お芝居「丸山哀歌」
ラスト「花魁ショー」
長次郎(だっけ? 弟くん。モチロン当て字)は
ゆい に対して、あんなウソをつかないと
やっぱ いけなかったんだろうか。。。

また、最後・・・
長次郎から ゆいの最期を聞かされた
誠之助(これも当て字~)くん、
ずいぶんすんなり事情を呑み込んじゃったのねん。
えと~
もうちょいボー然としててほしかった気がするような。
慟哭して幕引き・・・となる それまでの間に、
もっとじっくり時間をかけても良かったんじゃない

なんて思ってしまったのでした。
でないと~ 誠之助くんが、
ゆいを危険に巻き込んでいる可能性があると
わかってながら 自分の気持ちを押し通してしまった
ただの若気の至り溢れるぼんちゃん
って印象を拭いきれないような気がしたので。
無邪気とわがままって 紙一重っぽいもんね~。
モチロン、誠之助くんが
丸っぽ無邪気とか 丸っぽワガママとか って
感じたワケじゃあないんだけれど。

残念ながら、京弥座長さんのお芝居姿の写真が撮れず
