この一言が頭から離れないことが一番自分を苦しめ、行動に移せなかったり、思いとして伝えられなかったり、いろいろなことを自制してしまう。
「おまえは人を、世の中を不幸にしているんだ。おまえはそういう存在なんだ」
この言葉をどうとらえるのがいいのか。
この言葉が今でも自分を苦しめている。
解決策はどこにあるんだろうか。
忘れることがいいのか、それにしたがって何もできない存在になってしまうほうがいいのか。
後者だともう人生を生きる意味は無いだろう。
この一言が頭から離れないことが一番自分を苦しめ、行動に移せなかったり、思いとして伝えられなかったり、いろいろなことを自制してしまう。
「おまえは人を、世の中を不幸にしているんだ。おまえはそういう存在なんだ」
この言葉をどうとらえるのがいいのか。
この言葉が今でも自分を苦しめている。
解決策はどこにあるんだろうか。
忘れることがいいのか、それにしたがって何もできない存在になってしまうほうがいいのか。
後者だともう人生を生きる意味は無いだろう。
外は雪。
雪に感動したり、めんどくさいなと思ったり、冬が来たなと思ったり、そんなことも思わない日々が続いています。
無感情の日々。
相変わらず、人とのかかわりは皆無。
そんな日々。
一歩踏み出せばできるでしょ?
その一歩さえ重い。今の自分には相当な勇気が要るんだろう。
自分の中のあの一件以来、明らかに変化があった。
物事すべてに対する恐怖感。
ネガティブな思考。
妄想かもしれないけど、自分の世の中への必要性の無さ。
そして孤独。
自分からは動けない。他力本願。
情けないけどこれが今の自分。
完全にかまってちゃん。
何がなんだかホントわかんない。
しんどい。。。