このブログはフィクションです②
好評だったフィクションブログ第二弾です。
しつこいですが、第一弾は、コチラ。
今回の設定は、
もしも、
笑っていいともの
テレフォンショッキングに、
シューターとトダパンが出たら、
です。
それではどうぞ。
テーテケテケテーテー・・・
(テレフォンショッキングのはじまりの曲にしといてください笑)
タモリ「こんちは!」
観客「こんにちはー!」
タモリ「今日夜から雨みたいっすよ」
観客「そうですねー」
タモリ「けっこう、荒れるみたいっすよ」
観客「そうですねー」
タモリ「じゅんちゃん、ホントはパンツかぶらないらしいっすよ」
観客「そうですねー」
タモリ「しらないくせにぃ~笑」
観客「ハハハハハ」
タモリ「それじゃあ行ってみましょうか。昨日のMakotoクンからのご紹介!
・・・ヘッヘッヘッ(笑)ヘンな顔で写ってるねえ~(笑)」
タモリ「初登場!・・・シューター&トダパンです!」
2人が登場する。
観客「キャー!キャー!
シューター!
トダパ~ン!
ロナウド~!」
トダパン「どうもはじめまして」
シューター「はじめまして」
タモリ「や~ホント、はじめましてだよね」
シューター「コレ・・・」
タモリ「おっ!」
シューターがとあるポスターを見せる。
どうも、新曲リリースの告知のようだ。
シューター「サビのとこ吹き替えで、リメイクしました」
タモリ「なんだよコレ!・・・クオリティ、低すぎだろー?」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「しかもコレ、キミがメインじゃん。」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「きったねえユニフォームだなあ・・・」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「しっかも中途半端な袖丈だねえ。何袖なのよ、コレは(笑)」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「しっかしホント、クオリティ低いよねえ。」
シューター「Makotoサンが、
フォトショップで10分ぐらいでテキトーに作ったらしいんで・・・」
タモリ「ホンット、キミんとこのボスは、適当だよね~・・・
まあ、いいや・・・
・・・お~い!これ貼っといて!」
トダパン「タモリさんに、お土産が。」
袋から何かを取り出すトダパン。
トダパン「コレ、地元新宮の、霧の森大福ってやつです。
ウマいんで、ぜひ。」
タモリ「おっ!そうなんですか・・・新宮・・・いいとこだよねえ!
すみません。いただきます。」
トダパン「てゆうか、あともう1個、Makotoさんのために買ってたんですけど、
2箱持って歩いてたら、突然、やまじ風が吹いて、
1個ぶっとんでっちゃったんですよ。
で、川に落ちて流されちゃって・・・」
タモリ「ああ・・・そうなの(笑)」
シューター「ボクからも・・・」
袋から取り出す。
シューター「コレ、ルアーなんですけど、
TKジャイアントメガウナギジャバロンっていいます。
タモリ「デ~~ッカイねえ!」
ここでトダパンが興味津々な態度を示す。
初めて見るルアーだったからだ。
トダパン「えっ?TKウナギジャバロンって・・・
もしかして金森隆志とイマカツが手組んだん?」
シューター「イヤ違う。・・・小室哲哉・・・」
タモリ「ヒッヒッヒッ。どこまでも涼子ちゃんつながりなんだねえ~(笑)」
シューター「で、これが日本で5つしかない、超レアな限定色で・・・」
タモリ「おっ、そうなんだ。」
シューター「コムロピアーノ っていう色です。」
タモリ「ヒッヒッヒッ。くっだらねえ(笑)」
シューター「ピアノって、黒と白の部分で段差があるじゃないですか?
で、このルアーも凸凹があるルアーなんで、マッチするんじゃないかなと。」
観客「ハハハハハ」
シューター「しかもメチャクチャ釣れるカラーなんですよ!」
タモリ「へえ~っ。そうなの。」
シューター「しかも、釣れないときは、その凸凹の部分に指を当てて、
ピアノごっこができるっていう(笑)」
タモリ「くだらない!本当にくだらないよ!キミの発想は!」
シューター「まあ、実はあんまり釣れないんで、
ピアノごっこしてる時間ばっかりなんですけどね(笑)」
タモリ「へ?
