山の上で弁当食うのがうまいのと一緒で。
↑よっちゃんが遊びに来たっ!
ゴムボートが、
いかにしんどいか、
イヤなものか、
アホみたいに体使って教えてくれた。
俺はゴムボ欲しいけど。
よっちゃんは昔ゴムボで痛い目見てるみたい。
Makoto「須賀川(須賀川ダム)だったら、ゴムボの方がラクやし、ええやろ~?」
(須賀川はジョンボートでも2人いないと降ろせないぐらいキツい場所。)
よっちゃん「イヤイヤイヤ。も~う、どんだけしんどい思いしてもアルミの方がいいね!」
↑けっこうね、Makotoの前では「開放」してくれるんですよ。
↑サロン行ってから来たみたい。
よっちゃん「誕生日割引のチケットで1割引になるのに忘れちゃったんだよね~。店員も、今日、誕生日だよね、とかって、知ってたくせに、・・・そこんとこ気ぃ~きかせっちゅうねん!」
だなんて、毒舌吐いてましたよ。
忘れるほうが悪い。
その前に噛み・・・
イヤ、髪なら俺が切ってやるのに。セニングもシザーもクロスも持ってんだから!
↑フレンドさんで買った150円の「エキップカバー」をタダでもらった。
ゴミ兄弟には必携アイテムだ。
「ゴミ兄弟」
あの伝説の動画はコチラ。
(9分17秒からです。)
Makoto「ゴミ兄弟・・・」
よっちゃん「ゴミ兄弟って!・・・やめろや!マジでゴミ兄弟とか!」
・・・何回聞いても面白い。
この日はこの動画を本人の目の前で鑑賞した。
山の上で弁当食うのがうまいのと一緒で、
本人の目の前で、「ゴミ兄弟」を鑑賞するのも・・・
たいへんおいしゅうございました。