お芝居「片腕仁義」
初めて見たお芝居。
主人公 佐太郎の仇の竜馬さん(役名が
)の最初の悪いヤツ加減と 途中からの良い人加減とが
繋がらん~。
実はイイ人やったんか?
それやったらなんであんなことしたん!
・・・ってハ・ナ・シ。
それと、この「片腕仁義」に限らず、
どこのどのお芝居でもよくある
普通の町人(商売人)が数年後には渡世人 という設定。
これに、どうも馴染めないんだな~。
いえ、
「そういうものなんだから四の五の言うな!」
ってコトはわかるんですよ?(笑)
それにしても!
慶次郎くんの台詞回しが、やっぱ上手になってた。
時々感じられていた 焦った感がほとんどない。
11月の印象は、やっぱ気のせいじゃなかったのねん

新人さんの たつよしくんも
台詞の量もちょびっと & 初々しさ満載だけど、
それなりに喋れてた気がするし・・・
なんか イイ感じやん~


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第3部
男のまつり・・・?





浪花生まれのど根性・・・とかって