・・・さっき、メチャクチャ釣れるって言ったじゃん!」
シューター「そ、そうっすね・・・」
観客「ハハハハハ」
タモリ「・・・ホント、ボスゆずりの適当さだよね」
シューター「・・・まあ、細かいことは気にしないでとにかく、
お試しあれ~( ´ ▽ ` )ノ
・・・タモリが呆れた顔をする。
タモリ「どうしたのよ、急にデッカい声だして」
トダパン「すみません、若干、持ちネタらしいんで・・・」
タモリ「まあ、いいや・・・
どうぞどうぞ(席へ)」
正面向かって、トダパンが右側(タモリ側)、
シューターが左側に座った。
タモリ「ハイ、
Makotoクンからのメッセージで、
トダパンへ。
ス○パーと○りビジョンを観るために毎月払ってる金を、
パソコンつないでその費用に回せよ
だって。」
トダパン「ヒドい・・・」
シューター「ぶっふっふっふっ」
シューターがアナウンサー側に向かって一人で笑う。
タモリ「トダパンにもう1つあるよ。(メッセージ)
じゅんちゃんもテムジンのスパイダー持ってんだよ。
じゅんちゃんは「ヘンタイダー」ってイジれるからいいけど、
トダパンは何にもないから、
ただかぶるだけだからさ、
もう、スパイダー売っちゃいなよ。」
トダパン「ホント、ヒドい・・・」
タモリ「こんなことばっか言うから、大福ぶっとんでっちゃうんだよ」
トダパン「ホントそうですよ!バチが当たったんですよ!」
シューター「ぶっふっふっふっ」
タモリ「シューターにもあるよ。」
シューター「!?」
タモリ「え~っと、
シューターへ。
お前、この前の面河ダムの記事、(詳しくはコチラ )
ホントは、
このキザキザすぎる男は、Makotoです
って言いたかったんだろ?」
シューター「・・・妙な言いがかりですね。
・・・・・・的は得てますけど(笑)」
観客「ハハハハハ」
そしてタモリがシューターに質問する。
タモリ「ところでさ、
何で、シューターなの?」
カメラが、名前のところをアップする。
シューター「いや、ボク、名前が、
大内秀太(おおうちしゅうた)なんですよ。
だから、シューター、なんです。
・・・Makotoさんが考えたんですけどね」
タモリ「ただのダジャレじゃん。」
シューター「そ、そうッスね・・・(笑)」
タモリ「ホント、キミんとこのボスは、テキトーだよね。」
シューター「そ、そうッスね・・・(笑)」
今度は話題をトダパンに振る。
タモリ「やってるらしいじゃん、サーフィン。」
トダパン「そうなんですよ」
タモリ「どこに行くの?」
トダパン「高知の、黒潮町とかですね」
タモリ「いい波来るんだ?」
トダパン「そうですね」
そしてタモリが腕を組みながらトダパンに言う。
タモリ「でも、パジャマじゃ泳げねえだろ~?」
観客「ハハハハハ」
トダパン「着ませんって!パジャマ着ながらサーフィンするんですか?
それ、ただのバカじゃないですか!」
シューター「ぶっふっふっふっ」
タモリ「サーフィン以外は、やっぱり釣り?」
トダパン「そうですね」
タモリ「他の釣りとかはしないの?」
トダパン「鮎釣りもしますね」
タモリ「へえ~~っ。鮎もやるんだ?」
そしてタモリが観客の方を向いて言う。
タモリ「何か、若い子が鮎釣りするっていうイメージ、ないよねえ~?」
観客「うーん。」(納得するように)
タモリ「でも、大丈夫なの?パジャマのまま川の中入っていくんだろ?」
トダパン「だから着ませんって!
