恒例の初詣の後は、これまた恒例の眼科へ行ってきた。
緑内障とかではないが、まあ完治する見込みがないのでずっと通院している。
「無限」というフレーズは好きだけど、「通院」が付くのは嫌だなあ。
今は近所にある総合病院の眼科に通っていて、その前はずっと大学病院だった。
眼科というのは比較的女性の先生が多く、大学病院の眼科も女性の先生だらけで他の診療科より何となく柔らかい雰囲気だったが、すぐ近所にある眼科クリニックは女性院長をはじめ、スタッフのおばさん達も態度の悪いオッサンの様で、受付のオッサンおばさんに「この近所に良い眼科があったら教えてくれ」と聞いたことがある。
別に雰囲気で眼科を選んでいるわけではないが、どう考えても無駄な検査が多い上に態度が悪いときてるから「ふざけやがってオマエの目ん玉、くり抜いてやろうか?」と喉まで出かかったくらい。
今通っている病院の眼科は若い女性の担当医だが、なかなか強情でこちらの都合(主に次回の診察予約日など)を酌んでくれない。
以前、「こちらの診療方針に従えないのなら他へ行け」と言われ、揉めたことがある。
「オマエの目ん玉、くり抜いて…」とまではいかないが、「キ〇タマ見せてやろうか?」とズボンのベルトに手が…て、それじゃ唯の変態ですわな。
そんなこんなで「何だかなあ…」と疲れてしまった1月7日、七草の節句。
