このブログはフィクションです② | Makoto OFFICIAL BLOG

このブログはフィクションです②

好評だったフィクションブログ第二弾です。

しつこいですが、第一弾は、コチラ。


今回の設定は、

もしも、

笑っていいとも

テレフォンショッキングに、

シューターとトダパンが出たら、

です。

それではどうぞ。



テーテケテケテーテー・・・
(テレフォンショッキングのはじまりの曲にしといてください笑)


タモリ「こんちは!」

観客「こんにちはー!」

タモリ「今日夜から雨みたいっすよ」

観客「そうですねー」

タモリ「けっこう、荒れるみたいっすよ」

観客「そうですねー」

タモリ「じゅんちゃん、ホントはパンツかぶらないらしいっすよ」

観客「そうですねー」

タモリ「しらないくせにぃ~笑」

観客「ハハハハハ」


タモリ「それじゃあ行ってみましょうか。昨日のMakotoクンからのご紹介!
・・・ヘッヘッヘッ(笑)ヘンな顔で写ってるねえ~(笑)」


タモリ「初登場!・・・シューター&トダパンです!」


2人が登場する。


観客「キャー!キャー!

シューター!

トダパ~ン!



ロナウド~!」


トダパン「どうもはじめまして」

シューター「はじめまして」

タモリ「や~ホント、はじめましてだよね」


シューター「コレ・・・」


タモリ「おっ!」


シューターがとあるポスターを見せる。

どうも、新曲リリースの告知のようだ。


シューター「サビのとこ吹き替えで、リメイクしました」








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タモリ「なんだよコレ!・・・クオリティ、低すぎだろー?」

シューター「そ、そうっすね・・・」

タモリ「しかもコレ、キミがメインじゃん。」

シューター「そ、そうっすね・・・」

タモリ「きったねえユニフォームだなあ・・・」

シューター「そ、そうっすね・・・」

タモリ「しっかも中途半端な袖丈だねえ。何袖なのよ、コレは(笑)」

シューター「そ、そうっすね・・・」

タモリ「しっかしホント、クオリティ低いよねえ。」

シューター「Makotoサンが、
フォトショップで10分ぐらいで
テキトーに作ったらしいんで・・・」

タモリ「ホンット、キミんとこのボスは、適当だよね~・・・


まあ、いいや・・・

・・・お~い!これ貼っといて!」



トダパン「タモリさんに、お土産が。」

袋から何かを取り出すトダパン。


トダパン「コレ、地元新宮の、霧の森大福ってやつです。
ウマいんで、ぜひ。」

タモリ「おっ!そうなんですか・・・新宮・・・いいとこだよねえ!
すみません。いただきます。」

トダパン「てゆうか、あともう1個、Makotoさんのために買ってたんですけど、
2箱持って歩いてたら、突然、やまじ風が吹いて、
1個ぶっとんでっちゃったんですよ。
で、川に落ちて流されちゃって・・・」


タモリ「ああ・・・そうなの(笑)」


シューター「ボクからも・・・」

袋から取り出す。

シューター「コレ、ルアーなんですけど、

TKジャイアントメガウナギジャバロンっていいます。


タモリ「デ~~ッカイねえ!」


ここでトダパンが興味津々な態度を示す。

初めて見るルアーだったからだ。

トダパン「えっ?TKウナギジャバロンって・・・
もしかして金森隆志イマカツが手組んだん?」

シューター「イヤ違う。・・・・・・」

タモリ「ヒッヒッヒッ。どこまでも涼子ちゃんつながりなんだねえ~(笑)」

シューター「で、これが日本で5つしかない、超レアな限定色で・・・」

タモリ「おっ、そうなんだ。」








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シューター「コムロピアーノ っていう色です。」

タモリ「ヒッヒッヒッ。くっだらねえ(笑)」

シューター「ピアノって、黒と白の部分で段差があるじゃないですか?
で、このルアーも凸凹があるルアーなんで、マッチするんじゃないかなと。」


観客「ハハハハハ」


シューター「しかもメチャクチャ釣れるカラーなんですよ!」

タモリ「へえ~っ。そうなの。」

シューター「しかも、釣れないときは、その凸凹の部分に指を当てて、
ピアノごっこができるっていう(笑)」

タモリ「くだらない!本当にくだらないよ!キミの発想は!」

シューター「まあ、実はあんまり釣れないんで、
ピアノごっこしてる時間ばっかりなんですけどね(笑)」

タモリ「へ? 