もうやめましょうよ、そのネタ・・・」
シューター「ぶっふっふっふっ」
タモリ「それと、すっごい汗っかきなんだってね」
トダパン「そうなんですよ~」
タモリ「今からの時期、ヤバいじゃん。汗、ダーダーになるよ。
溶けるぐらい出るよ。
・・・トケパンになっちゃうよ(笑)」
観客「ハハハハハ」
今度はシューターに話題が。
タモリ「シューターは、釣り以外に何かスポーツとかするの?」
シューター「いや、特に・・・」
タモリ「ロナウドだけに、サッカーじゃないの?(笑)」
観客「ハハハハハ」
シューター「・・・でもまあ、強いて言えば、
トマトジュース依存症ですね。」
タモリ「ハア?」
観客「ハハハハハ」
タモリ「誰も依存症なんて訊いてないから!
・・・ちゃんと絡みなさいよ~!」
シューター「ダブルリグスラスイ250+115は、
115のフック外したから絡みにくくなりましたよ!」
(詳しくはコチラ )
タモリ「ハア?」
シューター「お試しあれ~( ´ ▽ ` )ノ」
・・・また、呆れた顔をするタモリ。
トダパン「すみません・・・持ちネタなんで・・・
許してやってください・・・」
タモリ「ホンット、ワケわかんないよね~キミは。
よく夫婦成り立ってるよねえ。
ボケ同士でさ(笑)」
観客「ハハハハハ」
この後、シューターの学校の話に。
タモリ「シューターはさ、釣りの学校出てんだよね?」
シューター「そうです・・・フィッシングカレッジっていうんですけど」
またタモリが観客の方に向かって言う。
タモリ「今、釣りの学校ってのがあるらしいんだよ」
観客「へえ~」
タモリ「日本に、3校ぐらいあるんだろ?」
シューター「よく知ってますね・・・」
タモリ「で、どんなこと勉強するわけ?
やっぱ釣り方とか教わんの?」
シューター「そうですね・・・
シューター「こんな、でっかいニジマスみたいなルアーがあるんですけど、
これを、サオ先からプラ~ンって垂らして、
通りすがりのおじいちゃんに、ニジマスを釣った風に見せたりする授業とか・・・」
(詳しくはコチラ )
タモリ「ハア?」
シューター「お試しあれ~( ´ ▽ ` )ノ」
タモリ「もういいよ!それは!」
(シバくマネをするタモリ)
観客「ハハハハハ」
タモリ「冗談だろ?ホントにそんなくだらない授業するわけ?」
シューター「しましたね。
で、クラスメイトとかはこの授業のことを、
ニじぃ~って呼んでましたね。」
タモリ「ハア?」
シューター「ああ~明日はニじぃ~か。楽勝だな。
とか。」
タモリ「バッカじゃないの?」
観客「ハハハハハ」
シューター「で、それが2時間目にあるときは、
ニジニじぃ~
って言ってましたね。」
タモリ「くっだらねえ(笑)キミの人生、ホンットくだらないよ(笑)」
観客「ハハハハハ」
そしてまた話題が変わる。
タモリ「メンバーとかって、みんなしょっちゅう集まるの?」
トダパン「イヤ、実はメンバーが全員集まったこと、1回しかないんですよ」
観客「ええ~!?」
タモリ「えっ?そうなの?」
トダパン「ハイ。今年の3月ごろに。」
タモリ「そうなんだ・・・てっきりしょっちゅう集まってるもんかと思ったけどね。
・・・で、その5人で集まったときは何したの?やっぱ、釣り?」
トダパン「ハイ。5人で釣りしました。」
・・・ここでトダパンがシューターを見ながら、思い出し笑いするように言う。
トダパン「あのとき、ちょうどシューターだけ、釣れんかったんよな?(笑)」
シューター「ふっふっふっ。そうやね(笑)」
トダパン「そのときは、シューター1人だけ釣れなかったんですよ。
・・・しかもシューター、さらに追い打ちで、
その日の晩、
みんなでお好み焼き食べたとき、
グラスに入った水を自分の股間にこぼしたんですよ(笑)」
観客「ハハハハハ」
そしてまた思い出し笑いしながらシューターに言う。
トダパン「で、濡れた股間、ずっとストーブに近づけて乾かしよったんよな(笑)」
観客「ハハハハハ」
タモリ「ヒッヒッヒッ(笑) 追い打ちだけに、
おいうちさんになっちゃったんだ。(大内だけに)」
トダパン「ウマい!(笑)」
観客「ハハハハハ」
この笑いの後、タイミング良くCMに・・・
そしてこの後2人が、
「100人中1人」に挑戦!
