イギリス聖地とパリのマドモアゼル・ルノルマンで5次元ライフ!

シンクロを起こす5次元ライフは、ルノルマンカードリーディングとイギリス聖地ツアーから!


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2018年には地球の自転速度が遅くなる。だから…

(写真は、以下の記事の内容をリーディングした際のルノルマンピケのスプレッド)
 
大き目の地震が増えるという予知をした科学者たちがいるそうです。
 
もっとも、回転速度が遅くなったとしても、秒速以下のことで
体感することもないそうですが
 
ここ1500年ほど、そういった形で、地球のエネルギーをリリースしていることが見えているそうで
一旦、速度が落ちても、また元の速度に加速するシステムも、地球にはあるらしく
 
速度が落ちたからといって、駒のようにスピンしていたものが、倒れてしまうという
そういう心配はないそうです。
 
地球はどこかの地平線に立っているわけではなく
宇宙空間に「存在」していて
重力の在り方も、地上にいるものとは、ちょっと異なるんでしょうか?
 
むずかしいことはわかりませんが
どうも、そういう現象が起こるのが来年だという計算があるようです。
 
聞きかじりの情報なので、のようです
だそうです
と、人づて言葉ばかりですみません
 
しかし
なぜ、これを書いておくかというと
日本は地震大国で
2011年に未曽有の出来事を経験したのにもかかわらず
アンダーコントロールという言葉で濁されている「安全性」についての情報もすくなくて
 
自発的に情報収集にいかないと、埒が明かない状態が続いているので
 
気を付けていくための情報のひとつとして
こういうことを知っておく、知らせておく、知った人同士でできることを考えるしか
今のところ方法がないように思うからです。
 
だいたい
こんなことを大きく書いたらデマの拡散ということになりますし
気をつけたいところですが
 
我がイングランドのガーディアンの情報には
耳を傾ける必要があるかと、思いますので
簡単に載せておくことにしました。
 
特に、
 
気を付けるべきは、南国の島方面だということも言及されています。
 
日本!とは言ってませんが
バヌアツとかニュージーランドとかこのラインの先には
日本があるわけで、いつもこのラインを通じて地震が北上してやってくるので
要注意だと思います。
 
また、
 
火山の爆発でのリリースも行うようなので
すでに、桜島をはじめ、複数の火山が噴火したりしていますし
西ノ島という、自前で不動産業を営むような、ステキな旦那!的な(どんなだ)島も
ぐいぐいと成長したりして
領土問題に加勢しているかも・・・(してないって)
 
と、冗談でちょっと緊張の息抜きをしておきますが
 
なんとなく
3・11以降から見えているビジョンが
来年のことなのかなと思えてしまったり・・・するので・・・
 
特に、特に、来年は気を付けようねという合言葉としておきたいと思いました。
 
で、なぜこの記事に行き当たったかというとですね
 
昨日のルノルマン上級1クラスでのリーディングの中で
「なぜ、みんな、今日はこんなに眠気を感じるのか?」
という、変な案件があったのですが
そこでて来たのが、太陽・・・
そこからリーディングして行った先には
フレアの影響という普通の感覚ではなく
 
もしかしたら
再び放射能?
あるいは、すごい天変地異?
というような気象の変化を彷彿とさせるものがありました。
 
ま~さ~か~~~~~~~(笑)
 
と、笑い飛ばしたいのですが
 
ルノルマンカードリーディングは、めちゃくちゃ当たるので
笑い飛ばせないわけです。
 
特に
 
ルノルマンカードをルノルマンピケとして広めている、首謀者(なんていうか?)である私は、
その一味の長で・・・(堅いか)
 
どれほどこのカードが当たる率が高いかを、多分誰よりも知っているかもしれないからなんですね。
(いや、・・・ちょっと威張ってみました)
 
ということで
怖くはないですけど、哀しい記憶を持っている私たちとしましては
知ることで、先に対処できることはしようねという
隣組のお声かけだと思っていただきたい。
 
ということで、
カッコ内に心の声を入れて書いてみました。
 
どうかしら・・・
 
これなら怖くないかも?

 

Upsurge in big earthquakes predicted for 2018 as Earth rotation slows

Scientists say number of severe quakes is likely to rise strongly next year because of a periodic slowing of the Earth’s rotation

  

Scientists have warned there could be a big increase in numbers of devastating earthquakes around the world next year. They believe variations in the speed of Earth’s rotation could trigger intense seismic activity, particularly in heavily populated tropical regions.

