ナイフは、鈍い輝きを放っていた。
ゆっくりとあいつに近づく。一歩、また一歩。

空想の中で、何度彼らを殺した事だろう。

鋭い刃が難なく彼の薄い皮膚と肉を突き破る。
ゆっくりとナイフを埋没させ彼の表情をうかがう。

ナイフをゆっくりと下に下ろしていく。
大量の血液が流れ、僕の手にまとわりついた。

鉄錆のような臭気

僕は返り血を拭こうともせずただ笑っていた。

その目は爛々と輝き、肉食動物のそれを彷彿とさせた。

自分が弱者の立場に立ってこそわかるものもある。
そして強者の立ってわかるものも。

現状を打破する

計画は少しづつ形を作っていく。

思い知らせてやる
決意を胸の内に秘め、僕は歩き出す。
彼の元へ。

あの言葉を僕は、一生忘れないだろう。
忘れる事が出来ないだろう。

力。そう力。
あらゆる者を服従させる力。

今の現状を打破する為には、
自分の邪魔になる人間を潰せばいい。

目を鋭く尖らせて。

どんな罰を与えてやろうか?

悲鳴や嗚咽、それに慟哭が響き渡る。

束縛されるのはあまり好きじゃない。

いつもの事じゃないか、
そうだ、いつもの事だ。

笑いが止まらなかった。声を潜め笑い

僕は何をしてるんだろう・・・

何故だか胸騒ぎがする。

空には、スズメが飛んでいる。
羽を伸ばし、自由で気持ちよさそうに、はばたいている。

忌まわしい過去との決別、そして復讐。

限りなく続く悪循環の連鎖。
それは止むことがない。
仮に止んだとしても、いずれ期が熟したように連鎖は始まる。

怖いものなんてない。もう、何も。

壊れた歯車は元に戻らない

人生で何度嫌な思いをすればいいんだろう?

いいことは続かないが、悪いことはいつだって連続で続く。

辛いことや悲しいこと、痛いことに苦しいこと。
寂しいとか、切ないとか、その他色々。
そのすべてが無い世界に行きたい。

自分が惨めでいたたまれなかった。

このまま痛みを受けてない振りを続ければ良いのか?
自体は暗転していくばかりなのに。

周りの風当たりが辛くなっていく。

退屈を望んでも、平穏な生活を望んでも受け入れられない。
人生なんて、転べば、転落していくだけだ。

掌からこぼれた物は、もう、戻らない。

覆せない事実、過去。

人間なんて結局
混ざり合わない
分かり合えない
結局独り。

もう一度笑ってみろよ。
その頬ズタズタにしてやる・・・

彼奴の声の意味が
判った気がして
できることなら刺し殺したくなった
ゲームなら良いのに

要らない
大嫌い

屑入れに詰めても
飛び出す悪夢。

近寄るな うそつき

存在価値は有りますか?

崩れていく。

電信文や聴こえる音や応対や態度
腐ってませんか?
腐っていますよね?
重いです

向こうに、行けたらいいのに。
早く行きたい。

面白くなくたって笑うことは出来る
興味が無くても優しい言葉をかけることが出来る
………それだけ。

人間性も疑われる

定まった事柄は造るものじゃなくて
ごく自然に起きるもの

ご機嫌いかがでしょうか
僕はズタズタです
たくさんズタズタです
怖い怖い感情の刃切ればかり浮いてます。

学校なんて燃えてしまえば良いのに。
先生なんて燃えてしまえば良いのに。
ただ黒い塊になって目の前にあるだけになるんだろ。
みんな同じ灰になれ。

どうせ裏で嘲笑う

絶対的な拒絶
忘却
さよなら一時の彼方
幸せでした
幸せでした?



大嫌いです

僕の味方は一人もいない、みんなが僕の敵。

そんなに僕が珍しい?

五月蠅い笑い声
血も出ない傷
意味の無い涙
錆びた世界

止まらない、無駄に流れてる気がする
僕は、どうせ我儘や自分勝手の塊だ

ここではないどこかへいきたい
ここでなきゃどこだっていい
自殺なんて、とてもできやしない
生きるのに臆病なのに、死ぬことなんてできなくて
だからいっそ
殺るか殺られるか
殺してくれ、殺させてくれ

リスカ?
その浅い傷で?

