イギリス聖地とパリのマドモアゼル・ルノルマンで5次元ライフ!
  • 16Feb
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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その9

      このシリーズを楽しみに読んでくださっている読者の方がいることを知り嬉しく思っています。(ちょっと天皇陛下っぽい表現形態か…?笑)で、ツイン・レイにつきものの、サイレント期間ということについてちょっと言及したいのですが前回の高校生の時の恋のお話に例えるとこの恋が成就したのは短大の卒業の日ですからかれこれ3~4年はかかっているわけですね。こういう時間をツイン・レイ理論の中ではサイレント期間と呼ぶのかな?いや違います。どちらかが、相手を追っているんだけどメールをしてもお返事が来なかったりなかなか会えないという期間のことで別名うまくいっていない期間のことを、サイレント期間と呼ぶんじゃないかとまあ、私などは短絡的に思ってしまうわけですがこの3,4年の間に私は、俳優の先輩である彼の、このサプライズに答えられるようにちゃんと、恋のレッスンを他の素敵な彼としていました。(笑)俳優の先輩には、淡い心を抱いて、それを表現して恋ということにしてしまいましたがでも「お付き合いする」というレッスンはしていないわけです。ということで高校を卒業したその日にヒッピーやアーティストの集まる福生あたりのパーティに出かけてまあどこを見ても、ロン毛だらけで、すごい雰囲気でしたがそこで、私に声をかけてくれたアーチストとその日から、お付き合いを始めました。と言ってもこのお付き合いという言葉そぐわないなあなんとなくドレスを着た雰囲気ですが違うんです。私の中からまだ外側に飛び出ていない芸術的で哲学的な部分がつまり、これってヴェシカの円の中心点ですがなぜか、急速に強力な吸引力で引かれて、相手の芸術的な哲学の中心とヴェシカしてしまう…そんな感覚なのでお付き合いしましょう…はい~と、お行儀よくお辞儀をするような雰囲気ではありません。この時の私も、彼もたぶん、まだ自分が何をなすべきなのかを知らないコクーンの中にいる感じだったと思います。後に、彼は海外で大成功するある芸術の団体の舞台監督をするような人になってしまわれたとのことですがその話はニュースなどでは、よく見ていましたがまさか、彼がその監督をやっていたなど露知らず…だが、しかし何かそういった才能のカギをこじ開けるためにも恋のヴェシカは必要なのでしょう。ゲバラみたいな風体の彼とベビーフェイスの私は見た目にもカップルとして見えないくらい、ミスマッチだったかもしれませんが物事の本質に迫るためには、疑問を持ちそこに愛を注いでいくといった彼の思想は高校出たての私には、まさにおいしいと感じるものでした。約束をして会う会いに行く約束通りに、行動するそうしないと、今みたいにスマホで「あ~ごめん、電車がちょっと遅れて…15分待って~」などということができない時代ですから15分は、大抵、デートが成功するかどうかのリミットの時間じゃなかったかな~そうそうと、同年代の方が、かぶりを振っているのが見えそう(笑)伝言板というものがあってそこに、どこで待ってるからみたいなことを書いておいたりするわけですが約束をすっぽかされるということは結果的に、振られたことになっちゃうわけで今みたいにオンラインで、誰がどこにいるかがわかるような時代じゃないから待ち合わせで、相手の心を図ることもできた時代だと言えます。でだから何?ですよね?(笑)そう。相手と付き合うということはやはり、待ち合わせの約束を守ることが、はじまりです。約束を守ること!この言い訳が多くなると、怪しい…。で、相手との約束を守れない人は自分との約束も守れないんですね。時間通りに行く。これ初級なんですが、これができるようになると今度は、時間通りに行かなくてもシンクロが起きてあえるみたいな高度な関係性にかわる。しかし何事も基本が大切。約束は守らなければなりません。そうして、付き合っていくうちに、相手の誠実さも、自分の誠実さもよくわかるようになります。で次、いつ会うかということをちゃんと約束しておかないといけない…あとで連絡するよみたいなことしない方がいいんです。あとで…は、いくらでも嘘つけますからお相手を大切にしたくて、自分も大切にしてもらいたければこの次の約束ってすごく大切です。そうして2人の時間をつないでいくのです。が自分のことに集中しちゃうと、ついつい忘れてしまったりということも人間にはありますよね?でもヴェシカな恋をしたい場合は、何がなんでも、最初に彼のことを考える一緒にいられる時間を作ることを考えるもちろん、お相手もそう思っていることが大切でこれを縛られていると表現するようになったときにはすでに関係性が終わるときなんです。愛する人に差し出すことができるのは何?お金?身体?いやいや~~~~~~~~~時間です!これ、基本です。時間は、この4次元現代では、「命」に換算することができるもの非常に大切なものです。あと数時間しか生きられないとしたらその時間、無駄にしますか?時間を延ばそうとするかもしれないし幸せを感じられるよう努力するかも…ぼーっとしているかもしれないし感謝したり、謝りに行ったりするかも…地球最後の時間が来るとしたらあなたはどうしますか?仕事しますか?最後まで?(笑)お金稼ぎますか?最後まで?ってこんなことをテーマにしたダンスのシナリオを以前書いたことがあって福岡のジャズダンスのグループの方たちが踊ってくださったのですがいや、おもしろい問いかけです、これ。時間最後の時間をどうすごしたいここに本音が出てきますよねごめん君じゃない…最後の時間をすごしたいのはなあんて言われたくないでしょう?ま、言わないか、そんな言葉を吐くのも、時間の無駄だからね(笑)ということでお付き合いをするということは時間の共有をすることでそのために、時間を大切にしあうということでその大切な時間の中お互いをよく知るために、できる限りのことをする心も身体も魂もぜ~んぶ!ということでそういうビギナー用トレーニングのような状態に突入し彼が、芸術の世界に没頭することになるまでそして、私が演劇に没頭するようになるまで基礎を学びました!(笑)これ、読んでいる方もいつ、基礎を学んだかを振り返ってみてね。この基礎課程で学んだことの中にあったことは後にもついて回るんだけどまいい…ちょっと食事の約束があるので今回はここまでにします。