・・・さっき、メチャクチャ釣れるって言ったじゃん!」

シューター「そ、そうっすね・・・」

観客「ハハハハハ」

タモリ「・・・ホント、ボスゆずりの適当さだよね」



シューター「・・・まあ、細かいことは気にしないでとにかく、

お試しあれ
~( ´ ▽ ` )ノ



・・・タモリが呆れたをする。

タモリ「どうしたのよ、急にデッカい声だして

トダパン「すみません、若干、持ちネタらしいんで・・・」


タモリ「まあ、いいや・・・

どうぞどうぞ(席へ)」


正面向かって、トダパンが右側(タモリ側)、
シューターが左側に座った。


タモリ「ハイ、

Makotoクンからのメッセージ
で、

トダパンへ。

ス○パーと○りビジョンを観るために毎月払ってる金を、
パソコンつないでその費用に回せよ

だって。」


トダパン「ヒドい・・・」


シューター「ぶっふっふっふっ」

シューターがアナウンサー側に向かって一人で笑う。


タモリ「トダパンにもう1つあるよ。(メッセージ)


じゅんちゃんもテムジンのスパイダー持ってんだよ。
じゅんちゃんは「ヘンタイダー」ってイジれるからいいけど、
トダパンは何にもないから、
ただかぶるだけだからさ、
もう、スパイダー売っちゃいなよ。」


トダパン「ホント、ヒドい・・・」

タモリ「こんなことばっか言うから、大福ぶっとんでっちゃうんだよ

トダパン「ホントそうですよ!バチが当たったんですよ!」

シューター「ぶっふっふっふっ」


タモリ「シューターにもあるよ。」

シューター「!?」


タモリ「え~っと、

シューターへ。 

お前、この前の面河ダムの記事、(詳しくはコチラ

ホントは、

このキザキザすぎる男は、Makotoです

って言いたかったんだろ?」


シューター「・・・妙な言いがかりですね。

・・・・・・的は得てますけど(笑)」


観客「ハハハハハ」


そしてタモリがシューターに質問する。


タモリ「ところでさ、
何で、シューターなの?」


カメラが、名前のところをアップする。


シューター「いや、ボク、名前が、
大内秀太(おおうちしゅうた)なんですよ。
だから、シューター、なんです。

・・・Makotoさんが考えたんですけどね」

タモリ「ただのダジャレじゃん。」

シューター「そ、そうッスね・・・(笑)」

タモリ「ホント、キミんとこのボスは、テキトーだよね。」

シューター「そ、そうッスね・・・(笑)」


今度は話題をトダパンに振る。


タモリ「やってるらしいじゃん、サーフィン。」

トダパン「そうなんですよ」

タモリ「どこに行くの?」

トダパン「高知の、黒潮町とかですね」

タモリ「いい波来るんだ?」

トダパン「そうですね」


そしてタモリが腕を組みながらトダパンに言う。


タモリ「でも、パジャマじゃ泳げねえだろ~?

観客「ハハハハハ」

トダパン「着ませんって!パジャマ着ながらサーフィンするんですか?
それ、ただのバカじゃないですか!」

シューター「ぶっふっふっふっ」

タモリ「サーフィン以外は、やっぱり釣り?」

トダパン「そうですね」

タモリ「他の釣りとかはしないの?」

トダパン「鮎釣りもしますね」

タモリ「へえ~~っ。鮎もやるんだ?」


そしてタモリが観客の方を向いて言う。


タモリ「何か、若い子が鮎釣りするっていうイメージ、ないよねえ~?」

観客「うーん。」(納得するように)


タモリ「でも、大丈夫なの?パジャマのまま川の中入っていくんだろ?」

トダパン「だから着ませんって!
もうやめましょうよ、そのネタ・・・」

シューター「ぶっふっふっふっ」


タモリ「それと、すっごい汗っかきなんだってね」

トダパン「そうなんですよ~」

タモリ「今からの時期、ヤバいじゃん。汗、ダーダーになるよ。

溶けるぐらい出るよ。


・・・トケパンになっちゃうよ(笑)」


観客「ハハハハハ」



今度はシューターに話題が。


タモリ「シューターは、釣り以外に何かスポーツとかするの?」

シューター「いや、特に・・・」

タモリ「ロナウドだけに、サッカーじゃないの?(笑)」

観客「ハハハハハ」


シューター「・・・でもまあ、強いて言えば、
トマトジュース依存症ですね。」


タモリ「ハア?」



観客「ハハハハハ」


タモリ「誰も依存症なんて訊いてないから!

・・・ちゃんと絡みなさいよ~!


シューター「ダブルリグスラスイ250+115は、
115のフック外したから絡みにくくなりましたよ!

