まず、どこでも話題になっていた違和感。
1.「艦長」の発音。
2.うげんさげん→みぎげんひだりげん
3.主砲発射→撃てーーー!!
4.面舵取舵→おも~かじ~、とり~かじ~
5.波動砲のカウントダウンを南部君が行う。
(これは古代君の専売特許)
6.女子の艦内服が更にエロい。
1~4はすべて現海上自衛隊から変更になったのだそうです。
本当かどうかは現役海上自衛隊の方のコメントお待ちしております(笑)
ですが、
古い書物によると、右舷(うげん)左舷(さげん)読みだという証拠もあるようで、
どっちなんだよ??て感じです。
まあどっちでも物語に問題はないですが、旧作を長い事繰り返し見ていたこちらとしては、うげんさげんが耳に馴染んでしまっている訳でして。
女子の艦内服がエロくてやばいというのは
息子たちも言っていて、絶対に「薄い本」でさんざんやられている。
と。
まじか?と検索してみるといやいや出てくる出てくる。
びっくりですよ。
直視出来ません^^
波動砲のカウントダウンですが、
あれは古代君がやってよーーー!!
砲雷長の南部君が発射までのプロセスを取り持つのは分かりますが~~~、
でも!
昔の良い子たちは、古代君がカウントダウンをはじめると、
手に汗握ってワクワクしたものでした。
なのになあ~~~。。。
ちなみにこの画像、
超かっこいい。
ビジュアルが綺麗でほんとに2199は絶賛ものです。
