くさっ。タイトルくさすぎる。
って思ったと思いますが、気付いちゃいました。

曲紹介する前にメンバー紹介じゃない?!?!

このブログを通り過ぎてくれている人はSixTONESを知ってるよ!という人がもしかしたらいるのかもしれませんが、他界隈からちょこーっと気になり出した人にもっと気になってほしいので、メンバー紹介します!!!!



こういうの憧れてたんだ〜




ま、その前にSixTONESとは、私立バカレア高校の出演をきっかけにその後ジェシーの呼びかけによって集められた6人で結成されたグループで、グループ名はジャニーさんがつけてくれました。
6つの音色、6つの原石という意味があります。かっこいいですね。Jr.はグループを組んだり解散したり加入したりと人事異動が激しいのですが、「SixTONESがダメだったらもうジャニーズやめよう」そう心に決めていたと6人は言っています。最後のグループにして最強のグループです。




ジェシー
生年月日:1996年6月11日
出身地   :東京都
血液型   :O型



ちなみに血液型はYouTubeの企画で発覚。


(ジャニーズJr.チャンネル)


ただジェシーの血液型がわかるという瞬間を5人が見守るという動画ですww

メンバーカラーは赤でメインボーカルをしています。ふんわりと柔らかな声ですが、パンチの効いた歌もできます。

ジェシーは普段話すとき、もう樹ちゃんがうんざりしちゃうんじゃない?というくらい喋りますしボケます。ちなみにSixTONESでは下から二番めなので慎ちゃんと合わせて末ズです。(どこのグループも末ズなんだなあとネーミングを見て思うわけです)そして、うるさくずーーーっとボケ続けてるのも末ズです笑
カップリングというか組み合わせについてはまた違う記事でたーんまり喋りたいのですが笑

しかし歌となるとすごい。

少クラではソロで洋楽を歌うコーナーもあるし、樹ちゃんがいつも褒めているようにステージの上でのジェシーは圧倒的存在感があります。それに戦隊ヒーロー物でいったら絶対に赤。メンバーカラー赤ってわかるなあって人が背負ってることが多いと思いませんか?
SixTONESのど真ん中で、ただでさえ派手な集団がもっとド派手に見える要因なのかなと思ってます。

そしてジェシーは絶対的にです。
わたしの好み的に陰と陽の重なりが好きなので、北斗くんとジェシーの組み合わせが抜群に好きなのですが、北斗くんや樹ちゃんから絶大な信頼を置かれているジェシーはデビュー前も「デビューしたい」「CDを出したい」「自分たちの曲をカラオケで歌いたい」などずーーーーっとSixTONESというグループを鼓舞してくれました。

わたしもファン歴がそんなに長いわけではないので後追いで知った話と本人たちが雑誌などで話してる話を見ると、「私立バカレア高校」というドラマでの共演をキッカケに6人で組んで歌うことが多くなってから、また散り散りバラバラになり、北ジェ台頭期を超えてまた6人で集まろうと集合をかけたのがジェシーだそうで。

君がいなかったらわたしもSixTONESに出会えてなかったよ。本当にこの6人を集めてくれてありがとう。SixTONESを諦めないでいてくれてありがとう。

交友関係は広め。嵐の潤くんも大海原の交友関係だけど、ジェシーも本当に広い。そして誰にでも話しかけて(樹談)誰にでも連絡先を聞く(樹談)

そしてジェシーがずっとやり続けたギャグ?からできた歌がこちら。



(ジャニーズJr.チャンネルより)


なんだこりゃww
この曲、すごいかっこいい曲の後にやるんですよ!!!作ったのはMr.ズドンなのでジェシーに聞いても知らないと言われます。ミッキーに中身人間なんでしょ?と聞くときばりに知らん顔します。夢を壊さないジェシー。

あと、ジェシーの笑い声は変わってます。ホットドッグの好きそうな笑い声です。(田中樹談)常に動画でも「AHAHA!!」と字幕が入ります。ほんとに楽しそうに笑うので、つられてしょーもないギャグでも笑いそうです笑

2020年2月現在は「世界比べてみました」「有吉ゼミ」に出演中。2月はスッキリのWEニュースのマンスリーキャスターにも選ばれています。
「世界比べてみました」では体当たりで海外を取材したりしていますし、「有吉ゼミ」ではヒロミさんのもとでDIYをやってます。敬語の語尾が少し弱いけど、誰の懐にもズブズブと入り込む恐ろしい子です…

