2014/2/2 長谷川武弥劇団@渚の湯 ① | sixi。

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お芝居「下郎の首は槍供養」
ラスト「まつり~八丁太鼓あばれ打ち」






ビツクリなことに、例のあの場面がなくなってたショック!
いや~、ほんと驚いたビックリマーク
なんでまた!?!?

と言いながら、やっぱ あの場面はなくて正解だったと思う。
ぐっと盛り上がりつつある気持ちをポッキリいかれることほど
ガックリなことってないもん~。

あれなら、びくちゃんの魂が主人一行を見送る
最後の場面があっても全然許せるし。(←なんで上から。)
ただ、いくら照明を消して暗くしてても
舞台中央に出てくるのがゴソゴソと丸わかりで
雰囲気が・・・。
あそこは いきなり中央にいなくたって、
上手の奥から登場してもイイんじゃないかな~
などと言いたい放題のイチ観客なのでした。(笑)