タモリ「会場100人の女性がスイッチ持ってますんで、
1人に該当するアンケート出しますと
じゅんちゃんのヘンタイストリップ招待します。」
シューター&トダパン
「じゅ、じゅんちゃんのヘンタイストリップぅ~~!!??」
トダパン「タモリさんのケータイストラップじゃないんですか?」
タモリ「ヒッヒッヒッ(笑)ウソウソ(笑)
・・・どうぞどうぞ。」
シューター「それじゃあ・・・」
タモリ「えっ?キミが言うの?(笑)」
観客「ハハハハハ」
シューター「ダ、ダメッスか?(笑)」
タモリ「いいよいいよ。どうぞどうぞ(笑)」
シューター「え~っと・・・
Makotoサンの実話なんですけど、
郵便局から荷物を送ってもらうときに、
こわれもの扱いにしてください
って言うのを間違えて、
変わり者扱いにしてください
って言った人(笑)」
観客「ハハハハハ」
タモリ「マジで!?
バッカじゃない?アイツ(笑)
ヒッヒッヒッ・・・
・・・いるかなあ?(笑)
まあ、いきましょう!
え~~
こわれもの扱いにしてくださいを
変わり者扱いにしてください
と言った人、スイッチオン!(笑)」
・・・「0人」。
シューター&トダパン
「ああ~~~」
タモリ「残念・・・」
シューター「やっぱ伝説だ・・・あの人は(笑)」
しつこいですが、第一弾は、コチラ。
今回の設定は、
もしも、
笑っていいともの
テレフォンショッキングに、
シューターとトダパンが出たら、
です。
それではどうぞ。
テーテケテケテーテー・・・
(テレフォンショッキングのはじまりの曲にしといてください笑)
タモリ「こんちは!」
観客「こんにちはー!」
タモリ「今日夜から雨みたいっすよ」
観客「そうですねー」
タモリ「けっこう、荒れるみたいっすよ」
観客「そうですねー」
タモリ「じゅんちゃん、ホントはパンツかぶらないらしいっすよ」
観客「そうですねー」
タモリ「しらないくせにぃ~笑」
観客「ハハハハハ」
タモリ「それじゃあ行ってみましょうか。昨日のMakotoクンからのご紹介!
・・・ヘッヘッヘッ(笑)ヘンな顔で写ってるねえ~(笑)」
タモリ「初登場!・・・シューター&トダパンです!」
2人が登場する。
観客「キャー!キャー!
シューター!
トダパ~ン!
ロナウド~!」
トダパン「どうもはじめまして」
シューター「はじめまして」
タモリ「や~ホント、はじめましてだよね」
シューター「コレ・・・」
タモリ「おっ!」
シューターがとあるポスターを見せる。
どうも、新曲リリースの告知のようだ。
シューター「サビのとこ吹き替えで、リメイクしました」
タモリ「なんだよコレ!・・・クオリティ、低すぎだろー?」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「しかもコレ、キミがメインじゃん。」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「きったねえユニフォームだなあ・・・」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「しっかも中途半端な袖丈だねえ。何袖なのよ、コレは(笑)」
シューター「そ、そうっすね・・・」
タモリ「しっかしホント、クオリティ低いよねえ。」
シューター「Makotoサンが、
フォトショップで10分ぐらいでテキトーに作ったらしいんで・・・」
タモリ「ホンット、キミんとこのボスは、適当だよね~・・・
まあ、いいや・・・
・・・お~い!これ貼っといて!」
トダパン「タモリさんに、お土産が。」
袋から何かを取り出すトダパン。
トダパン「コレ、地元新宮の、霧の森大福ってやつです。
ウマいんで、ぜひ。」
タモリ「おっ!そうなんですか・・・新宮・・・いいとこだよねえ!