ちなみに年始からたくさん出ていたバラエティですが、「しゃべくり007」でドナルドをやっていたのがジェシー。ドナルドたけしさんがジェシーです。バラエティや朝の情報番組でも物怖じせず、どんどんギャグをします。でもまとめるところはしっかりまとめてくれます。

個人的にはSixTONESが少クラの放送トリを務める時に『それではみなさんまたお会いしましょうバイバーイ』と言うジェシーが好きです。ほぼ決まってこの言葉でお別れするんですけど、きっちりまとめてますし手慣れてる感じがとてもGOODです。







京本大我
生年月日:1994年12月3日
出身地    :東京
血液型    :B型

かなりマイペース。マイペースな姫。メンバーカラーはピンクです。
お顔が綺麗なのでかわいいことやらされがちですが、かなりって感じです。潔いときもあるし、パフォーマンスを見てるとそう思います。でもかわいいことを求められたらやります。潔いから笑

2018年の少クラで SixTONESをあばけ!をやったときに樹ちゃんの代わりにラップを披露しました。声を変声器で変えてトークするぶっちゃけコーナーなのですが、田中樹としてラップするきょもちゃん、かなり厨二感の強いラップを披露していました…いまでもわたしの中のきょもちゃんのイメージはそれでぶっとんでるという印象です。ステージの上での彼とトーク中の彼は別人格のようです。

お父さんは京本政樹さんです。でもいわゆる二世を売りにしているわけでもなければ、二世という肩書きを嫌って出さないわけでもありません。適材適所でパパの話をするし、パパのモノマネもします笑
似てるのかはわからないけど、樹ちゃんが笑ってるので似てるんじゃないですかね笑

そしてミュージカル「エリザベート」でルドルフ役を演じた、歌には定評のあるSixTONESのメインボーカルです。エリザベートってどんなにすごいミュージカルなのかわからん!という人はググって。わたしの言葉で語りつくせるような簡単なミュージカルじゃないから!それを勤め上げるすごいことだから!!
ほかのアイドルが「SixTONESの京本がやってるんだへえ〜俺もやりたいな」なんて思えるようなミュージカルではありません。出演者もミュージカルを本業にしている方々ばかりです。ただ歌が上手いだけじゃなく、ミュージカルですから、歌に感情が乗ってないと、演技ができないとダメなんですよね。

2020年は春から「ニュージーズ」というミュージカルをやります。これまた大抜擢で、とても楽しみです。(きょも担の協力により入ります楽しみすぎる!!!!)


きょもちゃんはかなり努力家だと思います。しかもそれを少しも出さず、完成品だけを見せてくれる。まさにプロ。


しかしきょもちゃん、基本はぶっ飛んでいるので発言もぶっ飛んでますし、ネーミングセンスもぶっ飛んでます。




(ジャニーズJr.チャンネルより)


世界観がはっきりしてていいね、うん。(激甘)

SixTONESはもう喋る人が多いので基本は喋らずメンバーの話を聞いて頷いたりクスクスわらったりすることが多いきょもちゃんですが、たまに口を開くと突拍子もないので楽しいです笑

2018年までは北斗くんとは不仲説を流していて(本人たちから)メンバーがいじり倒していました。(主に田中樹)(強火きょもほく担の田中樹)
『昔はきょうもっちゃん!っていっぱい寄ってきてくれたのに…』としゅんとしつつ、諦めず果敢に話しかけてるきょもちゃんがよかったです。しかし現在は雪解けしてきょもほく不仲説は過去の話に!







高地優吾
生年月日:1994年3月8日
出身地    :神奈川県
血液型    :A型


コーチィーーーー!!!!

とジェシーに呼ばれている高地くんです。現在関東ローカル番組で全国放送を目指している「スクール革命」に出演中です。高地くんはスク革でのジャニーズJr.オーディションで勝ち上がり見事、ジャニーズJr.の仲間入りを果たしました。オーディション当時樹ちゃんがダンスの振り付けを教えてくれたと本人が話しています。

メンバーカラーは黄色!だから名前が見づらくてすいません。高地優吾くんです。


憧れの先輩は嵐の相葉雅紀さんです。SixTONESの単コンでも高地くんソロでは相葉ちゃんのソロ曲やってました。「Magical song」では相葉ちゃんは「ヒェ〜〜!!」に対して、高地くんは「イェ〜〜!」でした
(わかる?わかるひといる?)
「嵐にしやがれ」では高地くんがガチ相葉担ぶりを発揮してました。嵐のコンサート、「scene〜僕の見ている風景〜」での相葉ちゃんパート盗っ人事件を話してましたね笑
細かいし、ファンしかわからないし、わたしもいままで忘れてたよ笑

