今日は来月受ける
【白内障手術】の最終診察日でした
先週の術前検査を元に
Mamの生活や趣味 希望から
先生が【眼内レンズ】を選ばれました
ちょっと
手術時間がかかるかもしれません
こちらの病院に初めてかかった日の先生の言葉
『見えないのは辛いよね』
『目が汚れている(白内障手術)だけだと思う』
『大丈夫だと思うよ』
でも
大学病院の女医さんに言い放された
『あなたは手術をしても車に乗る事は出来ないわよ』
が頭から離れないMam
不安でいっぱい
まだ【白内障】を気にする年齢ではない(多分)Mam
DadもMamも両親を早くに亡くし
道しるべ的な存在がいないせいか
全くの無知でした
『大学病院は間違いない』とどこかで信じていましたが
新しい病院(先生)では
親身に話を聞き入れて下さり
分かり易く説明をされ
Mamのこれからの生活を
より良いものにしてあげたいという姿勢が
ヒシヒシと伝わってきます
Dadと改めて学び直しが出来た事も
女医さんキャンセル騒動は
神様からのストップだったに違いありません
どのような手術かは
手術が成功しMamの目が良くなった時にお話しします
でも
内容はとても信じられない
良いお話しでした
【今日のお弁当】
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