脳内の文字を黒く塗り潰して、
声にも文にも赤をとりいれれば
やっぱり結局あるのは、不安。

全部が僕のものに成らないことくらい知って、る。

どうでも良い
道を歩いてるんだろうな



取り柄の無い気持悪さ

苦痛に歪んだ顔が見たい。
自分のでも、他人のでも、良い。

ほらまた遠くで救急車の音
僕にとっては他人事だから気にしない。

都合の良い箱庭で生きていけばいい。

見た目も中身も
笑えるぐらい最悪な自分に
持てるもの
似合うものなんて何もないと
痛感しては自己嫌悪する。

地球は回っているけれど、
僕だけは、止まったまま。

どいつもこいつも
腐ってる

何もかも消えてしまえばいいのに
時々全てを壊したくなる

夢と現実が交差して
独りでいると、生きているのか分からなくなる。

さようなら

おぼつかない足取りで
歩いた先の闇を見上げ
笑いながら舌を噛み切る

本当に欲しい時は
結局何もかもが遠いもの

壊したい

全部が
無駄
承知のうえなのにね

声をもぎ取ろうとする君は
ただの害蟲だ

全員要らない。もう、誰にも期待なんかしない。

月は知ってる。
何でも知ってる。

笑いあえば幸せだなんて
とんだ妄想ですよね。

僕に刺さる針は増える

全部が全部嘔吐を誘う
即知の事実なら尚更

踏み潰して一人で笑う
飛び散る緋に眩暈を覚えながら

時計のカチカチという音は
僕が切り刻まれた音に似てる

戻れない。

きっともう遠いモノ
僕の最悪が全て崩した
言えば良かったなんて通用しないし
今からなんて出来ない偶話

誰もあなたを傷つけない保証なんてないし、
誰もあなたを不快にさせないなんて決まりはないし、
あなたのささやかな期待すらも裏切ってはいけないなんて、契約は結んでない。
誰もそんな義務を負う必要はない。

残酷な空想で心を慣らす。
弱い人間です。

僕と関わりのある人皆死ねば良い。
友達からは見下されるし、
教師からは命令ばっかり言われる。
親は期待ばかり押し付ける。

実感してしまうと悲しくなる。
一人でいることが無償に淋しくなる。

痛い。異体。遺体。

血をください。
死をください。
無をください。
僕に、
僕みたいに生きる価値の無いクズが生き続けて、
前途ある人がすぐ死ぬなんて理不尽すぎる…。

これからまだ何年も何十年も日常があるのかと思うと
目の前が真っ暗になる。

もう無理だ。
生きてる意味とかわからない
目標も消えたし
もう頑張りたくない
僕は何もできない
周りはちゃんと動いてるのに
なんで自分は動けないんだろう

このままいなくなりたい

どうして僕はいつもひとりぼっちなんだろう?

早く死ななきゃって思ったのを覚えてる。
小五の頃だっけ・・。

誰かにすがりたい
すがり付いて思いっきり泣かせて欲しい
大丈夫、やれば出来るって言葉を言って欲しい

助けてほしい

家族には心配をかけたくないから言えない

何かあってもいつも自分の中で一人語りして自己解決したように見せかけて終わる。
本当は何も解決してないのに無理矢理そういうことにする 。

僕は本当は弱い人間です。
無能な人間なんです。

もっともっと強く生きたかった。
自分に負けない人間になりたかった。
人を信じる事のできる人間になりたかった。
人に心を許せる人間になりたかった。

でも本当に望んでいたのは、
人に大事にされること。ただ、それだけ。

時間が流れていくのが怖い
どうして僕は動けないのに時間は勝手に流れるの。
どうして僕は動けないのに世界は広がっているの。
嫌だ、嫌だ、嫌だ…止まりたいよ…

毎日考えるのはネガティブなことばかり

生きていく自信が無い。

悪いのは全部僕だ
わかっているのにどうして止まらないんだ?

もうやだよ。いやだよ。
疲れたよ。
死ぬ勇気もないくせに
「死にたい」
ばっかり頭に浮かぶんだ。
もう、惨めで馬鹿らしくて
もういやだ。
号泣したいのに、涙なんかちっとも出やしない。

雨は止まない。
昨日から、一昨日から、ずっとずっと昔から

自分の良い所を捜しなさいと君は言うけど
良い所なんか一つもないんだ。

一人暗闇に置き去りにされた気分

過去の嫌なことばかり思い出される。

一体どうしちゃったんだろう。
僕はどうしちゃったのだろう。
自分の気持ちをコントロール出来なくなってきてるよ。

急に不安な気持ちに襲われる。

頑張って笑うから、
ごめんね

自分で自分に疲れる。

希望の無い世の中、
生きているのは、
ただの苦痛でしかない。

団体の輪は硬く閉じている

なんにも楽しめないし、
人生には希望が無い気がする。

誰もあんまり話聞いてくれないし、
自力じゃどうにも出来ない 。

今度こそもうだめかも。

何の意味が在って何を目的に生きればいいのだろう?

いまさら人を信用することもできないし、
早く消えてなくなってしまいたい

理由も無いのに寂しい

無限のループ

最近感情がなくなってきた気がする
自分を認識するものが少ない

頭が押さえつけられるような不安感に襲われる。

使い潰されるだけの人生。

この世の中で純粋に自分の為に存在している物は自分しか無い。

嫌われ者は何故この世に生まれるだろう。
醜いものは何故この世に、
僕はは何故・・・

お祭りの夜店見たけど、何故か気持ちは沈んだまま。

生命の定義

何したらいいかわからなくて、
夜の街を自転車でさまよったり、
一人で目的も無く駅から駅へと行ったり。
夜に階段に座ってうなだれたりした。
だけどどんな事をしても人生は楽しくならなかった。

