2014/1/12 玄海竜二一座@宝劇場 ② | sixi。

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夜の部お芝居「文七元結」


二十代の手代 文七役で登場の武弥さんに、まず笑った~。
で、登場場面中通して ヘンに畏まってる様子が
さらにおかしい。
玄海座長さんが「長谷川座長の白塗りを見て吹いた」
と言ってたけれど、まさに!(笑)
ソコココへの視線のやり方なんかにも、いちいち「ぷっ!」。
お昼の 三浦屋孫次郎 とは違い、
喜劇ではこういうところが許されるよね~。
舞さんの娘役も同じく。(笑)

そして、京花さんの おとら。
玄海座長さんとの夫婦役サイコー!






二十代の、手代さんが・・・



ほほほっ。



なんか、見られてる気ぃするわぁ。



おとらさん、可愛らしく捌けていきました。(笑)





最初からず~っと笑っていたけれど、ただそれだけに(?)
最後の終わり方が少々あっけなかったような気が・・・
したのはワタシだけかな。(汗;)