えていくものだと思うし。。。。
なんて、またいろいろ語ってしまった(苦笑)。。
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絵画ブログ部門1位なのですが
<美術ブログ>総合では現時点(夜9時)で
1位2位と同じポイントになり・・・
過去のポイント累計で表記上2位になりました^^;
23時、かえり咲きました♪(どうもありがとう!)
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合同展・参加作家様やドラード会員様へのお知らせ。
すいません。何件かお問い合わせがありましたので
この場を借りて、ご案内を。。
各種、合同展の参加費や、会員費等に関しまして、
通常、店頭でのお支払いをのぞき、銀行振込の場合、
その銀行振込での控えが、税務上でも領収証扱いとなります。
通販購入においてもそうなります。
特に、ご指定いただかない場合は、こちらから
領収書の発行および郵送はいたしておりませんので
御了承ください。
もちろん、ご希望される場合はご指定のご住所に
お送りさせていただきます。
その場合、但し書きの箇所には
◯◯代のあとに・・
銀行振込の場合は(※銀行振込)
カード払いの場合は(※クレジットカード)
等の明記が入りますので宜しくお願いします。
生きてる間はずっと・・・。。とその人は言った。。
今日、ある絵画コレクターの方が来て・・
(あ、もう日付が変わってしまった)
さっき帰宅したので、、、
あぁ、、忙しいなぁ。。。と脱線すみません。。
それで、その方がある作品をご購入くださいました。。
それはこちら。。。

我が輩の作品^^。
「聖母子」という名前です。。
副題は・・~リスペクト オブ ラファエロ~
ラファエロの宗教画の子を抱く「部分」から
インスピレーションを受けて描いた作品。。
まずは、模写のように「母と子」の部分をキャンバスに模写し・・
その上から、、キュビズム風に変化させていった。。
でもキュビズム風といっても目や鼻がアッチコッチに
行ったようなスタイルではなく、逆にきちんと整わせていて、、
髪はまるでステンドグラスのようにしたもの。。
古い古典画から現代ポップアートのように展開したものというか、、
まぁ、そんな製作スタイル・・などの話しをしてると
関心してくれ・・・その後、
アートや音楽におけるオリジナルとは何か?
みたいな話題に発展した。。
世界中の絵画も音楽もファッションも完全なるオリジナル
などというものはなく・・・
歴史の流れの中で元あるものからどう変化させたり
組み合わせたりして、、
そして、また「新たな」ものが生まれ続けてる。。。
音楽やファッションはまさにそう。。
今の日本のポップも、、まったく「オリジナル」と言っても
コード進行とか楽曲の手法は
ミスチルタイプがめちゃくちゃ多いし、
そのミスチルもコステロとかの楽曲から
かなり影響うけたところから始まってるはず。。。
ビートルズもビートルズ100%ではなく
それまでのロックやR&Bなどがあってこそ
生まれたといえる。。。
まぁ何でもいいけど(笑)
この前、ベルサイユ宮殿で「個展」した
世界の村上も、、日本画とアキバ系のアニメキャラクター
を組み合わせた絵で、世界から一躍注目され
ど~んと時代の寵児になっていったりした。。
でも、それは本来、オリジナル性が高いわけでなく
その「組み合わせ」がそれまでにない「組み合わせ」だった
わけだ。。。坂本龍一も、自身の音楽の中で
1%のオリジナルを生み出すために
身を削る思いで「創ってる」みたいなこと言っていた。。。
なので、、なんでもこれは俺のオリジナルだ!と豪語してる人も
ほんとは何らかの影響を必ずじゅうぶんに受けて成り立っていて、
そして、それはけっして悪いわけでなく、
でもただ、100%のオリジナルなどというものはなく、
いままで莫大な数の現代画も見てきたけど
「見たこともないような絵」を見たことは
ワシはない、、、みたいな話しもした(笑)。
こういうのは、、また別の機会にひとつの記事として
いろんな角度から展開しようと思ってたのだけど、
今日喋ったアート談義を綴りはじめたら、、
とうとう記事ネタとして使ってしまった(笑)。
いずれにせよ、、個人の見解です(笑)。。。
ともあれ、作品をとても気に入ってくれて・・
「自分が生きてる間はずっと大事にします」
なんて言ってくれて、、とても嬉しかった。。
「手放したくない時なんかないのですか?」
とも質問されたけど、、
「そんな作品ほど、手放すべきだと思ってます」
と答えた。(もちろん、本心)。。
たまたまノッていて、いい勢いと筆運びで
仮に自分の中で「まぐれ」的な作品が
生まれたとしたら、その作家はその作品を
手放したくないかもしれない。。
その他、いろいろな思い入れの強いものなど。。
でもそれに執着することは、それを超えられないと
自分で決めているようなものだ。。
(個人的見解です/笑)
もし、自分の中で「これ以上のものは描けない」という
ような作品を描けたと思うのなら、
かえって気に入ってくれる方がいれば、ポンと手放して
もっとすごいの描いてやる、というくらいの気持ちで
ないといけないはず。。
少なくとも自分はそんな気持ちで描いてる・・なんて、
偉そうな感想を言っちゃった(笑)
まぁ、懇意にしてる方なんで。。
でもいつでも、作品をお買い上げ頂く時、
こんな風に「語ってる」わけではなく(笑)、、
たいていは、ただただ「ありがとうございます」なのだけど^^。。。
まぁ、そんなワーンシーンの、今回の嫁ぐ風景なのでした。。。
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ともに、全国1位を連日keepできてます。。
ありがとうございます。。
ドラード大賞企画の個展が始まります。
昨年の秋、ドラード国際芸術文化連盟主催
総合公募「創作表現者展」で・・・
審査をお願いした梵寿綱先生のお目にかない
見事、<<ドラード大賞>>を受賞した
青木碧雲さん。その副賞でもある招待個展が
明日から始まります♪
本日、 搬入のために送られてきた作品群
をみてビックリ。。。
並べきれるかなというほど、気合いの入った
展示量で、、飾ってみると
計ったように・・・画廊のすべてのスペースに
びっしりジャスト!という感じでした。。
作品群も、、近くでみると
さすがグランプリ受賞を思わせる
パワーがあります。。
多くの芸術家と接してきた梵先生が
見込まれただけのことあります。。
しかも、、価格が??というほど
リーズナブルです^^。
素晴らしい内容なので、、
ぜひ、この機会・・お越しください。。
青木碧雲<略歴>
愛媛県松山市にて書画をはじめ、顔料を中心
とした絵画の創作活動を続ける。
2001年には脳出血で右半身麻痺となるも、
現在までリハビリとともに左手で創作活動を続ける。
2008年には「坂の上の雲」100人のメッセージ展にて
<優秀賞>を受賞。
2009年には、CATV大手町オープンスタジオにて書展(個展)。
2010年には、100人の作家による
「創作表現者展」にて、ドラード大賞を受賞。
♢
(展示風景ごく一部)