死んだ魚の目

日常が僕を殺そうとする

いつの時代も脱落者や犠牲者がいる。
それが僕だっただけ・・・
誰も悪くない、全ては運命。

星が空から落ちる

兔たちはオーブンの中で草むらの記憶すらも硬化させる。

昔住んでた家だったら
家抜け出せばすぐ目の前が海なのに

耳鳴りのする時間
胸のあたりがつかえてくる時間

夜の海が見たい。

自分の存在そのものが無くなれば、
全てが無くなる、絶対的開放だと思う。

記憶から消したい事が沢山ある。
どうにか消せないものか。

多分明日も同じ一日。

家までの距離がとても長く感じた。

人間は病んでいく

言葉が足りないとなんにも伝わらないんだよね。

僕って何考えてるかわからないんだって。不思議だって。
何考えてるか言葉で伝えられたらどれだけ楽になれるんだろ。

なんか、頭が重い 、
泥酔したときみたいに、
意識がハッキリしない。

周りが憎いのか、それとも自分が憎いのか。

腹も立ったけど、悲しくもなった。

何に疲れてるんだろう。
何もしてないのに倦怠感だけは凄いある。

どこかに行ってしまいたい。

真っ直ぐには歩けない 、
人と人との間を縫う様にして歩く。

嫌な事は連鎖的に思い出す。

夜になると動けるようになる。

リアルな夢を見続けてれば、たまには現実になるんだ。
本当だよ。

全ての記憶が無くなればいい

他人と会うといつもこうだ。

自主的には何も動かない屑は僕。

逃げ出したくて仕方ない。
現実を受け止められない。

どこかに逃げ出したい。
精神的にも肉体的にも逃げたい。

頭がいっぱいだ。

ひとつ壊れると、
がらがらと全部が崩れ落ちてしまう不思議。
巧く修復する術を知っていれば、
実践できれば。

死にたい日と、生きたい日が入れ替わりやってくる。
今日の自分は―――

人との関係を持つことが苦手

世界で一番恐ろしいことは自分が存在している、
生きていかねばならないということだ。

なんか降って来ないかな。
槍とか。人間とか。

この先、何かいいことでもある?
生きてて何か甲斐がある?
今まで何かあった?

何で生まれてきたんだろ。
どうせ死ぬのに。
遺伝子なんか残さないのに。

自分だけで抱えて行くから。
誰にも負担掛けないから。
一人で居るから。
ごめんなさい。

誰かと接したい気持ちは有るんだが、
接する事によって壊れる何かが存在する。

隣の芝が気になったなら良く見てみろよ
何もないから
僕の芝には死体が落ちてる。

何で辛いのか?
そんな、説明できないよ。
分からないから全部って言う。
全部だよ。

自分の今の状況を考えて、
こうやって無駄に生きているのはどうかと思う。

置いてきぼりにされてるというか、
隔離して世間に出さないようにしているというか。

ごめんね。
もっと頑張れたかもしれないのに。
こんな風になっちゃって。
価値も無いし、意味も無いよ。

偽り多き此の命
土に還れば土饅頭

長く生き過ぎたんだ。

書いては消し、書いては消し。

何が間違ってるのか判断不能になってきた
自分の行動に自信が持てない。

早くこの世から居なくなりたい。
それが第一希望。
希望が見えたと思っても、すぐにそれを凌ぐ絶望感に打ち伏せる。
このまま生きてて安息を感じることは永久にないような気がする・・・

嗚呼、何とか話せてた人とも関わり辛くなったよ。

どこのグループにも属さない感じになってしまった。

二人組みが作れません。

どうせ僕は余るんでしょう?

惨めというか恥ずかしいというか

皆遠回しに、
どっかいけって言ってることさえ、
気付かない人間を演じるのも、限界です。

僕もいつも独りでしたよ。
それがあたりまえですからね。

最低な小心者です。

あの子は一人が好きそうだからなんて嘘だ
声かけたくないだけじゃないか

やがては先生からも無視された

友達なんかと一緒にいたいし、いるんだけど、
どこか溶け込めていない感じがある。
家に帰ってから疎外感を思い出して苦しくなる。
こんな思いするなら、初めから独りでいた方がいいかも…。

地味な痛みは続く

好きな人同士にしろ、
くじ引きにしろ、
どっちにしろ肩身の狭い思いをするの。

体育なんて大嫌いだ

いつも独りだった事自体は別に辛くなかった。
遠足に行って一人で歩いて一人で弁当を食べた事も、
修学旅行で、要らないのに持たされたカメラを前に途方に暮れつつ
景色ばかり撮って帰った事もあった、
だけどそれで僕は傷付きはしなかった。