そのおかげもあり、ギラギラ攻め攻めなパフォーマンスの多いSixTONESの中で笑顔でアイドルをやっています。いつでも笑顔を絶やさない相葉さんを尊敬してのことだと思います。

「スクール革命!」で鍛えられたバラエティ力で、慎ちゃんやジェシーのような爆発力のあるワードを頻発するわけではありませんが、ワイプでのコメントと、コメントがテロップになる率高めです。ありがとうザキヤマさん。

自他共に認めていますが、ダンスが苦手です。でも最近かなりステップも上手くなった気がします。もともと高地くんも含めてSixTONESはJr.歴が長いので、ダンスがある程度踊れる人の集まりです(揃えはしないけど)(あえて揃えないstyle)
その中にいると目立つっていうのもあるかもしれませんが、ライブの舞台裏で一人ダンス練をする高地くんを見て「こういうところも相葉氏だなあ」と思ってしまいます。
(ダンスの激しい曲で、人一倍練習をがんばる相葉ちゃんを見てきたので笑)

でも運動神経は抜群なのでダンスに運動神経は関係ないんだなあと思います。(きょもちゃんが運動できないけどダンスができるのと同じで)

で、SixTONES内ではずっといじられてます。





(ジャニーズJr.チャンネル)

終盤でキレ芸を披露する高地くんが観れる動画ですww
一動画にたいして、10回ぐらいいじるときもあるので、お手上げのときもあります笑

「嵐にしやがれ」でリーダーと決まりましたが、SixTONESにはリーダーは決めないという暗黙の了解がありました。それぞれの得意分野で各々がリーダーとなり、チームを高めていくというスタイルを取っていたからです。
でもわたし個人としては高地くんが嵐の番組でリーダーと決めてもらって、グループ的にはよかったんじゃないかなと思ってます。これには賛否両論ありましたが、嵐の大野くんも少年隊の番組でリーダーとなったわけで、大野くんはリーダーを『愛称のようなもの』と言っています。そういう誰からも愛され、メンバーからも愛されるリーダーになってほしいな。

高地くんは最年長であるし、ジャニーさんに「Youは何もしなくていい、いるだけでいい」と言われたと本人も言ってましたが、SixTONESにいることに意味がある人だと思ってるので。

あとで北斗くんのときにも書くのですが、現SexyZoneの菊池風磨くん、中島健人くんとB.I.ShadowというグループをJr.のときに組んでいました。スクール革命のオーディションで選ばれ、トントン拍子でグループ所属までいき、SexyZoneのデビューによりグループ自然消滅を経験して、いまの高地くんがあります。

ライブの時には遠くの人、立ち見の人に「ありがとう!」「見えてるよ!」と声をかけてくれる優しくて周りの見えるひとです。箱の大きい嵐のコンサートを観ているからこそ、遠くの人を蚊帳の外にしない高地くんのかけあいができるのかなと思っています。

そして、ボイパもやっています。SixTONESはありがたいことにKAT-TUN先輩の曲を多くカバーさせていただいています。中丸くんにボイパを教わったりしつつ、“SixTONESでの自分の場所はどこか”と考えて行動している気がしています。君はいるだけでも素敵なんだけどね。





田中樹
生年月日:1995年6月15日
出身地    :千葉県
血液型    :B型



千葉のラッパーです。どこかで聞いたことのあるひとはその通りです。

メンバーカラーは青。

樹ちゃんはSixTONESではラップを担当しています。あとはボケまくりしゃべりまくりなメンバーをまとめてMCもしてくれています。たまに樹ちゃんも我慢できなくてボケ始めたらツッコミ不在になります。(北斗くんが軌道を戻すこともあるけど)

SixTONESのメンバーには数々のドッキリをしかけています。



(ジャニーズJr.チャンネル)




まあひどいグループ名だなあ笑

樹ちゃんの素晴らしいツッコミの嵐が観れるのはこちら。




(ジャニーズJr.チャンネル)



冒頭のガチャガチャ具合ww
喋ってるの、テロップないと無理ですわかりませんよ!!!ww
編集は岡部さんという方がしてくれていますが、岡部さんのお陰でなんて言ってるかわかります。いつもありがとうございます、岡部さん…笑

またこちらも



(ジャニーズJr.チャンネル)


