cocoちゃんです
ピンク色が可愛くて数年前にお迎えした紫陽花が
翌年から真っ青になってしまった
2年程
赤の肥料をあげたのですが
変わらず…
あらぁー( ・∇・)♡
何もしなかった今年は
一輪だけ
ピンク色の花です
オモシロイ
(((*´艸`))・゚プププ…
急に視力が落ち
生活に支障が出始めたMam
3月9日
眼科初診
薬の影響があるのでDadが付き添いです
ブログでは面白可笑しく書きましたが女医の言葉に…
傷ついた
車社会の田舎暮らし
車の運転が出来ないと困る旨を話し
出来るだけ見える様に手術をして頂きたいと希望すると
『手術って言っても 7月まで詰まってる』
『視力が出ないからあなたはもう運転出来ないわよ』
『手術をして視力が出なかったら再手術する』
(斜視と説明)
コンタクトレンズで生活しているMamに対して
『もうコンタクトレンズできませんから』
『メガネ作って!』
*常駐している眼鏡店が処方している
3月16日メガネ処方予約
怖すぎる女医
Mamが確認の質問をすると詳しい説明ではなく
もっと激しい言葉で打ちのめしてくる
【もう運転が出来ない】
【視力が出ない】
【コンタクトレンズが付けられない】
が頭から離れない
どうしよう
3月16日
常駐している眼鏡屋さんのメガネ処方
検査をした男性から『処方は出せません』
【視力が出ない】
3月25日
セカンドオピニオン
(1月24日眼底検査時に白内障が進行していると診断した町医者)
女医の説明不足で分からなかった事を教えて頂く
そして
コンタクトレンズは付けられると説明
ただ
目に傷などが有り着けられないかもしれないので
聞くようにとアドバイス
(町医者では調べる機械が無い)
3月30日
サードオピニオン
(1年前コンタクト処方時に白内障初期と診断した医者)
新たにコンタクトレンズの処方をします
コンタクトレンズを装着しても
裸眼とあまり変わらない
【視力が出ない】
どちらの眼科医も
【白内障手術】をするべきとアドバイスされます
4月15日
女医さんと2回目の面談
この日はご機嫌な様子
ただ
急ぎの連絡を待っているそうで
席を立ったり 電話に出たりしている
*自分の気持ちが伝えられないと困るので
箇条書きで用紙に記入して前もって受付に渡した
・コンタクトレンズが付けられない理由
『手術後1ヶ月で付けられるわよ』
と回答
そして続けて
メガネ屋さんから手術後にメガネを作った方が良いと
アドバイスが有りました
手術日を決めました
6月30日 右目
7月21日 左目
それに向けて
先週の6月4日木曜日
手術入院説明(付添要)と術前検査でした
またまたDadが1日休暇を取って付き添いです
が
コンタクトレンズで生活しているMamは
何時もの様に替えのレンズを持参して検査室へ
そこで初めて
【術前検査】きっちり2週間前から
コンタクトの装着禁止
手術前も2週間
コンタクトレンズ装着禁止
と伺いました
検査の方は
『聞かれてませんでしたよね』
と意味深な表現
手術中の女医を待つ間にとりあえず検査と
看護師からの入院説明です
1時間後診察室にて女医と面談
Dadも一緒です
『私 今手術から抜け出して来てるんです‼️』
『コンタクト出来ないって言いましたよね‼️』
『メガネ作ってと言いましたよ‼️』
『手術は中止です‼️』
『命が関わる手術じゃない‼️』
この日予定していた検査結果を元に
【手術前説明】が17日予約があります
『17日に手術日を決め直します』
看護師はオドオドしながら
【入院手続き】の用紙を回収に来ました
DadはMamに優しく
『あの方は医療従事者とは思えないですね』
『僕は貴女を任せられないよ』
【今日のお弁当】






