夜の部お芝居「文七元結」
二十代の手代 文七役で登場の武弥さんに、まず笑った~。
で、登場場面中通して ヘンに畏まってる様子が
さらにおかしい。
玄海座長さんが「長谷川座長の白塗りを見て吹いた」
と言ってたけれど、まさに!(笑)
ソコココへの視線のやり方なんかにも、いちいち「ぷっ!」。
お昼の 三浦屋孫次郎 とは違い、
喜劇ではこういうところが許されるよね~。
舞さんの娘役も同じく。(笑)
そして、京花さんの おとら。
玄海座長さんとの夫婦役サイコー!


二十代の、手代さんが・・・

ほほほっ。

なんか、見られてる気ぃするわぁ。

おとらさん、可愛らしく捌けていきました。(笑)

最初からず~っと笑っていたけれど、ただそれだけに(?)
最後の終わり方が少々あっけなかったような気が・・・
したのはワタシだけかな。(汗;)