勘弁してあげてってくらい樹ちゃんのツッコミ待ちの数々ww

こうして樹ちゃんの華麗なトークさばきによって SixTONESのMCは成り立っています。いつもありがとう樹ちゃん。


触れないわけにいきませんが、元KAT-TUNの田中聖くんの弟です。KAT-TUNの曲をカバーさせていただくときは、お兄さんのラップを歌ってます。本人がどう思ってるかわからないけど「お前もどうせと言われたこともあったけど」みたいなことを言っていたので、色々あったんだろうなと思います。
ジャニーズでKAT-TUNを通ってきてるひとは「樹、大きくなって…」という感想が一番はじめにくると思います。わたしもそうでした。大人になったな。まだジャニーズやっててくれたのかと思いました。本当に続けてくれてありがとう。

「すとーんずのぶろぐ」(ジャニーズ公式ブログ)ではいつもファンの欲しい言葉を適切にくれます。安心安定の田中樹。細かく周りのことに気を遣えるし、優しいのでたまに心配になるくらいです。

樹ちゃんはかなりエゴサしてるんじゃないかなーという発言もまあまああるので、良い言葉だけを観て、悪い言葉は読んでもすぐ忘れるようにしてほしいな。ジェシーの言葉を借りればSNSを活用して参考にできるいい時代であり、また悪い面もありますからね。

友達はスノーマンの渡辺翔太くんとSexyZoneの菊池風磨くんです。風磨くんといると学校の中でもかなり上位カーストのひとたちの雰囲気があります…笑
圧倒的に強そう。

昔ジャニーさんに
「YOUたち(樹と風磨)は不良だから勝利には近づかないで」と言われたそうです笑

声は甘めな声をしてます。バラードとか歌うと甘さが引き立っていいんだよな〜慎ちゃんもだけど。ただロックな曲を歌うときの樹ちゃんはかなり喉絞ってハードロックにしてるので必見です。

いつも眉間にしわを寄せる写真が多い気がしてるのですが、実際は慎ちゃんやジェシーのボケ倒しにずっと笑ってます。もっと笑ってほしいずっと樹ちゃんには笑っててほしい。





森本慎太郎
生年月日:1997年7月15日
出身地    :神奈川県
血液型    :A型


SixTONESの最年少です。ほんとに最年少ですよ???笑
メンバーカラーは緑。弾けるグリーン。

慎ちゃんは話す人の方をきちんと見て聞いているので、トーク中にすごいくるくるいろんな人を見ています。話す人の目をみて聞くの大事だよね。YouTube生放送のとき、樹ちゃんとジェシーに囲まれる席で、ジェシーと樹ちゃんを交互に見ていた慎ちゃんを思い出します。

SixTONESのダンス隊長であり、アクロバットもできる身体能力抜群の子です。バク転もできますよ〜〜!!Jr.時代のオリ曲、「RAM-PAM-PAM」で、きょもちゃんが出てくるところでブリッジする慎ちゃんのパートが好きです。

ジェシーとともにボケ倒しボケ倒す慎ちゃんですが、とても真面目で優しくて気がつかえる子で、特に不仲説の流れていたきょもほくが隣になりそうだったとき、わざと席を離れたりして二人がとなりにならなくてもいいようにしたりしていました。(実際はきょもほくは隣に座ってましたが笑)




(ジャニーズJr.チャンネル)


気を使いすぎて、疲れないといいなと思います。

ところでジャニーズを通ったことがあるひと、「森本慎太郎」という名前、どこかで聞いたことありませんか?

そうなんです。スノープリンス合唱団の子です。あの大天使だった森本慎太郎くん、こんなに大きくなりました!!

慎ちゃんのお母さんは現在の慎ちゃんを見ると「あの頃の慎ちゃんを返して!」と言うそうです笑
お母さん笑

人数の多いちびっ子Jr.の頂点に立ったこともある慎ちゃんですが、現在はSixTONESに所属しているんですよ。

そして元Hey!Say!JUMPの森本龍太郎くんの弟でもあります。樹ちゃんとは似た境遇であると思います。
ちびっ子Jr.のどセンターにいたり、主演映画をしたりと大人気&事務所の大プッシュもあった慎ちゃんですが、やはり色々あったとおもいます。

でも樹ちゃんもですが、腐らず、素直にまっすぐ育ってくれて本当に良かったなと思います。

これからたくさん演技もしてほしいですね!