すみません。いただきます。」
トダパン「てゆうか、あともう1個、Makotoさんのために買ってたんですけど、
2箱持って歩いてたら、突然、やまじ風が吹いて、
1個ぶっとんでっちゃったんですよ。
で、川に落ちて流されちゃって・・・」
タモリ「ああ・・・そうなの(笑)」
シューター「ボクからも・・・」
袋から取り出す。
シューター「コレ、ルアーなんですけど、
TKジャイアントメガウナギジャバロンっていいます。
タモリ「デ~~ッカイねえ!」
ここでトダパンが興味津々な態度を示す。
初めて見るルアーだったからだ。
トダパン「えっ?TKウナギジャバロンって・・・
もしかして金森隆志とイマカツが手組んだん?」
シューター「イヤ違う。・・・小室哲哉・・・」
タモリ「ヒッヒッヒッ。どこまでも涼子ちゃんつながりなんだねえ~(笑)」
シューター「で、これが日本で5つしかない、超レアな限定色で・・・」
タモリ「おっ、そうなんだ。」
シューター「コムロピアーノ っていう色です。」
タモリ「ヒッヒッヒッ。くっだらねえ(笑)」
シューター「ピアノって、黒と白の部分で段差があるじゃないですか?
で、このルアーも凸凹があるルアーなんで、マッチするんじゃないかなと。」
観客「ハハハハハ」
シューター「しかもメチャクチャ釣れるカラーなんですよ!」
タモリ「へえ~っ。そうなの。」
シューター「しかも、釣れないときは、その凸凹の部分に指を当てて、
ピアノごっこができるっていう(笑)」
タモリ「くだらない!本当にくだらないよ!キミの発想は!」
シューター「まあ、実はあんまり釣れないんで、
ピアノごっこしてる時間ばっかりなんですけどね(笑)」
タモリ「へ?
・・・さっき、メチャクチャ釣れるって言ったじゃん!」
シューター「そ、そうっすね・・・」
観客「ハハハハハ」
タモリ「・・・ホント、ボスゆずりの適当さだよね」
シューター「・・・まあ、細かいことは気にしないでとにかく、
お試しあれ~( ´ ▽ ` )ノ
・・・タモリが呆れた顔をする。
タモリ「どうしたのよ、急にデッカい声だして」
トダパン「すみません、若干、持ちネタらしいんで・・・」
タモリ「まあ、いいや・・・
どうぞどうぞ(席へ)」
正面向かって、トダパンが右側(タモリ側)、
シューターが左側に座った。
タモリ「ハイ、
Makotoクンからのメッセージで、
トダパンへ。
ス○パーと○りビジョンを観るために毎月払ってる金を、
パソコンつないでその費用に回せよ
だって。」
トダパン「ヒドい・・・」
シューター「ぶっふっふっふっ」
シューターがアナウンサー側に向かって一人で笑う。
タモリ「トダパンにもう1つあるよ。(メッセージ)
じゅんちゃんもテムジンのスパイダー持ってんだよ。
じゅんちゃんは「ヘンタイダー」ってイジれるからいいけど、
トダパンは何にもないから、
ただかぶるだけだからさ、
もう、スパイダー売っちゃいなよ。」
トダパン「ホント、ヒドい・・・」
タモリ「こんなことばっか言うから、大福ぶっとんでっちゃうんだよ」
トダパン「ホントそうですよ!バチが当たったんですよ!」
シューター「ぶっふっふっふっ」
タモリ「シューターにもあるよ。」
シューター「!?」
タモリ「え~っと、
シューターへ。
お前、この前の面河ダムの記事、(詳しくはコチラ )
ホントは、
このキザキザすぎる男は、Makotoです
って言いたかったんだろ?」
