もちろん朝日劇場に行ったのは初めてじゃないけど
好きな劇団ありき あるいは 好きな役者さんありき
で行ったケースがほとんどだったので
ただお芝居を見に・・・ということからすると
これまでとは 少々事情が違ったかもしれない。
(もちろん、たつみ演劇BOXが好きじゃないワケじゃない。
好きでもない劇団なら、どんなに良い劇場でも
行ってみようなんて気にならないも~ん)
で、久々に行ってみて感じたことは
「朝日劇場って良い劇場だなぁ・・・うん、改めて
」
ひと言で言うのは難しい・・・けど、この劇場には
好きな劇団ありき あるいは 好きな役者さんありき
で行ったケースがほとんどだったので
ただお芝居を見に・・・ということからすると
これまでとは 少々事情が違ったかもしれない。
(もちろん、たつみ演劇BOXが好きじゃないワケじゃない。
好きでもない劇団なら、どんなに良い劇場でも
行ってみようなんて気にならないも~ん)
で、久々に行ってみて感じたことは
「朝日劇場って良い劇場だなぁ・・・うん、改めて
」ひと言で言うのは難しい・・・けど、この劇場には
少なくとも1~2割くらいは お芝居の魅力アップさせるような
・・・何か不思議なものがある。
それって一体なんやろね?
環境が人を育てる という言葉があるけれど
もしか、それと似てる感じ? え、違う??(汗)
今月見た たつみ演劇BOX のお芝居は
新開地劇場で見た時とも、博多新劇座で見た時とも
もちろん明生座で見た時とも
新開地劇場で見た時とも、博多新劇座で見た時とも
もちろん明生座で見た時とも
その印象が まったくといって良いほど違ってた。
同じお芝居で見比べたワケではないながら
それでもやっぱし何かが違う。
(たつみ演劇BOX を見たのが久々だったので
劇団自体が進化してたって部分も 当然あると思うけど。)
とはいっても、お芝居そのものと劇場雰囲気との
劇団自体が進化してたって部分も 当然あると思うけど。)
とはいっても、お芝居そのものと劇場雰囲気との
相乗効果 みたいなものだと思うので
どんな劇団のどんなお芝居にも一律にその効果が表れる・・・
ってわけでは 決してないはず。
つまり、まず第一に お芝居そのものが良くなくちゃ。
朝日劇場は写真が撮れないから行く気がしない
なんてヒトもいるのかな~。
朝日劇場は写真が撮れないから行く気がしない
なんてヒトもいるのかな~。
けどそんなこと、正直もうどうでもよくなってしまった。
ワタシの気持ちはすでに
今はただシンプルに、朝日劇場で良いお芝居が見たい。
“撮れなかったら撮れないなりに楽しめば良いじゃん
”
”なモードに完全移行を済ませた様子。
今はただシンプルに、朝日劇場で良いお芝居が見たい。
それだけ。
・・・なんてコトを思ったところで、
・・・なんてコトを思ったところで、
来月の朝日劇場には 都京弥座長と藤乃かな座長の 劇団都。
はてさて どんな舞台を見せてもらえるか、
イヤでも期待が高まるなぁ