歌声は甘めです。昔のかわいい声の名残のある声かなあと思っています。曲によって声色を変える人もいますが、慎ちゃんはアイドルな声だなあと思います。デビュー曲、“Imitation Rain”での慎ちゃんの二番のパート「目を閉じて 翼をひろげて」の部分はいつも泣きそうになります。とても声もあっているし、ここのパートを慎ちゃんにしてくれた人まさに天才。


あと黒のタートルネックがものすんごい似合います。すごいかっこいいです。







松村北斗
生年月日:1995年6月18日
出身地    :静岡県
血液型    :B型


最後に持って来ちゃいました。
だって推しだもの。by おまを

メンバーカラーは黒。ペンライトは黒はないので、白です。この写真、モナリザなみの微笑みを見せてますね。わたしだけですか?そんなこと言ってるのは。

さーて何から書いたらよいのか…
他のメンバーはすんなり書けましたが、松村北斗くんだけはすんなりとはいきません。

 SixTONESのお色気番長で、ダンスも得意としてます。「少年倶楽部」で披露したソロでの青春アミーゴで「この曲こんなにお色気な感じだっけ?!?」となったわたしです笑

が、おそらくSixTONES内ではダンスも歌唱力も飛び抜けて1番というわけではありません。おそらく彼を一時期不貞腐れさせたのはそこに一因があった気がします。

SixTONESは履歴書を送ってJr.になったという普通のルートで入った人が少ないグループです。そして北斗くんはその普通のルートで入りました。2020年始の「おしゃれイズム」で『履歴書を送ったのに返事が来なかった。だから何回も送った』と笑い話にしていましたが、アイドルになりたいと願い、アイドルになったのが北斗くんです。

それゆえ『本当にSixTONESに俺必要なのか?』と思ってしまった節もあると思います。デビュー曲で下ハモを担当し、曲での役割ができたことを喜んでいる様子がうかがえて心底よかったなと思います。

人見知り…というより心を誰にでも全開にしないタイプで、懐けば子犬のようです。(SnowManの翔太くんにも懐いています。ありがたや。)
昔の映像を観ると、この世の全ての感情をどこかに置いてきたみたいは顔をしてることもありますが、いまはSixTONESのメンバーに打ち解けてるのかなと思っています。

B.I.Shadowというグループを組んでいたと前述しましたが、そのころは柴犬でした。いまも柴犬の片鱗を見せますが、子犬から成犬になったようです。可愛い。

とにかく嬉しそうなのに不器用なほくとくんの可愛い姿を見られるのがこちら。




(ジャニーズJr.チャンネルより)


みんなに祝ってもらってよかったね!!!!!(感涙)といった動画ですが、きょもちゃんのプリン山大作戦もわけがわからないので見てください笑

閉ざしがちだった心を根気強くこじ開けてくれたジェシー、樹ちゃん、慎ちゃんには感謝だなあと思いますし、崇拝といっていいほど『ジェシーに感謝している』『ジェシーがこう言った』『ジェシーが』と話す北斗くんはもうジェシーの虜なんですが!!笑

服装はオシャレすぎて一般ピープルであるわたしの理解を超えるオシャレさんです。Jr.時代のオリ曲である“RAM-PAM-PAM”の衣装が私服でも頷くほどです。前衛的です。

黒髪にこだわりがあり、基本髪の毛を染めません。2019年のドラマ「パーフェクトワールド」で晴人役をやるために一度茶髪に染めました。茶髪北斗くんはまさに柴犬でした。

演技はがんばりたいことの1つのようで、現在もフジテレビ系列火曜21:00より「10の秘密」で伊達翼役を演じています。(2020年2月現在)
わたしは屈折したヲタクなので、推しが不幸であるとか屈折した役をやるのが好きです。今回はもうわたしの好みにぶっささってくる役です。
最近のドラマではジャニーズの先輩のバーターではなく、単独で出ています。そうして多くの俳優を生業としている人から吸収してくれるといいなと思います。

読書も好きで、独特な言い回しもします。
文を書くことといえば、すとーんずのぶろぐではいつもかなーーーりハイテンションでブログを更新してくれます。


北斗くんのことはこのブログでまた書くこともあると思います…だって推しだもの。



さてさてSixTONESのメンバーの紹介、ここら辺で一度やめますが、この記事にどんどん書き足して行きたいなーと思ってます。書くのに10日くらいかかってしまって、まだまだ紹介できそうなので。
どのグループにもシンメや組み合わせってあると思うのですが、SixTONESにももちろんあります。またその組み合わせについても喋りたいなーと思っております。尊いんだってばよ。


あとみんなが身長高いので忘れがちですが、小さめに見えるきょもちゃんも174センチを超えてます。大男たちです。

デビューした今!ファンになりかけの方はジャニーズJr.チャンネルのSixTONESページを見てみてください。卒業しましたが、いまでもダントツで再生回数の多いSixTONESの動画はとにかく賑やかで面白いです。


これから邁進するSixTONES、
ここに書く紹介がどんどん長くなるくらい活動してほしいですね!!!