欲しくもない仲間に、どうして嫌な顔をされなければならないのか。
僕は好きで彼等と仲良しになりたいわけじゃないんだ。
仲良しになれと命令されたからだ。

今でも全貌を克明に思い出せる。

空気的存在

ニヒリズムに走る。
ナチズムに走る。
自ら壁を築き、仕方が無いと諦める。

人数合わない時交換に出されるのは毎回自分。
その度に「自分は必要ない人間なんだ」って実感する。

時々話しかけてくれるのに、あやふやな返事しかできなくて、
気を遣わせて申し訳ない気がした。

体育のとき、二人組を作ることになって、
心の中でクラスの人数を数えて
偶数だからほっとしてたら、
誰かが三人組を作った。

誰にも受け入れられなかった。

「学校でも友達がいないみたいで…」
「クラスの輪に入っていこうとしないというか、消極的で・・・」

親に心配かけたくない

親にだけは弱い自分を見せたくなかった
普通の高校生だと思わせたかった
家の中でだけはイジメに合ってない普通の
高校生として存在していたかった

ジャンケンして負けた子が僕とペア。
負けた子は泣いた。
みんなは口々に言う
「こいつ超最低!何泣かしてんの?」
「○○ちゃん(負けた子)まじ可哀相だし~」



可哀相なのはどっちだよ。

先生に怒られた。
僕は悪くないのに。

自分の机は運んでもらえなかった。

教師達はイジメがあったことを最後まで認めなかった。

話しかけられても、なんて言えばいいもかわからない。

同年代の言動が理解できない。

休み時間は読書

課題ひとつにしろ、
自分は周りからなんか変な目で見られながら
ひとりで泣きそうになりつつやってるのに、
周りの連中は談笑の絶えない中、
着々と進めていく。




堪らないね。

馴染めません。
気まずいです。

先生・・・僕は・・良いんです。・・・
・・・・他の人に迷惑かけないで下さい。

始終ずっとうつむいている。

嫌われて、嫌われて、強くな、る?

苦しい気持ちを吐き出せる場所
其れは何処にあるのか。

文化祭では一人で行動しました。

コミュニケーション能力のなさ

不器用な僕にはこんな生き方しかないんだ。

人間嫌いだけど、この寂しさは同じ人間でしか埋められない

いつまでこんな毎日が続くんだろう・・・。

小さな箱の中に押し込まれたよう。

日を追うごとに人間不信、対人恐怖が悪化してる・・・

夜になると壊れたように泣いている。
自分で自分を励ますのが嫌だ。

そんな下手な隠し方しないでよ。
隠すならもっと上手く隠して。
分かんないように隠して。
そんな隠し方されたって余計に傷つくだけだから。
また人が嫌になりそう。
君だけは信じてたのにな・・・。

もうやだ。
自分の居場所はどこにあるの?

泣きたいのに涙はでない

生まれて来なければよかったと、
心の底から思う。
こんなにみんな生きることが辛いのに、
どうしてあえて子供を生むのだろう?
子供を産む人の気持ちがどうしても理解できない。

殻が割れない雛は、如何なる?

僕に他人と繋がる人生は無理だ。
年齢的にも才能的にも。

僕に友達なんて出来ない。

不安感
焦燥感
疎外感
孤独感
警戒心
不信感



ねぇ
他人の血は汚い
見慣れたつもりでいたら
なかなかどうして
激しい痛みと
強烈な
恍惚感

破壊を称える詩もあるさ

そうとも人間じゃない
『以上』か『以下』かなんて興味はない
だけど少なくとも
『以外』であることは必定。

何度許しを請われても
やめない
面白いから

あの人のわざとらしい励ましに
異様に腹が立った

生きることは戦い

涙腺は枯れきった・・・
もう挫折できない。
敗北が僕を強くした

何の価値もいらない

平和は神聖じゃない。
別に、ありがたくもない。
味がしないのだから、
紙に包んで捨ててしまえばいい。

生きているということの証を打ち立て続ける

形のない何かへの敵意

覚醒を夢見て眠る、ドロドロと燻っている力

千と一の夜を共にして
涅槃へ

常闇のその奥の玉座に
衰弱しきった五体をはべらせ
落ち窪んだ眼窩はかく深く
罰と名づけられた永遠のなか
鎮魂の歌で自分を慰める『あの人』
魔王が僕を待っている

血で傷を清める

やるとも、やってやる

戦車【Chariot】

夜になるとこの世の憎悪が僕に語り掛けてくる

救いは無いらしい

『制裁』を引いた
そう、此れは正しい事

命のために語るのも
言葉のために殺すのも
凡俗だろう

誰かが憎いのってなんでこんなにつらいんだろう
簡単に死なれては困る。
自分が味わった苦しみと同じ苦しみを
相手にどうやったら与えられるんだろう

人の気持ちも分からない奴は死んでください。

誰も理解してくれる訳ない。
それはわかって、る

許さない

いい加減にしないと



殺すよ。

道を歩いていた野良犬を蹴ったら、
キャンキャン喚きながら、地べたを這いずり回った。
あはは、まるで本当の犬みたい。

死んでくれないかな……
あいつ……
出来るだけ酷く

もうあいつに振り回されるのは嫌。
長い間一緒だったけどもう無理。
あの時僕に言った言葉、
そっくりそのまま返してやるよ。
そしてあの時の苦しみを味わせてやる。
逃げんなよ?
お前の大切なもの全部奪ってやるから。
そしてはやく目の前から失せろ。

憎しみは消えない

消し炭になあれ

『子供が純粋』というのは妄言

人が個体としての形を維持し続ける限り、
争いは消えない。

道徳とは弱者が強者を引きずり落とす為に作った仕組み、
憎しみの味がする。

『狂気』を引いた
本当に狂っているのはどちらなんだろう。
分からない、でもどちらかが狂っているのは本当。

憎しみに満ちたまなざし

後ろを気にしながら歩け、夜は危ない

人間のスペック。
前提が間違っているのだから、
そこから派生する考えすべてにも、
間違いが含まれている。

お金に困らないためにはお金が必要なように、
競争に勝たなければ競争から離れられない。
世界は弱者にこそ厳しい

絶頂の
一歩手前

カオスの中で理性は吹き飛ぶ

歪んだ社会など存在しない。
いつでも様々な勢力が凌ぎを削り、
『正義』を巡って争い、入り乱れている。
勝者は聖人の称号を得て、
敗者は罪人として隔離される。
健全なカオスがここにはある。

