お芝居「残菊物語」
ラスト「はぐれ雲どこへ」




ウワサの
千さま
をじっくり
大五郎座長の女形でのお芝居は 台詞の抑揚が独特で、
お徳といい お蔦といい、儚さ3割増し。
抑揚・・・でいいのかな? 調子の上げ下げもそうだけど
話すスピードの変化によるものが大きい気がする。
そして、時に フッと抜いた感じになるところが、また良いんだなぁ。
素顔は フツーな感じの気のいい

小次郎さんの女形でのお芝居も、いつもイイ味!
人柄がそのまま表れてるような役が多いのかな

菊太郎総座長さんに、可愛いポーズとってもらえて感激。
でも、しっかり立ち止まれなくてブレちゃった

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大入りで撒かれたおやつが、となりの席のおじさんの頭をモロ直撃

だから、ティッシュじゃないと怖いんだ。。。
で、おじさんの頭経由じゃないおやつを ワタシも初GET

やっぱしゼリー入ってた