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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その8

      続投続投…ここまで書いてきてハタと立ち止まる…というのも、自分で気がついていなかったけれど「シルエット」というものが、なぜか、いつもついて回る感じがしてきた…。なんなのだろう~いつも、扉の後ろが明るくて逆光の中に、誰かが立っているところから何かが始まるような…そしてキーワードにように、体験のひとつひとつに何等かの関連があるようです。幼稚園のザクロ君から、小学校と中学校にわたるオールボワール君ここに関連するのは「違う学校に行く」この場合、転校ではなく進級でということですね…それと幼稚園のザクロ君と、俳優の先輩は同じように「開いた扉の逆行の中にシルエットとして立っていた」でしょ?で、シルエットといえば木馬座のシルエットもそこに入るから、最初に書いた通り、シルエットが…あれれ?シルエットロマンスという言葉が上がってきました。これは大橋純子さんの歌じゃありませんか純子といえば、私の名前しかも、この動画がアップされたのは、私の誕生日(もちろん年はちがいます)…なおかつ、この方は、私エクスハズバンド(元旦那)の勤めていた芸能事務所のメイン歌手の方ではないですか!と…こんな風にシンクロが起きてしまうということは?何?なぜ?というわけで、ちょっとこの歌を聞いてみました。あ…これCMに使われていましたね、サビのところ、有名…。~~もっとロマンスを~♪か…。OK 了解~~(笑)7次元からの指令ってこんな感じで来るのよね。(笑)ここまで書いてきたことの中で類似するものを集め始めたらいきなりシンクロ発生名前、生年月日、エクスハズバンドの事務所というと名前、生年月日、エクスということかな?しかし、シンクロに足を取られているわけにはいきません。なぜなら、シンクロそのものには、何も意味がないからです。シンクロはシンボリックなものにすぎず、イデオグラムにもあてはまらないしかしそれが起きている「時間」というものにフォーカスするとすごい勢いで中心を通過し始めたということになるのね。まさに神聖幾何学の中心軸にあり、周囲が回転し始めたようなヴェシカな世界といったところで前回に関連したことを書いておきます。結局のところ、自分の感情に正直になって感情を大切にするということかなと思います。感情をないがしろにしない平気平気…みたいな嘘をつかない強がらない閉じない…そう閉じないことかな感じている心を閉じないことそうすると、相手の中心に触れることができるそこまで近づくとあなたの中心にも触れられるようになるそれがヴェシカ パイシス中心と中心が触れ合える関係の感触を知っているとこの世界の中に安心していることができるようになるそれには自分の中心がどこなのか?何なのかを知っていないとね。で中心っていったいなにでしょう?それはカバラではティファレトにあたります。そしてこれはボディ・アイの場であり、同時に働く場が、サード・アイほらね?また目が出てきたでしょ?この目愛でるの目…まだまだ続きます愛しあいたい あなたのために、書くよ明日も読みに来てねツイン・レイと神聖幾何学「無条件の愛」~♪7次元ライフ5次元ライフこんなものも書いています。