昔のことは思い出したくない。
先のことは考えたくない。
今が気持ち良ければ、よし

自然の中で独りで居ても
寂しくなんかないのに
大勢に囲まれている時ほど
孤独を感じるのは何故だろう

夢から目覚めて泣き出す子供

儚き時はもはや消え去り
かつての穢れ無き其の身は移ろう
白き胸元を輝かせる傷は
もう二度と癒えはしない

成らばもっと深く抉って欲しい

翼をもいで首を飾ろう
彼らが遠ざかるように
反社会性の証として
僕の部屋は安全な牢獄

切ない叫びは閑麗な音楽

毒薬は弱さを彩り
様々な生を見出す
生を理解しようとして
死に興味を抱く

僕の友達は喋らない

独語は言わない
既に会話は完結している
僕の中で
僕等の中で

みんな死ねばいいのに。

全ての事は否定される。

嫌いです。

報いは当然受けてもらう
地獄の底まで追い続けて、魂の息の根を止めてやる

死神【death】

何だよ



死ねっ

許さない。
絶対に許さない。

自分の為なんだ

僕をこれ以上壊さないで下さい。

なんで生きてんの?
ねえなんで?

君のことは一生忘れない、
何があっても
忘れたくても絶対。
どうしても嫌な奴、嫌な思い出ばかり記憶に残ってしまう。

思い出は黒く塗り潰される

どこまで貶めれば気がすむんですか

今夜も生贄が必要だ

イライラする、胸が苦しい

走るのか
止まるのか

走り続けるのか
それとも
倒れてしまうのか…

憎しみをこめて殺してやる。

消えろ
僕の前から
僕の心から

虫を潰した、
にじみ出る液が可愛くて
何度も何度もぐりぐりした。

頭に釘を打つとね
お魚みたいに痙攣するの
息が止まってからもまだ動くよ
「セキズイハンシャ」っていうらしいんだけど・・・

あはは

究極の愛はカニバリズムだって言ったの誰だっけ?

命の流れる匂い・・・・・・
鉄錆と潮の匂い―――
事切れる刹那の匂い。

楽しみだ。

夜よ早く来い
宴の時は直ぐ其処だ

金鎚を買った。
しっかりとした重量感と冷たい感触が肌を伝った。

破壊【Destruction】

社会不適合者

犯罪者よりも被害者が悪い。
罪悪感から逃れろ。

肉体的?精神的?

更生することは、ほぼ不可能

出る杭は、すべて消滅

暴力を持って相手を倒さなくてはならない。

死ぬのと殺すのどちらが辛いかな。

楽になりたい

嗚呼、こうやって切れるんだ。
人は壊れやすいもの。
画面を平然と眺める瞳の奥も
もう壊れているのかもしれない。

濡れた捨て猫

朝から憂鬱なまま

僕の正気を保障してくれるのは誰?
その人の正気は誰が保障してくれるの?

人の中にいたくない。苦しい。

そうです、僕に友達は居ません。
すいません。ごめんなさい。

ちらちらと浮かぶ幻想、
僕が苛められている。

毒【Poison】

毎日自己嫌悪の連続。
他者に対する正当防衛であったとしても。
休日は外に出たくない。
本当はずっと、日陰で眠っていたい。

あはは、また泣き言いってる。
・・・・はぁ

腐った生物は棄てるしかない。

褒め言葉で傷つく人もいる

手首ごと切断
――――――自分の事じゃないよ。

眩暈と吐き気がとまらない。
どうしたんだろう。

トイレで頑張っても胃の物が出てこなくて吐けない。

外に出るとみんなの視線が怖い
頼むから僕を見ないでください

人の不幸を願っています

徹底的に圧倒的に必然的に容赦なく・・・・・・

血塗れの僕、
此れは誰?

死ぬ時は独り?
いえいえ、皆さん御一緒にどうぞ。

殺人者【Murderer】

感情が無くなって久しい
いつになったらこの感覚から
抜け出せるんだろ

いや、感情なんか要らない。
機械的に、蟲の様に、
ただ其れだけが良い。

時間をかけてじっくりと。

僕にはどうすることもできない。
時間の問題。

早く僕の前から消えてください

同じような感覚

死体が好きです。
何も語らないから、動かないから、
僕は彼らを好きなだけ愛せます。
ネクロフィリアです。

虐待【Cruelty】

だんだんと壁を叩く音がする。
左耳が酷く痛い。
どうしようか隣人の部屋まで注意をしに行こうか。

自分の心に正直に
自分の心を大切に





実行。

僕のもの。
ただの物体。

標本【Specimen】

暗い部屋で、マッチの炎を見る。
ゆらゆら、
ゆらゆら、
おもしろいよ・・・

出来事と関係無く、浮き沈みする心
鍵は部屋の中にしか、ない?