Although such fluctuations in rotation are small – changing the length of the day by a millisecond – they could still be implicated in the release of vast amounts of underground energy, it is argued.

The link between Earth’s rotation and seismic activity was highlighted last month in a paper by Roger Bilham of the University of Colorado in Boulder and Rebecca Bendick of the University of Montana in Missoula presented at the annual meeting of the Geological Society of America.

“The correlation between Earth’s rotation and earthquake activity is strong and suggests there is going to be an increase in numbers of intense earthquakes next year,” Bilham told the Observer last week.

In their study, Bilham and Bendick looked at earthquakes of magnitude 7 and greater that had occurred since 1900. “Major earthquakes have been well recorded for more than a century and that gives us a good record to study,” said Bilham.

They found five periods when there had been significantly higher numbers of large earthquakes compared with other times. “In these periods, there were between 25 to 30 intense earthquakes a year,” said Bilham. “The rest of the time the average figure was around 15 major earthquakes a year.”

The researchers searched to find correlations between these periods of intense seismic activity and other factors and discovered that when Earth’s rotation decreased slightly it was followed by periods of increased numbers of intense earthquakes. “The rotation of the Earth does change slightly – by a millisecond a day sometimes – and that can be measured very accurately by atomic clocks,” said Bilham.

Bilham and Bendick found that there had been periods of around five years when Earth’s rotation slowed by such an amount several times over the past century and a half. Crucially, these periods were followed by periods when the numbers of intense earthquakes increased.

“It is straightforward,” said Bilham. “The Earth is offering us a five-year heads-up on future earthquakes.”

This link is particularly important because Earth’s rotation began one of its periodic slowdowns more than four years ago. “The inference is clear,” said Bilham. “Next year we should see a significant increase in numbers of severe earthquakes. We have had it easy this year. So far we have only had about six severe earthquakes. We could easily have 20 a year starting in 2018.”

Exactly why decreases in day length should be linked to earthquakes is unclear although scientists suspect that slight changes in the behaviour of Earth’s core could be causing both effects.

In addition, it is difficult to predict where these extra earthquakes will occur – although Bilham said they found that most of the intense earthquakes that responded to changes in day length seemed to occur near the equator. About one billion people live in the Earth’s tropical regions.

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クリスタルワンドの個展は12月9日と10日です。↓

https://ameblo.jp/sivjuju44/entry-12328928523.html

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昨日は、マヤのウェイブ36日間が始まる最初の日でしたが

とても嬉しい日となりました。

 

嬉しいことは複数あって

その複数の中に、格別嬉しいことがあるわけですが

自分のことではないのですが、自分の事のように嬉しく

自分のことのように嬉しいのですが

やっぱり、ここは距離をおいて感じているのが一番いいだろうと思われる

 

そんな稀有な感情を味わえる

一生に一度の日となりました。

 

 

この一生に一度ということは

実は、何時でも起きていることで

 

例えば、2017年11月20日の夜23時という時間は

一生に一度しかありませんし

そういう意味で言えば、全然、めずらしくないことなのですが

 

それでも

自分の産んだ子供が大きくなって、初めて結婚し

最高に幸せそうな伴侶の笑顔と、その指にはめられた美しいダイアモンドリングを見て

 

知ってはいたけれど

あ、この子は、本当に大人になったな・・・

しかも、いい男になったな

と、思うような瞬間を味わうのは

多分、どうみても一生に一回のことで

まだまだ、今後、人生には何があるかわからないので類似のことがあったり

次男が結婚するなどということもあるのだとは思いますが

 

それでも

この瞬間は、たった一回だけで

その稀有であるということにかけては

今年7月にあった父の他界に匹敵、いや、それを上回るほどの出来事なのです。

 

朝から、行っていた講習を終えて、フォートナム アンド メイソンの紅茶を手に入れ

パリで有名なマカロンも箱に詰めて

南青山の某カフェに向かいました。

 

そこで長男と待ち合わせて、

すぐ隣のビルの中にある、料理屋さんの「新郎新婦の親の顔合わせの間」で

新婦のご両親と会食。

 

若い2人が11月11日に入籍に行くと、

係の人が、「あと少し待ってください。」

 

 

 

「はい、今提出してください!」

 

と11月11日の午前11時に入籍するよう、粋な計らいをしてくれたという話から始まり、

息子が見立てた、美しいダイアモンドリングを見せてもらったり

馴れ初めを聞いたりするうちに

 

