ロングを作りたい人が上にチャートを作ってきても悪くない。
昨日の朝にこう書きました
朝起きてナルほどとは思いましたが、チャートがNYで完結しての結果論とタラレバで、あの道中の動きで利を取れたかどうかは定かではないですね。
あの動きからして逆にヤラれたかもしれない。
オイラはサイコメトラーでもサイババでもないので作られたチャートとプレーヤーのポジの歪みや意図を考えながらエントリーするしかない。予想は予想でしかなく資金量や手法では方向が予想と有っていてもポジを切らされ損することもある。
これがFX特有の動き方であってFXの醍醐味かもしれないですね
オイラは毎日三人のブログ読んでいるんですが、三人とも其れ相応のプレーヤーなのでしょうが、相場観やエントリー、感想は三者三様に違う。そしてもちろんオイラとも。
まぁオイラの場合はテクニカルの見方も間違っているでしょうし、相場観もズレてることも多々ですが。
上に書いた通り素晴らしい方々が三者三様に別れるようにFXには様々な手法があって、だから面白いのかもしれません。
今週は約一年ぶりの相場復帰で勝たせてもらいましたが、来月からはもう少し考えないといけない。
そして、これから少し相場に参加するに当たって最後の一文は書きませんが、まさにこれだなと思う。
「勝って、勝ちに傲ることなく、負けて、負けに屈することなく、安きにありて、油断することなく、危うきにありて、恐れることもなく」
そんな感じで年度初め月曜日から張り切って相場に参加することなく、まずはしかっり見ることから