Mamのおはなし
ドクターハラスメントのつづきです
実は
その後の予約日6月17日について
相談の電話を入れていました
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その前に振り返り
6月4日の【手術前検診】の日に
コンタクトレンズ生活をしているMamに
『2週間コンタクトレンズの使用をしないで来るように』
と
言い伝え忘れた
女医さん(視能訓練士及び受付)達
それに怒り奮闘した女医に決まっていた【手術】を
一方的に全てキャンセルされた
そして
6月17日 本来なら【手術前説明】の予約日に
『改めて日程を決める』と
女医さんは机をバン‼️たたき言い放った
Dadからはキャンセルするよう言われました
Mamもそうしたいと考えていました
でも
内科医からの紹介での受診です
1月に紹介を受け
初診が3月
4月に手術日が決定
半年待った手術日まで1ヶ月
その日までの段取りを質問しようにも
質問拒否‼️
ちょっと不安
やっぱり
手術前検査に必要な注意事項の説明を忘れられた
(コンタクトレンズの事等)
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📞
不機嫌そうに出る受付の方に
女医さんの威圧的な態度と冷たい物の言い方
質問を聞いてくださらず
『怖いので違う先生に変わって頂けませんか?』
前にもそういう事があったが出来ません
という回答
『17日はキャンセルをお願いします』
『内科医からの紹介なので 連絡をお願いします』
内科医への連絡は今までした事ない
と受付
穏便に済ませたかったMamですが
この電話を【相談室】に繋いでもらいました
受付は
声が裏返りやっと丁寧に対応してくれます
総務の男性に順を追って話します
その時のMamの悲しみと辛さも付け加えて…
『またヒステリックが出ましたか』
『これは会議にかける問題だ』
『時間を下さい』
今日
返事を頂きました
相談です
内容は
女医は全て認めて謝罪しました
教授からも注意を受けていました
そして
全ての希望に沿う段取りを組む
という答えです
Mamは総務の方に話した後
新しい病院で手術を受ける事に決めました
『命に関わる手術じゃない』という
女医からの言葉が頭から離れなかったからです
大学病院と開業医
役割があると勉強しました
女医の診断も
新しい開業医の診断も
Mamはただの《白内障(進行性)》ですから
( •ω- )☆
総務の方からは
電話でなく謝罪する時間を頂きたい
と申し出も受けました
申し出は
Mamの目が落ち着いたら
受けたいと思います
【今日のお弁当】
照り焼きチキン
味玉
トマト