シューター「・・・妙な言いがかりですね。
・・・・・・的は得てますけど(笑)」
観客「ハハハハハ」
そしてタモリがシューターに質問する。
タモリ「ところでさ、
何で、シューターなの?」
カメラが、名前のところをアップする。
シューター「いや、ボク、名前が、
大内秀太(おおうちしゅうた)なんですよ。
だから、シューター、なんです。
・・・Makotoさんが考えたんですけどね」
タモリ「ただのダジャレじゃん。」
シューター「そ、そうッスね・・・(笑)」
タモリ「ホント、キミんとこのボスは、テキトーだよね。」
シューター「そ、そうッスね・・・(笑)」
今度は話題をトダパンに振る。
タモリ「やってるらしいじゃん、サーフィン。」
トダパン「そうなんですよ」
タモリ「どこに行くの?」
トダパン「高知の、黒潮町とかですね」
タモリ「いい波来るんだ?」
トダパン「そうですね」
そしてタモリが腕を組みながらトダパンに言う。
タモリ「でも、パジャマじゃ泳げねえだろ~?」
観客「ハハハハハ」
トダパン「着ませんって!パジャマ着ながらサーフィンするんですか?
それ、ただのバカじゃないですか!」
シューター「ぶっふっふっふっ」
タモリ「サーフィン以外は、やっぱり釣り?」
トダパン「そうですね」
タモリ「他の釣りとかはしないの?」
トダパン「鮎釣りもしますね」
タモリ「へえ~~っ。鮎もやるんだ?」
そしてタモリが観客の方を向いて言う。
タモリ「何か、若い子が鮎釣りするっていうイメージ、ないよねえ~?」
観客「うーん。」(納得するように)
タモリ「でも、大丈夫なの?パジャマのまま川の中入っていくんだろ?」
トダパン「だから着ませんって!
もうやめましょうよ、そのネタ・・・」
シューター「ぶっふっふっふっ」
タモリ「それと、すっごい汗っかきなんだってね」
トダパン「そうなんですよ~」
タモリ「今からの時期、ヤバいじゃん。汗、ダーダーになるよ。
溶けるぐらい出るよ。
・・・トケパンになっちゃうよ(笑)」
観客「ハハハハハ」
今度はシューターに話題が。
タモリ「シューターは、釣り以外に何かスポーツとかするの?」
シューター「いや、特に・・・」
タモリ「ロナウドだけに、サッカーじゃないの?(笑)」
観客「ハハハハハ」
シューター「・・・でもまあ、強いて言えば、
トマトジュース依存症ですね。」
タモリ「ハア?」
観客「ハハハハハ」
タモリ「誰も依存症なんて訊いてないから!
・・・ちゃんと絡みなさいよ~!」
シューター「ダブルリグスラスイ250+115は、
115のフック外したから絡みにくくなりましたよ!」
(詳しくはコチラ )
タモリ「ハア?」
シューター「お試しあれ~( ´ ▽ ` )ノ」
・・・また、呆れた顔をするタモリ。
トダパン「すみません・・・持ちネタなんで・・・
許してやってください・・・」
タモリ「ホンット、ワケわかんないよね~キミは。
よく夫婦成り立ってるよねえ。
ボケ同士でさ(笑)」
観客「ハハハハハ」
この後、シューターの学校の話に。
タモリ「シューターはさ、釣りの学校出てんだよね?」
シューター「そうです・・・フィッシングカレッジっていうんですけど」
またタモリが観客の方に向かって言う。
タモリ「今、釣りの学校ってのがあるらしいんだよ」
観客「へえ~」
タモリ「日本に、3校ぐらいあるんだろ?」
シューター「よく知ってますね・・・」
タモリ「で、どんなこと勉強するわけ?