絶望に免疫が出来てきた

家が燃やされ
一切合財を奪われ
肉親を殺され
汚名を着せられ
体をこじ開けられ
何も分からない
闇に閉じ込められながら
それでも動じない
それでも笑い流せる
そういう
黒い強さが
僕は欲しい

従順な者はよき友に似ている
後ろを付回す狼が、犬に似ているように。

吊られし者【Hanged】

完璧であることを前提とした世界と、
完璧でない人々と、
完璧でないからいっそ堕落しようとする人々と、
それでもより完璧に近づこうとする人々の
物語

危険思想

電話に出て
会うときにはきちんとしてる

仲間はずれ

醜いアヒルは白鳥にならず。
鷲になって親を殺した。

人を人として見ない。

殺人衝動に駆られる。
いや、願望か。

精神的苦痛

弱い個体を生贄にして自分を慰める薄汚い生き物

自分をそんな価値のある人間だと思っているの?

歪んだ肉細工

絶望感に浸ると人は死を求める。

動かない

日常生活が疲れる。

見るなよ

自分が自分じゃないみたいだ

何笑ってんだよ。

根源的な邪悪性

この世に存在する事に馴染んでない。馴染もうとさえしてない

力を与えて欲しいと神に求めたのに
謙遜を学ぶようにと弱さを授かった



誰の言葉?

ただの偶然の産物

周りはみんな敵
言いようの無い恐怖

僕の事嫌な奴だと思いますか?

______________________________See you next stage.
夢もみないほどの眠りに落ちたい。

ちっぽけで寂しい人生だったけど
つまらなくはなかったかもしれない

自分の命を消すのは自分だろうな。

人生の全てに疲れた。

もう嫌だよこんな世界。

自分なんかがありがとうなんて
言ってもらう資格ないのに

だめだな・・もう。
悲しすぎて笑ってしまう。

朝おきたら、
また一日無駄に過ごすんだろうな…
目覚めたときのアノ空しさは嫌いだよ

生まれてゴメンね

僕の存在を風化させないで

自分に絶望した

最後に、誰かに笑顔を見て欲しいと思った
知らない誰かでいい。
僕、本当はこんな風に笑えてたんだよって
こんな風に笑えるんだよって

何にも言えない
傷付けまくってるのは自分の方
理解して欲しいのじゃない
忘れて欲しいだけ
遠くから願うことしか出来ない臆病者
ごめんね
ごめんね

もう人間の言葉なんて忘れてもいいや

安らげる場所が欲しい
何処にあるの 僕の居場所
帰りたい 居るべき場所へ
そんな場所 どこにも無い

あの頃みたいにはもう戻れないんだな

もう取り返しのつかないことばかりしてしまった。
ものすごく人生無駄に過ごしてしまった。

煙みたいにふーっと消えることが出来たら、
楽なんだけどな。

出口の無い箱。
先の見えない世界。
二つに同時に存在してるような感覚。

世の中は僕に何を求める
善意である言動は僕を臆病にする

怖い、恐い
優しくされれば嫌になり
離れれば人恋しくなる

我儘なんて百も承知です
解ってるつもりです

雨が降っても傘がさせません
ただ、見上げて震えて風邪を引くだけ

視界が歪む
冷たい空気さえも心地良くなる

解ってるつもりなんです

無に還りたい

このまま闇に飲まれてしまいたい。

誰もわかっちゃくれやしない 
今 僕が苦しみ続ける意味を

明日のコト考えてみても先がしれてる。
また同じことの繰り返し。
みんなを不快にさせる僕。
親は、気持ちが弱いからだダメなんだと。
死にたいと相談すれば、
まわりに迷惑かかるからヤメロと。
何をしたら元気になって、
みんなに迷惑かけないようになれるのか。

僕がいなくても誰も悲しまない。
迷惑かけるかもしんないけど、
代わりなんて沢山いる。

死にたくないけど、
生きたくない。
逃げたいけど、
逃げたくない。
どうしたいのかわからないから
そのまま放っておいたら
今日もまだ生きてます。

良かれと思ってやっていた。
でも、それが結局君に負担をかけていたんだね…
僕の声は、
もう君に届かない?
絶望感で手が動かない。
頭が熱い。
涙が止まらない…。
ゴメンねが言いたいよ。
いっぱい謝りたいよ。
君の声が聞きたい。
聞いてくれる?
ねぇ…

ねぇ、
僕は君が好きだったよ。
信頼していたよ。
大好きだった。
君を失いたくない…
せめて最後に、
ちゃんとゴメンねが言いたかった。
こんな形でお別れするの
……嫌だよ。
もう絶対に君に迷惑かけないから。
邪魔したりしない…
約束するから…

