2014/2/21 森川劇団@やまと座 ① | sixi。

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森川竜馬一日座長公演。

お芝居「恋の石松・三五郎」
ラスト「淡雪の恋~むらさき」


口上あいさつは 一心くんが務め、本日タダの座員の竜二さんは
下座の一番端っこに控えておりましたにひひ





竜馬座長さん思い入れの一作というこのお芝居。
はい、面白かった!!
楽しくて見応えあった!!!!

一心くんは三五郎をしっかり演じてたし、
なみさんの娘役! も微笑ましかった。(笑)
そして何よりもまず、可愛げある森川竜馬の石松が魅力的だった。
(先月も同じこと書いたっけ?)





先月の誕生日公演も、今月の一日座長公演も
森の石松。
竜馬座長さん、今年は石松シリーズでいくのかな?
竜馬石松を もっと見てみたいな??




とっぴんくんの鳥追いおせんも良かったYOニコニコ
可愛かったのは言うに及ばず。
やっぱ、コドモコドモした役より良いよね~。
配役の妙 という部分が、存分に発揮されてる気がしましたひらめき電球



そうだ、もいっこ大切なこと・・・
面白いコトひとつ言うにしても
"やるならやる" "やらんならやらん" って姿勢で
やってもらわないと、見てる側は疲れ損。
だけど 竜二さん(←今日はタダの座員なので。笑)、
さすがでした。
ココまで っていう線の引き具合も絶妙~。

さすが、普段は座長さん。(笑)



でもこれってつまり
「こういう役は、上手いヒトがやらなきゃドもコもならん」
ということデスネ~。 
イヤ~、ムズカシデスネ~~。



あ・・・三五郎が書置きする場面での、
筆の先ワサワサはあかんでしょ。
せめて濡らしておいてくださいませねんにひひ