2014/10/1 長谷川武弥劇団@座 三和スタジオ ⑥ | sixi。

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送り出し~


長谷川武弥座長。




愛京花総座長。




京未来ちゃん。




長谷川乱之助さん。(笑)




乱之助さんのとなりには 長谷川一馬兄さんがいて
お芝居がんばったねぇ なんてお喋りを。
乱之助さんが、お昼の部の時のことなども
少し話してくれました。

で・・・
さ、一馬兄さん撮らせてもらいましょ
というところで ワタシの背中に衝撃が爆弾波えっ爆弾波えっ
劇場の外壁でも倒壊したかと思って 振り向くと
体当たりをくらわせてくれた 長谷川舞さんが
ニッコリして「久しぶり!パー

「毎日通うために、尼崎駅前に置きチャリしたら?
 近くにリサイクルショップあるよグッド!
「言うだけで買うてくれへんのかいっっドクロ

なんて言いながら・・・そのまま話が弾んだために
写真の方がそれっきり。
舞ちゃん、どないしてくれるねん。(笑)


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長谷川武弥劇団の公演を見たのは
考えてみると約4か月ぶり。
なんだか と~っても落ち着いた。

最初に見たのが玄海竜二一座としての公演だったので
モチロンその時は特に思うこともなかった。
でも、その後 劇団の単独公演に行くようになり
1年半近く経っての、今年8月の玄海竜二一座再び。
たしかに玄海竜二一座の公演は見応えあるし
すごく楽しかったよ?
でもね・・・なにか違う。
京花総座長さんや武弥座長さんには、
やっぱ舞台の中央にいてほしい。

ゲストも良いけど、玄海竜二一座も良いけど、
ワタシがまず見たいのは長谷川武弥劇団としての
劇団公演・・・
改めてそんなことを思った初日だった。

そう思うと、浪速クラブに行った回数も
あれくらいで適当だった気がするかなっにひひ