第三部 お芝居「花よ風よ」 *役名は当て字
幼い頃に生き別れた家族を探しながら
やくざ渡世に身を置く半沢斬四郎は、
鹿嶋の浜で 土地の親分?(梅田英太郎)の手下に
連れ去られようとしていた網元の娘しの(一條こま)を
通りすがりの水戸の半太郎(小林真)と共に助けた。
しかし、しのの母親である網元(三河家諒)は
二人に礼を言いこそすれ対応は冷たい。
斬四郎と半太郎は、網元の冷たさを詫びる
網元の分家姉妹 とよ と せい(愛京花/藤乃かな)の家に
世話になることになるが・・・。










あとで玄海竜二会長のブログに載っていたけど
お昼の部では「え? そやったん??」
的な部分がいくつかあって・・・
夜の部との合わせ技で「あぁ、ナルホド(笑)」。
このあたりのナゾは、翌日になって
さらに詳しく解けましたとさ

それにしても・・・
ちょっと “チャンチャン” な終わり方だったかなぁ。
特に 水戸の半太郎は、最後までずっと
水戸の半太郎のままでいてほしかったような。。。