こうした作品のほか、数々の小品や
素敵な工芸作品も多数あります。。
6/10(金)~14(火)までやってます。
~Aoki Hekiun~
「青木碧雲展」
DORADO GALLERY
12~20PM
第5回・東北大震災義援金報告
本日、第5回目の義援金寄付を
させていただきましたので
ご報告させていただきます。

今回、数名の作家様より・・お声がかかり
売り上げからの寄付のご依託をうけました。
(内訳)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◯カサンドラさんよりポストカード売り上げ
5000円
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(手のひらサイズのアート展より)
◯浜田弓さんより・・6880円
◯Ayumieさんより・・2560円
◯蓮沼勝さんより・・4000円
◯nikoさんより・・480円
◯アルティミス山田良美さんより
・・1600円
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◯小原聖史(ポストカード売り上げより)
・・2000円
◯募金ボックスの小銭より・・480円分
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(総合計)23000円
本日までで、たくさんの方の支援のもと
通算合計 122,000円の義援金寄付と
なりました。。
さらに、次回は震災支援THANK YOU展から
ど~んと義援金させていただきます♪
<オマケ>
(歌につられて、、独り言)
国家よ、、政府よ、、スムーズに義援金が
被災者のもとに渡るように尽力してくれ~~。。
バタバタ内部争いばかりしてる場合じゃない。。
もう3ヶ月も経とうとしてるのに
まだ、瓦礫の撤去もできてないのだぞ。。。
とにかく、支援活動、頑張って続けます。。。
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ありがとうございます。。
(祝)ドラード国際芸術家連盟のサイトが出来ました。
ドラード国際芸術文化連盟のサイトが
出来ました。。
Googleの「BLOGGER」を使用しました。
まだ、使い方がイマイチ完璧でなく
アメブロのように自由に使いこなせないですが^^;
充実した専用サイトにしてゆきたいと思います。
「ドラード国際芸術文化連盟」(←クリックできます)
今後は、夏期に発刊予定の機関誌にさきがけて、
会員である各作家さんの紹介記事などを
こちらのサイトでも順次アップしてゆきたいと思います。。
サイトの右側に「ラベル」という目次がありますので
そこからいろんな記事をクリックできます。。
作家名など、記載に誤りがある場合は
お手数ですが、こちらのアメブロの「メッセージ」
からお願いします。。
(すみません、、まだ使いこなせてなく^^;)
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