この、感情のないまま消え去りたい。
誰にも必要とされてないし、
自分自身も何も必要じゃない。
生きてても邪魔者扱いされてるし。

きっと、僕が死ねばみんなが幸せになれるんだ・・・。
生まれてきた事自体が間違いだった。

僕の人生は
人々の踏み台としてのみ意味があって
他には何の価値もなかった
自分で見つける能力を手に入れることはできなかった
救いの手もなかった

籠の中の鳥だから、無知だから・・・

何のために生きていくのか?
そんなのわかるわけない。
生かされてるのは確かなんだけどね。

明るく元気で何事にも
積極的な人間が良いとされてる世界で
それとまったく逆な性格の僕が生きていくのは
あまりにも酷です。
嗚呼、人生の難易度が高すぎる。

二人で一緒に、休もうね。

寂しいよう。
誰か語ろうよ。
もう一人は嫌だよ。

何で馴染めなくなっちゃったんだろ

この世の生き物はすべて死ぬべきだ。

右腕をもぎとられ、右足、左腕、左足の順に
切り取られて苦しみもがきながら
それでも意識は失わず声も出せずにのたうちまわる
そんな僕。

死に対し否定のイメージしかもたない
今の世の中はどう見ても間違っている

憎しみや恨みの絶えない連鎖が生まれる…

生きる事がつらくて、
自分の存在を否定することは、
消えたいって考える気持ちは
いったい僕の心の
何処から生まれてくるのだろう。

みんなの記憶から僕という存在が消えてくれたら
思う存分死ねるのに
誰も悲しまないでほしい
僕なんて生きる価値もない

生まれてきたことが一番の間違い。
過去も存在も全部なくして欲しい。

いじめたり、
からかったり、
冷やかしたり、
恫喝したり、
誹謗中傷したり、
罵詈雑言をあびせたり、
仲間はずれにしたり、
無視したり、
・・・くすくす

人は残酷なもの

窓から飛び降りてしまいそうな
衝動

生きてても死んでも迷惑と言われた。

生きている事の意味、
存在している理由を見つける事は、
つらい事があるだけその答えに
近づいていくのでしょうか。
いつか、幸せなときが、くるのかな。

誰かに期待したいって思うし、
誰かを愛したいとも思うけど、
僕の中に壊れそうも無い壁が出来ちゃったんだ。

生きるのが辛い。唯一楽しかった幸せだったと
確信できる時期は小学低学年まで。
あの頃は何も考えずザリガニをとったり
くわがたや兜虫と遊んだりして楽しかった。
今はただただ消えたい。

僕に人を好きになる資格なんてないんだ。

卒業アルバムの白いページ
みんなに寄せ書きしてもらうのに使うんだよね

僕だってそんなに強くないよ…疲れた…

貧しい心の持ち主は死ねばいい

いつまでこんな状態が続くんだろう。
頼りたい時に頼らないでよ。
疲れてる時くらい察してよ。

お父さんお母さんごめんなさい。
生まれてきてごめんなさい。
僕にとって貴方達は最高の親です。
どんな所に行っても、自慢できる親です。
僕が居なくなってもずっと最高の親で居てください。

人生の敗者と言われても構わない。

僕が死んで全てが済むなら本望だよ。

僕に関わった人達は、全員可哀想な被害者。

自分の事をダメだと言ってしまう口
自分を傷つける対象を追ってしまう目
いやな噂ばかり聞こうとする耳
いつも悪い方に考えてしまう心

うふふ、
あはは

誰かが好意を示しても
はねつける
殴り返す
罵倒する
そんな僕

僕には何もない。
何もできない。
意志が弱くて、
みっともなくて、
情けない人間の一人。

今日も心にナイフを突き立てられた。
現状を打破できない自分に、
自分でも心にナイフを突き立てた。
ただ生きるのが、なんでこんなに難しいんだろう。
どうして自分だけうまく出来ないんだろう。
こんな世界、滅びてしまえばいいのに。

神はいない。宗教は麻薬。

嘘はいけないよね。
特に人を傷つける嘘は。
自分は軽い気持ちでついたかもしれないけど
それでどれほど僕が苦しんで嘆いて悲しんだか分かる?

この傷はいつ消えるのだろう。

信じてたのに
結局僕は何をしても嫌われるのか
せめてそれを表に出さないでくれ
僕の事嫌いでもいいから
それを僕に気付かせないで最後まで騙しきってくれ

誰がやったか分からないから更に辛い。

まるで透明になったみたい。
全部自分をすり抜けていく。

まるで空っぽになったみたい。
全部無意味に思えてしまう。

素直になれない自分が悲しい。

今までは後悔でいっぱい
もっと前に色んな事気付いていたら
こんな苦しむ事なかったのに・・・

暇な時間などないのに、
現実問題から目を背けるために捻出してる。

誰かと話すのはきつい。
でも寂しい。

この世はすばらしい、
木は覆い茂り人は穏やかにやさしく暮らしてる。
たった一つの世界。
この世はすばらしい。



くすくす

繋がりさえ無ければ傷つかずに済むのに

もう嫌だ、何でこんなにつらいんだろう。
もう学校も家族も放って何処かに行っちゃいたい。
こんな事家族に言えない。
言えないから自分の中に溜まる一方。つらい。
もう嫌だよ、何も楽しくない…
今日も学校、行きたくないな…

毎日が憂鬱。
人間関係が上手くいかない。
何で自分はこうなんだろうと考えるとまた憂鬱になる。
毎日が辛い。
寂しい。
嫌いな奴とも上手く付き合おうとして疲れるのもつらい。
楽になりたい。
思えばずっとこんな感じで生きてきた。
子供の頃に戻りたい。

信頼できないだけに怖い

人一倍気を使ってるのに
それがいつも空回りしてしまっていて辛い。
要領よく生きられたらどんなに楽なんだろう

報いを受けろ

寂しいね
寂しいよ
独りは寂しいし恐い
話せる人もいない
まいったな
妄想ばっか広がるよ
頭がぐるぐる

僕は君のそばに居る

ずっとずっと

一緒だよね?