やっぱ釣り方とか教わんの?」
シューター「そうですね・・・
シューター「こんな、でっかいニジマスみたいなルアーがあるんですけど、
これを、サオ先からプラ~ンって垂らして、
通りすがりのおじいちゃんに、ニジマスを釣った風に見せたりする授業とか・・・」
(詳しくはコチラ )
タモリ「ハア?」
シューター「お試しあれ~( ´ ▽ ` )ノ」
タモリ「もういいよ!それは!」
(シバくマネをするタモリ)
観客「ハハハハハ」
タモリ「冗談だろ?ホントにそんなくだらない授業するわけ?」
シューター「しましたね。
で、クラスメイトとかはこの授業のことを、
ニじぃ~って呼んでましたね。」
タモリ「ハア?」
シューター「ああ~明日はニじぃ~か。楽勝だな。
とか。」
タモリ「バッカじゃないの?」
観客「ハハハハハ」
シューター「で、それが2時間目にあるときは、
ニジニじぃ~
って言ってましたね。」
タモリ「くっだらねえ(笑)キミの人生、ホンットくだらないよ(笑)」
観客「ハハハハハ」
そしてまた話題が変わる。
タモリ「メンバーとかって、みんなしょっちゅう集まるの?」
トダパン「イヤ、実はメンバーが全員集まったこと、1回しかないんですよ」
観客「ええ~!?」
タモリ「えっ?そうなの?」
トダパン「ハイ。今年の3月ごろに。」
タモリ「そうなんだ・・・てっきりしょっちゅう集まってるもんかと思ったけどね。
・・・で、その5人で集まったときは何したの?やっぱ、釣り?」
トダパン「ハイ。5人で釣りしました。」
・・・ここでトダパンがシューターを見ながら、思い出し笑いするように言う。
トダパン「あのとき、ちょうどシューターだけ、釣れんかったんよな?(笑)」
シューター「ふっふっふっ。そうやね(笑)」
トダパン「そのときは、シューター1人だけ釣れなかったんですよ。
・・・しかもシューター、さらに追い打ちで、
その日の晩、
みんなでお好み焼き食べたとき、
グラスに入った水を自分の股間にこぼしたんですよ(笑)」
観客「ハハハハハ」
そしてまた思い出し笑いしながらシューターに言う。
トダパン「で、濡れた股間、ずっとストーブに近づけて乾かしよったんよな(笑)」
観客「ハハハハハ」
タモリ「ヒッヒッヒッ(笑) 追い打ちだけに、
おいうちさんになっちゃったんだ。(大内だけに)」
トダパン「ウマい!(笑)」
観客「ハハハハハ」
この笑いの後、タイミング良くCMに・・・
そしてこの後2人が、
「100人中1人」に挑戦!
タモリ「会場100人の女性がスイッチ持ってますんで、
1人に該当するアンケート出しますと
じゅんちゃんのヘンタイストリップ招待します。」
シューター&トダパン
「じゅ、じゅんちゃんのヘンタイストリップぅ~~!!??」
トダパン「タモリさんのケータイストラップじゃないんですか?」
タモリ「ヒッヒッヒッ(笑)ウソウソ(笑)
・・・どうぞどうぞ。」
シューター「それじゃあ・・・」
タモリ「えっ?キミが言うの?(笑)」
観客「ハハハハハ」
シューター「ダ、ダメッスか?(笑)」
タモリ「いいよいいよ。どうぞどうぞ(笑)」
シューター「え~っと・・・
Makotoサンの実話なんですけど、
郵便局から荷物を送ってもらうときに、
こわれもの扱いにしてください
って言うのを間違えて、
変わり者扱いにしてください
って言った人(笑)」
観客「ハハハハハ」
タモリ「マジで!?
バッカじゃない?アイツ(笑)
ヒッヒッヒッ・・・
・・・いるかなあ?(笑)
まあ、いきましょう!
え~~
こわれもの扱いにしてくださいを
変わり者扱いにしてください
と言った人、スイッチオン!(笑)」
・・・「0人」。
シューター&トダパン
「ああ~~~」
タモリ「残念・・・」
シューター「やっぱ伝説だ・・・あの人は(笑)」