エレキの操作。
さて、そろそろ夏休み。
この機会に、ボート入門もいいですよ~
ウチのボートは、免許いらないやつもあるんで、みんがが乗れますしね。
エレキの操作もカンタンですよ~
やったことがない方は、
「アレの動かし方とか仕組みがわからない」
って思ってる方、絶対いると思うんですよ~~
そんな方のために説明します。
操作は、船の頭に付いている、
主に足で操作する、フットエレキってやつです。

例えば今なら、エレキの矢印が左のほう向いてるでしょ~?
この方向に、船が進む、っていうことなんです。
左の方に船の頭が振れるといいますか。
左に方角を変えてまっすぐ進みたいときは、
まずこの状態で頭を左に振って、
そして矢印を真上に向けます。
このまま左のままずっと方向を変えないと、
船はずっと左回りにグルグル回るだけで進みません(笑)

で、さっきの矢印を、この足で踏む「ペダル」で、
360°近く、いろんな方向にグルグル回すことができます。
(水の中に浸かっているシャフトも同時に回る)
このペダル、おおざっぱに言えば、
「抵抗のあるシーソー」みたいになってます。
(一気にストーン!とはいかない笑)
これを、つま先で前にググーっと踏んだり、
また、カカトで後ろにググーっと踏んだりすることで、
矢印が、時計回りや反時計回りにグルグル回るんです。
そして、矢印を、船を進ませたい方向でピタッと止めます。
で、右上の方に見える白っぽい部分、「マイクロスイッチ」を、
これまた足で踏むと、プロペラが動き、船が動きます。
アクセルみたいなもんですね。
だから基本、
1. まず、ペダルを踏んで矢印を動かして、進みたい方向を決める。
2. マイクロスイッチを踏んで、進む。
これだけです(笑)
小学生でもできます(笑)
もし、上の説明でわからなかったとしても、
実際やれば、
「ああ、そういうことか」
と、すぐにわかります。
初めて挑戦されるお客さんも、意外と簡単だったことに驚かれたりします。
そして、
「た、楽しい(笑)」(操船が)
ってなったりします(笑)
実際やるのが一番です。
頭じゃなくて、「体で慣れろ」
っていうのがよく似合う操作ですね~
でも実際、「実釣」しながらやると、最初は少し難しい。
船だから、
「惰性」っていうのがあるんです。
思ったより、岸際に進んじゃったり。
でもやってるうちに慣れます。
ちなみにウチのメンバー、「戸田翔喜」(とだしょうき)は、
矢印を見なくても、
さっきの「ペダル」を踏んだ感覚だけで、
矢印がどこを向いているか(シャフトやモーターがどこを向いているか)
というか、これから船がどの方向に行くのか、
わかるそうです。
ホント、ショーキじゃねえ。(しょうきだけに)
この機会に、ボート入門もいいですよ~
ウチのボートは、免許いらないやつもあるんで、みんがが乗れますしね。
エレキの操作もカンタンですよ~
やったことがない方は、
「アレの動かし方とか仕組みがわからない」
って思ってる方、絶対いると思うんですよ~~
そんな方のために説明します。
操作は、船の頭に付いている、
主に足で操作する、フットエレキってやつです。

例えば今なら、エレキの矢印が左のほう向いてるでしょ~?
この方向に、船が進む、っていうことなんです。
左の方に船の頭が振れるといいますか。
左に方角を変えてまっすぐ進みたいときは、
まずこの状態で頭を左に振って、
そして矢印を真上に向けます。
このまま左のままずっと方向を変えないと、
船はずっと左回りにグルグル回るだけで進みません(笑)

で、さっきの矢印を、この足で踏む「ペダル」で、
360°近く、いろんな方向にグルグル回すことができます。
(水の中に浸かっているシャフトも同時に回る)
このペダル、おおざっぱに言えば、
「抵抗のあるシーソー」みたいになってます。
(一気にストーン!とはいかない笑)
これを、つま先で前にググーっと踏んだり、
また、カカトで後ろにググーっと踏んだりすることで、
矢印が、時計回りや反時計回りにグルグル回るんです。
そして、矢印を、船を進ませたい方向でピタッと止めます。
で、右上の方に見える白っぽい部分、「マイクロスイッチ」を、
これまた足で踏むと、プロペラが動き、船が動きます。
アクセルみたいなもんですね。
だから基本、
1. まず、ペダルを踏んで矢印を動かして、進みたい方向を決める。
2. マイクロスイッチを踏んで、進む。
これだけです(笑)
小学生でもできます(笑)
もし、上の説明でわからなかったとしても、
実際やれば、
「ああ、そういうことか」
と、すぐにわかります。
初めて挑戦されるお客さんも、意外と簡単だったことに驚かれたりします。
そして、
「た、楽しい(笑)」(操船が)
ってなったりします(笑)
実際やるのが一番です。
頭じゃなくて、「体で慣れろ」
っていうのがよく似合う操作ですね~
でも実際、「実釣」しながらやると、最初は少し難しい。
船だから、
「惰性」っていうのがあるんです。
思ったより、岸際に進んじゃったり。
でもやってるうちに慣れます。
ちなみにウチのメンバー、「戸田翔喜」(とだしょうき)は、
矢印を見なくても、
さっきの「ペダル」を踏んだ感覚だけで、
矢印がどこを向いているか(シャフトやモーターがどこを向いているか)
というか、これから船がどの方向に行くのか、
わかるそうです。
ホント、ショーキじゃねえ。(しょうきだけに)