(詳しくはコチラ


タモリ「ハア?」



シューター「お試しあれ
~( ´ ▽ ` )ノ


・・・また、呆れた顔をするタモリ。


トダパン「すみません・・・持ちネタなんで・・・
許してやってください・・・」


タモリ「ホンット、ワケわかんないよね~キミは。
よく夫婦成り立ってるよねえ。
ボケ同士でさ(笑)」

観客「ハハハハハ」


この後、シューターの学校の話に。


タモリ「シューターはさ、釣りの学校出てんだよね?」

シューター「そうです・・・フィッシングカレッジっていうんですけど」

またタモリが観客の方に向かって言う。

タモリ「今、釣りの学校ってのがあるらしいんだよ」

観客「へえ~」

タモリ「日本に、3校ぐらいあるんだろ?」

シューター「よく知ってますね・・・」

タモリ「で、どんなこと勉強するわけ?
やっぱ釣り方とか教わんの?」

シューター「そうですね・・・


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シューター「こんな、でっかいニジマスみたいなルアーがあるんですけど、
これを、サオ先からプラ~ンって垂らして、
通りすがりのおじいちゃんに、ニジマスを釣った風に見せたりする授業とか・・・
(詳しくはコチラ


タモリ「ハア?」



シューター「お試しあれ
~( ´ ▽ ` )ノ



タモリ「もういいよ!それは!」
(シバくマネをするタモリ)


観客「ハハハハハ」


タモリ「冗談だろ?ホントにそんなくだらない授業するわけ?」

シューター「しましたね。
で、クラスメイトとかはこの授業のことを、
ニじぃ~って呼んでましたね。」

タモリ「ハア?」

シューター「ああ~明日はニじぃ~か。楽勝だな。
とか。」

タモリ「バッカじゃないの?」

観客「ハハハハハ」

シューター「で、それが2時間目にあるときは、

ニジニじぃ~

って言ってましたね。」


タモリ「くっだらねえ(笑)キミの人生、ホンットくだらないよ(笑)」

観客「ハハハハハ」


そしてまた話題が変わる。


タモリ「メンバーとかって、みんなしょっちゅう集まるの?」

トダパン「イヤ、実はメンバーが全員集まったこと、1回しかないんですよ」

観客「ええ~!?」

タモリ「えっ?そうなの?」

トダパン「ハイ。今年の3月ごろに。」

タモリ「そうなんだ・・・てっきりしょっちゅう集まってるもんかと思ったけどね。

・・・で、その5人で集まったときは何したの?やっぱ、釣り?」


トダパン「ハイ。5人で釣りしました。」


・・・ここでトダパンがシューターを見ながら、思い出し笑いするように言う。

トダパン「あのとき、ちょうどシューターだけ、釣れんかったんよな?(笑)」

シューター「ふっふっふっ。そうやね(笑)」


トダパン「そのときは、シューター1人だけ釣れなかったんですよ。
・・・しかもシューター、さらに追い打ちで、
その日の晩、
みんなでお好み焼き食べたとき、
グラスに入った水を自分の股間にこぼしたんですよ(笑)」


観客「ハハハハハ」

そしてまた思い出し笑いしながらシューターに言う。

トダパン「で、濡れた股間、ずっとストーブに近づけて乾かしよったんよな(笑)



























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観客「ハハハハハ」


タモリ「ヒッヒッヒッ(笑) 追い打ちだけに、

おいうちさんになっちゃったんだ。(大内だけに)」


トダパン「ウマい!(笑)」


観客「ハハハハハ」



この笑いの後、タイミング良くCMに・・・


そしてこの後2人が、

「100人中1人」に挑戦!


タモリ「会場100人の女性がスイッチ持ってますんで、
1人に該当するアンケート出しますと
じゅんちゃんのヘンタイストリップ招待します。


シューター&トダパン
「じゅ、じゅんちゃんのヘンタイストリップぅ~~!!??」

トダパン「タモリさんのケータイストラップじゃないんですか?」

タモリ「ヒッヒッヒッ(笑)ウソウソ(笑)

・・・どうぞどうぞ。」


シューター「それじゃあ・・・」


タモリ「えっ?キミが言うの?(笑)」

観客「ハハハハハ」

シューター「ダ、ダメッスか?(笑)」

タモリ「いいよいいよ。どうぞどうぞ(笑)」


シューター「え~っと・・・

Makotoサンの実話
なんですけど、

郵便局から荷物を送ってもらうときに、

こわれもの扱い
にしてください
って言うのを間違えて、

変わり者扱い
にしてください
って言った人(笑)」


観客「ハハハハハ」


タモリ「マジで!?
バッカじゃない?アイツ(笑)


ヒッヒッヒッ・・・

・・・いるかなあ?(笑)

まあ、いきましょう!


え~~
こわれもの扱いにしてくださいを
変わり者扱いにしてください

と言った人、スイッチオン!(笑)」



・・・「0人」。




シューター&トダパン
「ああ~~~」

タモリ「残念・・・」


シューター「やっぱ伝説だ・・・あの人は(笑)」