外国人雇用政策に携わる身としての、外国人雇用政策の改定施行をまえに一言思いを!
登録支援機関が持たなければならない「本当の自覚と認識」とは、以下の3点です。
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「人間の尊厳とキャリア」を預かっているという自覚
単なる「労働力の手配代行」ではなく、異国で働く一人の人間の人生・成長・安全を支えているという倫理観と当事者意識です。
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「企業と労働者の架け橋」としての解像度の高さ
10項目の義務を機械的にこなすペーパー作業ではなく、現場で起きる言語・文化の壁、労務環境の不備、メンタルヘルスの不調を初期段階で察知し、企業とともに改善していく「伴走力」です。
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「無責任な投げ出し・売却は許されない」という社会的責任
経営難や制度変更の煩雑さを理由に、ブローカーへ叩き売ったり放置撤退したりすることは、一人の外国人の在留資格と生活を直接破壊する人権侵害と同義であるという認識です。
育成就労制度開始に向けて、準備開始が早すぎるということはありません。
クラウドファンディング公開終了まじかです。
何卒ご支援の程 よろしくお願いします。