  • 15Feb
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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その7

      ということで続きです…もう、このブログ中毒になってます…(笑)え?あなたも?ついつい読んじゃう?(笑)で、自己表現がいかにリターンしてくるかということに究極なってくるわけですが…私が演劇を学んだ学校は、2年区切りで専科に行ける短大で俳優座の養成所だったところが、大学になろうとした学校でした。しかし、いきなり4年制の大学にはなれなくて短大と専科に分かれて4年とされていたのでした。それで2年勉強したところで、一応、論文出さないといけないわけです。しかし、演劇は、論文じゃだめ。演じられないといけない。そこで、卒業公演という形で、ギリシア喜劇を演じることになったのでした。『女の平和』という作品で、私はその中でも主役とされているミュリネという役をもらいました。3組くらいに分かれて、同じ作品を上演するのですが何回か、連続して上演した最後の回が私の組だったのね。最後のシーンが終わり、緞帳が下りてお客様が帰ったあとに、もう一度、緞帳があがって客席に残っているのは関係者のみという状態。客席の後ろにある扉がいくつかあったのですがその全部が、観音開きで大きく開かれていました。客席の風とおしがすごくよくなった感じで最後の公演を終えた私たちは、お疲れさま!と声を掛け合いながらさあ~ここから、撤収!片付けなくちゃ!と、なんとなく張り切りながら、もう一度、拍手喝さいをもらった客席を眺めていたところまたあのシルエットのシーンが目の前に…客席の扉が開いたところに、シルエットとなった一人の人の姿が見えたので客席を眺めていた、最後のシーンの出演者たちはあれ?あれ、誰?と、いぶかし気な気分で見やりました。その人は、大きな赤いバラの花束を持っていて当時ジュリーがかぶっていたような、ハンフリー ボガード風の帽子をかぶりスーツの上にロングコートを羽織っていました。舞台の下まで、客席のアイルをまっすぐツカツカと音をたてて歩いてかぶりつきのところまで来ると純子と、私の名前を呼びました。え?わ…?私?舞台にいた女神役の女性たちは、みんな私の方をみて誰?ネエ、誰なの?と、口々に聞くのですが私にも誰だかわからない…こんな大きなバラの花束を舞台にいる私に向かって捧げてくれるハンフリー ボガード…唖然としていると、彼は、慣れた態度で、舞台に片手をつくと、ひょいっと飛びのりました。あ…この動き、知ってる…以前、毎日見ていたどこでだっけ?大阪だ…え?彼は私の前に立っていたそして、花束を渡すと「大人になったね」と。まあ!なんて大げさでキザなさプイライジングをしてくれるのでしょう?舞台にいた女神役のすべての友人たちに、ハヤされ、冷やかされながらも「大人になったからね」と、返事をした私たちが、その後どうなったかは…ご想像の通りです。(笑)でもね彼は、ツイン・レイではありません。そこでこの人を、じゃ、ツイン・ソウル?と、カテゴライズするのもやめてほしい~これは、単なる恋のお話。そして、自己表現にコミットしたことで、やってきたいつまでも忘れられないサプライズ!だからと言って、この俳優さんと、つきあうわけでもないし結婚するわけでもない最高にドキドキする再会がロマンチックそういえば、高校を卒業した日にも大きなサプライズがあったっけ…卒業の日は、いつも、大人に成長したという証を受け取る日なんだ…私の場合。と自己表現をすれば、それが大きなサプライズになって倍返し!とにかくこういう刹那的だけど、スパークする恋は、引きずらないことが肝心。粋に生きる感覚は、モタモタしたツイン・レイ願望とはかなり違う、スパッと切れる鋭利な刃物の輝きのごとくなのです。ということで自己表現を神聖幾何学で示すとこんな感じかな

