朝 洗濯をしていたら家を出る時間に間に合わず、
仕方ないので 夜の部だけに行くことにした。
覚え書きぶらくり劇場の夜の部に間に合うために、
ギリギリで良ければ15時20分
着いてからの余裕がほしければ14時50分には
家を出ること。
で、
とっぴん兄さんと一心くんからボーゲンを

ちなみに・・・とっぴん兄さんは
この時はまだ お化粧してませんでした。(笑)
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お芝居「森川版人生劇場」
ラスト「唄祭り矢之助笠」
口上の時に 竜二座長さんが開口一番言ったのは
「え~ お気づきの方もおられると思いますが
いくつかのハプニングもありつつ・・・」
文字通り、波乱の人生劇場でした


(笑)
匕首を取りに奥に入った竜二座長さん、
別にコケてないと思う

確かに大きな音はしたけど・・・
でも、絶対にコケてなんてないからっっ。(笑)

見ててハラハラしちゃったけれど・・・
とっぴん兄さん、あの後スグに
ちゃんとお化粧だけはしてたんだね。(笑)
けど、あの小さな茶店に使用人が3人は・・・
どう考えても多すぎますから

ちなみに
については・・・竜二座長さん、敢えてスルーしたのだろうか。

銀座一家の長吉は、やっぱあの場面では
弟分の鉄に勘定をさせないといけなかったよねぇ。
そうでないと、自分で勘定してしまったが最後
財布は懐に仕舞う方が自然だもん。

森川劇団の立ち回りは、実際にお腹をブッ叩くので
迫力満点


(座長特権ってコトで、竜馬一日座長公演の時は
竜二座員さんビビってます。笑)
で、いつもは帯の上をブッ叩くけど今日の人生劇場は
現代モノなので帯を締めてない。
しかも順平くんの晒が上の方に上がってしまってて・・・

順平、ごめんよぅ~ の図

新聞紙を入れると、やっぱ音がダメなんだって~。


順平くんと 一心くんに、ビミョーな表情の違いが・・・
何のハナシだっけな

すっぴんちゃんも登場


前売り販売も終わって最後、竜二座長さんが
「感謝の気持ちを込めて全員で腕立て伏せ~っ。」
そしたら すっぴんちゃんも床に手をついて・・・
竜「おいおい、すっぴんも腕立てできるんか

」す「できません・・・」
く~っ、かわえぇのぅ