今日、初めてあった新婦のお父さんとお母さんと打ち解けて

打ち解けるだけでなく

毎秒毎分、すこしずつ、家族になっていく感覚を味わいました。

 

 

私が最初に結婚したときも

父や母はこんなことを感じたのかなと思いながら

お祝いのお酒をすこしずついただいて、

ちょっと猫を被った母親になって、ふぐの煮凝りや、鯛のお刺身をいただき

 

新婦のお父さんはピアノをたしなまれることや

お母さんは、銅版画の作品を作っていて、個展を開いておられることなどを知り

 

そうかそうか

 

教師の家系と医者の家系の端っこで

芸能家族としてはみ出し者だった、ちょっと居心地の悪かった子供時代も

なんか、ここで終焉した感が出てきて

 

なぜか、肩の荷が下りたような不思議な安堵感を感じました。

 

いつの間にか

大人になっていたな

 

私。

 

 

子どもが結婚するんだから

あたりまえやん

 

と、言われそうですが、自分を大人と自覚して生きている大人なんているんやろか?

と、逆に問いたくなるような気持ち。

 

会食は

私と息子は東京弁と英語

夫はインターナショナルな日本語と北西イングランドの英語

そこに

標準語で私に話す新婦

その子に大阪弁で話すお母さん。

でも、私たちには標準語で話すお父さんが

やはり、娘には大阪弁で話していて

私と息子は、夫が理解できない日本語を次々に訳して英語で伝え

 

 

で、いつからパリに住むのん?

 

と、

パリはサンジェルマンやモンパルナスの話を始めると

フランス語が飛び交うのでした。

 

ついでに書いてしまうと

このお祝いを2人でもう一度、お祝いしようと

夫と深夜に行ったレストランは、メキシカン料理の店。

 

グラシアス

 

と、言う私に

 

僕、ネパールから来たので、スペイン語わからないというウェイター。

 

もう、あらゆる言語がめちゃくちゃに頭の中に散らばって

どうもこうも・・・

 

そんなこんなの昨日から

亡くなった父の誕生日を迎える明日まで

 

嬉しがってばかりはいられない

今しなくちゃいけない仕事に、専念しなくちゃいけない大切な時間に

 

こんなブログを書いているわけです。

 

何かが大きく、今、変わっているんだな

 

しかし、静かにね。

 

静かなだけに、その大きさは

もしかしたら自分サイズの宇宙規模なんだなきっと。

 

 

じゃ、そんなに大きくないや・・・

 

(笑)

 

安心安心。

 

 

::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

いつも真っ直ぐな目で物事を見て

自分を曲げずに来た奴だと思ってるよママはね、君のこと。

いろんなことがあったけど

全て君は乗り越えたし

全部栄養にしたのかもしれないね。

 

おめでとう

 

 

クリスタルワンドの個展は12月9日と10日です。↓

https://ameblo.jp/sivjuju44/entry-12328928523.html

 

 

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K’s mYstique flash exibition

ケーズ ミスティーク フラッシュ エキシビション

来る12月9日(土)と10日(日)に、絵描きの川上カオリさんと、クリスタルワンド制作者のワンドマスターKENがクリスタルのアートが大好きな方たちに、是非ご覧いただきたい作品の展示を

北参道アートヴィレッジで行います!

 

これが今回の日本滞在最後の、つまり2017年最後の作品展示となりますので

ルーブルのアートフェアに出展したカオリさんの作品2点と

欧州や日本の聖地の木で制作したクリスタルワンドの数々を

同時にお楽しみいただこうという企画です!

 

イギリスと日本を往復しながら、みなさんと一緒にワークを行ってきたKenのワンド制作も

始めた時からすでに10年もたちました。

 

沢山のクリスタル好きの方たちがオーダーされ、お守りや意識集中のためのツールとして

使ってくださっていますが、木の美しさを損なわず、クリスタルがまるで生えているかのような

形状は、アートであるという評価も高く、Kenの作るクリスタルワンドのコレクターとなった方も

どんどん誕生しています。

 

さて

 

明日は、川上カオリさんの作品の紹介をさせていただきますね。

12月9日(土)10日(日)

北参道、代々木、千駄ヶ谷、新宿、原宿から徒歩でこれる

アートヴィレッジでお待ちしています!

