2013/7/26 森川劇団 ① お芝居「峠の茶屋」ラスト「一剣」このお芝居が好きな理由はふたつ。主人公の濡れ衣がちゃんと晴れるから。それも、誰も死なないで。主人公を責め続けた息子の、最後の素直さに救いを感じるから。前半の、竜二座長の台詞スピードが超slow~。あの遅さに飽きさせないところが さすが役者! なのか さすが座長! なのか。 もちろんワタシ的には、さすが竜二アソコでググッと引き込まれます。