離れないで、怖いんだ。

どうしたの?

どうして・・・?

何でこうなっちゃうんだろう?

好きだよ・・・

君だけが僕の
友達なんだ

悲しい

つらいよ

僕の事、どう思っているの?

置いていかないで

ねぇ、

寒いよ、もっと傍によって

好きなんだ

君の事だけ考えている

どうか、君が居なくなりません様に

痛い、痛いよ、やめてよ・・・
・・・夢?

僕はいらない子なのかな?

僕なんか居なければ良いんだ。

助けて、

怖いよ、怖いんだ

消えたい

なんで僕はいつもこうなんだ
人の役に立てなくて そんなつもりないのに
迷惑ばっかりかけて
僕なんていなくなればいいのに

無理だよもう
今すぐにでも消えてなくなりたい。

僕の居る場所なくなったよ

無に、還りたい。
何も考えず、ずっと眠っていたい。

このまま消えてなくなりたい。
誰からの記憶からも消えてしまいたい。
そうすればきっと楽になれる。

この世界は元々歪んでいる
それが当たり前なんだ。

死にたいと思っている人が
全員死ねたなら
人口は一体どれくらい減るのだろう

傷は致命的で
もう後戻りできないところまで来ている
認めたくないが、それが現実

寂しいよ、君の言葉で安心させて欲しい

生きてる時寂しかったら、
あの世では皆と仲良く過ごしたい
理論的に無理だけど、そんな気持ち

もう何もかも捨てて逃げ出したい気に駆られる

とても疲れたんだ。
だから助けが必要だと思ったんだ。
でも誰も助けてくれないし、
どこにも救いはない。

多分飛び降りるんだ。
前から空を飛びたかったから。

大好きな友達に嫌われた。
これでこの世に家族以外の知り合いは
一人もいなくなった。

誰も助けてくれないのはわかっているから、
僕の周りに誰も来なければいいと思う。
とても怖いから。

神様に祈った
「僕以外の生き物がみんな不幸になりますように。」

考えないほうがいいよ
考えるからいけないんだよ
それが出来たら苦労しないんだけどね

誰か僕を愛して
いい子だねって頭なでて
大好きって抱きしめて

死にたくないけど生きていたくもない
できれば消えてなくなりたい

孤独は麻薬のように
甘美なときもあれば、
劇薬のように
人間を不自然な自己破壊に導くときもある。

自分の感情が表現できない

今日久しぶりに町に出たら、
二回も足を踏まれた。

この日常がずっと続くと思うと死にたくなる。
何で僕は生きてるんだろ。

孤独や虚しさを背負って
生きる意味ってあるのかな
生きてても悲しいことしか無いし

将来に希望なんて持てない。
闇の中。
ただ過ぎて行くだけの毎日。
死ねないから生きている。
これからどうなってしまうんだろう。
ずっと独りなのかな?
もうだめだ。

みんな僕の事を忘れて欲しい。
僕なんて無かったことにして欲しい。

人生は死ぬまでの暇つぶし

ささいなことで一喜一憂してる自分が嫌いだ
結局嫌われてるのかな
わからないよ
君はそんなに悪い人じゃないよね
信じてもいいの?
なんで信じるって決めたのに
疑ってしまうんだろう
辛い

逃げだしたって楽園なんか無い
在るのは戦場だけだから

人の中に居るとき孤独を感じるが、
自然の中を歩くときに淋しいとは思わない。

透明になりたい

夜がまた来た

ほらね。

死ねばいいのに

本当疲れた。もぅそっとしておいてほしい。
誰も居ない所に行きたい。
本気で笑ったのって最近では何時の事なんだろう

今までどうやって
あの人の前で笑ってたのか思い出せない。
何を話せばいいのかすら今は分からない。

これじゃ何も変わってない。
普段はこんなじゃないのに。

ごめん、自業自得だったね
一番悪いのは、誰よりも僕だったね
それなのに、ごめんね
もう、連絡はしないから、許してね

嫌だ。気持ち悪いよ。誰か助けて 。

支えになってくれる人などいない

ずっと闇の中でうずくまっていて。
やっと手を差し伸べてくれたと思ったら、
すぐに離された。
最後まで助ける気がないのなら、
最初から無視してくれてればよかったのに。

どんなに人と仲良くなっても 、
最後に必ず嫌われる。

全部僕が悪かったんだよね
思い上がりだったんだよね

如何してこんなに苦しいんだろう
僕にはどうしようも無いってわかっているのに

起きたくないな
二度と目を開けたくない

眠る時 、
もう二度と目が覚めなければと何時も思う

部屋に虫がいた…

毎日の生活に現実感がない。

また置いていかれた。
一緒に行くって言ったのに。

君と一緒に居たいだけ、
ただ其れだけ

疲れたな

どうすれば眠れるのだろう。

なんか切なくなってきた

きれい

ねぇ、頭撫でて

ありがとう