 

千駄ヶ谷3-41-7DUPLEX R’s 804

 

 

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イギリスは紅茶の国として知られています。

 

特に、アフタヌーンティーは有名かな?日本の女性には、かなりの人気だと思います。

アフタヌーンティーには、シャンペンがついてくるものもあって

リッツなどのホテルでいただくと簡単に100ポンドは超えるお値段。

 

15000円ほどかな?

 

ちょっとしたディナーが食べられるお値段ですね。

 

アフタヌーンティーが3時のおやつを表しているとしたら

10時のおやつというのもあるはずですよね?

 

それが、イレブンジーというものです。

 

つまり、1日3食に加えて、この2つのお茶の時間が加わって5回テーブルにつくということになりますが

お察しの通り、そんなことができるのは、上流階級だけでした。

 

お茶のカップのソーサーも、上流階級は、カップを置いて支えるものとしてのソーサーですが

ワーキングクラスにとっては、なみなみと入れた紅茶がこぼれても、お皿が受けてくれるので、それもまだ飲める!という、「もったいなくないように生きる」知恵だったわけです。

 

ミルクも、お茶の渋みをマイルドにさせるためにいれる上流階級と

貧乏で少ししか飲めないミルクを薄いお茶でわることで、割増しさせる魂胆のワーキングクラスでは

目的が違います。

 

お茶が先?

ミルクが先?

 

これはイギリスの中で、今でも議論されていることですが

お茶の国だからこそのことなんですね。

 

で、イギリスのコーヒーはあまり話題にあがらないのですが、

イギリスのコーヒーというものは、私が知っている限りでは、日本のコーヒーに似ていると思います。

 

札幌のルノルマン占いの部屋~中島公園アートヴィレッジのことですが

このサロンからすぐのところにある石山通りにあるカフェがこの写真のところですが

 

この、蔦の絡まり方といい

入り口においてある、フラワーポットといい

 

お洒落過ぎないけれど、雰囲気のある植物使いは

イギリスのそれととても似ています。

 

もっとも、気候が似ているので同じような雰囲気の植物が育っているのが原因ですが

 

いい感じです。

 

そして

ここのコーヒーが、イギリスのコーヒーに似ているかというと

 

実は

欧州でいただく珈琲に似ていて

 

おっと、変換は珈琲になってるけど

そのままにしておきます(笑)

 

まさに、この漢字の感じなんです。

 

私はこの石山通りにあるカフェのフレンチコーヒーが大好きです。

しっとりと濃いノアールなカフェクレム

 

そんなフランスのコーヒーを彷彿とさせるんですね。

 

肝心のルノルマン占いの部屋ですが

こんな建物の中にあります。

 

 

手前のへんな形のレストランは「ノアの箱舟」海鮮料理のお店です。

このタワーマンションの隣には、ZEP札幌というライブハウスがあります(^^♪

 

目の前には、鯉が泳ぐ小川も流れていて

春は桜がきれいなんです。

 

今、ルノルマン占いの部屋では「ルノルマンスクール」のリーディング講座をどんどん開催するようにしていますが、昨日も書いたように、数秘学上1の年には行った今年から、新たな動きをしようと思っているので、日本各地のルノルマンリーダーの方たちに会いに行く計画をたてました。

ということで

こちらでも講習はやりますが、次回は東京の講習が熱いです!!!

11月18日からその動きがはじまります~~

 

https://www.lenormand-japan.com/schedule/

 

 

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Yellow Magicと言えば、

テクノポップのあのバンド名ですが

 

秋になると

木の葉たちが、こんな風に色を変えてしまうのは

そこにYellow Magicがあるからだと思えてしまいます。

 

来月、イギリスに帰るまで

日本中のあちらこちらでルノルマンカードリーディングの講座を受講して下さった方たちに

会うために

東京はもちろんのこと

札幌、函館、九州、四国、関西を今回は周ろうと決心しました。

 

南下すればするほど、見えなくなるかもしれない

この美しいYellow Magic

札幌では、雪がちらつき始めたので

もうじき、終わっちゃうかなと思いながらも楽しんでいます。

 

Yellow Magic

日本語で何と言えばいいのかな…

黒魔術とか、白魔術のように黄魔術なんていうのもおかしいですし

 

 

こんなのがいいかな

 

 

黄色い魔法

 

 

ん・・・?

 

黄色の魔法

 

かな?

 

 

「黄色」の魔法

 

 

こうしよう!

 

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