4、あなたを売ってください! | ビジネス本丸思考のススメ

ビジネス本丸思考のススメ

このビジネス戦国時代の乱世でも、誰からもありがとうと言われ、稼げるビジネス新大陸をお見せします!

大きく考えてますか? シックスパックIT社長です。


本日は、「先ずは月100万稼ぐ」の4回目、

 
「4、あなたを売ってください!」をおおくりします。

 
といっても、人身売買をやれと言ってるわけでは
ございません(笑)
 
 
あなたは、メルマガファンに対してどんなささいな質問、
不安、相談にも乗ってあげ、懇切丁寧に対応してあげて、
場合によっては、スカイプや直接会ったりしているので、

 
今ではファンの人たちへの信用残高はどんどん
あがってきていることでしょう。

 
エッ? あがってない???

 
ちょっと待ってください。

 
アゲアゲでいかなきゃダメですよ。アゲアゲで・・・

 
そんなことはさておき。

 
もし、ファンとのコミュニケーションができていなければ、
これから先は、まだ読まないでください。約束ですよ。

 
暖簾に腕押しになってしまうので。

 
イヤイヤ、それどころか、信用残高を減らしてしまい
ファン離れをおこしてしまうので、必ず、前回、
3回目の、「3、FUN FAN FUN」に戻り、
おさらいし、実践してください。
 
 
「3、FAN FUN FAN」はこちら
↓↓↓

 
もし、わからないことがあれば遠慮なく質問してくださいね。

 
で、3までバッチリのあなた、お待たせしました。

 
メルマガ読者も増え、質問、不安、相談にものってあげ、
信用残高があがってきたあなたは、ココではじめて、

 
高額でない、あなたの信用を失墜させないような
商材を満を持してメルマガアフィリエイトするのです。

 
この商材をやれば、ファンが稼げる可能性が高いと心底
思ったものだけ、売ってください。

 
やれば、どんな人でも稼げるようになる商材なんて
この世にありませんが、そんな中でも、適正価格で
これを、ファン=お客様が勉強すれば稼げるようになる
可能性が高い、と判断したものだけ厳選してください。

 
そして、ここからが本題です。

 
さらに、その教材を最大限に活かし、ファン=お客様を
稼がせられるのは、ほかならぬ、

 
”あなただけ”

 
しかいないということをアピールしてください。

 
それをセールスレターのウリにしてください。 

 
すなわち、たとえば

 
Aという商材を売りたい時、

 
Aはこうこうこうで、頑張れば月10万稼げるすばらしい
商材ですが、αやβを足すとより確実に10万、いや、20万
稼げます。

 
僕からのスペシャル特典!
僕のスペシャル特典はαやβを補う補足教育特典
ですので、月10万、いや20万稼ぐ可能性がグッと高まります。

 
プラス、サポート(コンサル)してさしあげるので、あなたを
何が何でも稼がせます!

 
もちろん、ウソはいけませんよ。ウソは。

 
ファン=お客様がみんないなくなってしまいますから。

 
しっかりとした補足教育特典をつくり、サポート(コンサル)して
必ず(もっと)稼げるようにしてあげてください。
 
 
それが、今、稼ぐ系でとるべき戦略です。
 
 
商材そのものだけをウリにしていてはダメです。

 
極論、あなた(ファン=お客様を稼がせる教育理論)が
一番の商品であり、商材は二の次です。

 
商材を、あなたがファン=お客様を稼がせる教育理論の
教材に使ってしまうイメージです

 
あなた自身を押し出すいうことです。
 
 
なぜこのスキームなのか?

 
商材では勝負できません。
他のアフィリエイターも同じ商材を売るわけですから。

 
特典でも、フツーの特典なら量勝負になります。こっちのアフィリエイターは
5個つけてます。あっちのアフィリエイターは10個特典つけてます。
そしたら10個つけてるアフィリエイターから売れます。

 
こんな不毛な競争は消耗戦でしかありません。
一方、購入者にとっても、そんなにたくさん特典いるかって話です。

 
一番重要なことは、購入者に(現状よりもっと)稼がせることです。
特典たくさんつけても稼げないんじゃ、本末転倒です。

 
商材を補足する、誰にもまねできないあなた独自の教育特典を
つけ、サポート(コンサル)し、購入者を確実に(いっそう)
稼がせるようにしてあげてください。

 
ファン=お客様が求めているのは、金額に個人差がありますが

 
”稼ぐ”

 
ことです。

 
商材売りっぱなしで、ファン=お客様を稼がせなければ
(ニーズを満たさなければ)、ファン=お客様は離れていきます。
  
 
逆に、ファン=お客様の立場からすれば、稼がせるようにしてくれない
メンターなんて価値がありません。早々に撤退すべきです。
 
 
今日はこのへんで。

 
それでは、またお会いしましょう。