お芝居「おけさ兄弟」
ラスト「演歌桜」
このお芝居って、二人とも死んじゃうラストだっけ


けど「俺に万に一つのことがあったら・・・」
なんて言ってしまった以上
三五郎さんも死んじゃわないとカッコつかないか。。。
てか、こんだけ見てて なんで覚えてないねん~


さすがにあの距離じゃ、フラッシュつけてもしんどい~。
立たせた相手の裾を払ってやるとか
部屋に上がる時に足の裏を払うとかいう仕草を
よく目にするけれど、
このお芝居ではそれが特に印象的。
それだけ様々いろんな思いやりが交差して
ソコココにあふれてるってことやんね。