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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その6

      今まで、ヨーロッパからお届けというジャンルで書いてきたこのブログさっき、ジャンルを変えました。占い・スピリチュアルま、ちょっと本意ではないのですが、一応、私自身のグレート・リセットの一環として変えてみた感じ。でも、居心地悪かったら、出ることにします(笑)で、ツイン・レイのお話をしているつもりで、なかなかそのツイン・レイに到達しない…なんか、歯がゆいのですがとにかく書いていくことにします。今日は「大人になってからね」というお話です。ツイン・レイではなくても、最高の愛の表現をしてくれる人がいればそれでいいのではないか?逆に、何が最高の愛かを分からずに、ツイン・レイごっこなどしていたらだめでしょ?と…。私は、映画会社に勤める父の娘として育ったので女優さんというものはスタッフには、スターとして扱われていないのだなということを小さなころから、知っていました。会社の人たちは、女優さんたちのことをどこか娘を扱うような悪く言えば「置き屋」のようなそんな感じで、目を細めて愛でるのではなく効率よく働いてほしい「商品」のような感じで見ているのだなとそれに比べて、俳優(男優)に関してはちょっと違う会社の人たちは、俳優さんは、同僚のような気持ちでいるんだなとそんな、今ならジェンダーの問題になるような感覚も子供のころから肌で感じていました。でも、そんなことを肌で感じていたので、当然のごとく自分も、なんとなく、女優の道に行くのだなと思えていてそっちに向かって、邁進するかのごとく大学に演劇科のある私立の中学を受験して、シンクロが重なって合格しそこで、ミュージカルの上演を勉強よりも一生懸命やったおかげでなんとか認められて、大学にも入れたかなという人でした。女優になるためには、たくさんの本を読んだり、人の舞台を見に行ったり、映画はもちろん学校をさぼっても見に行ったし(バゲット1本とチョコレートを持って、1日映画館にいる。おなかがすいたらバゲットを口に入れて、チョコレートを溶かしながら、食べる)映画館の中で痴漢から身を守るにはどうすればいいかなどかなり熟知していたり…(笑)もちろん洋舞を習い使える身体にしておくことでいつでも舞台に立てるようにしておく…そんな自分の常識の中で高校生のある時、ダンスの発表会に出たところその舞台を手伝ってくれた、ある劇団の演出家に「大阪いかない?仮面人形劇のマイマーとして。」と声をかけられました。木馬座という劇団の仕事でした。幼稚園の時に、園から見に行ったことがあるこの劇団は影絵でも有名でそのノスタルジックなシルエットがとにかく、好きだったので「え?木馬座?あの世界に入ってしまえるの?」と、心臓がバクバクしてその勢いで「はい。行きます」と、答えてしまいました。その時期は、まだ、学校の授業がある時期だったのでもちろん、休まなければならないのですがそこは、本当のことを言ったら先生も、うん、いいよとは言えないだろうから適当に、問題のない嘘をついてあげないといけないで、ま、仮病を使って休んで、大阪に行ったわけです。その前にもリハーサルがあって、件の演出家の先生に、「君の好きなようにやっていいから」と、言われて、あ~また、そう言われちゃったダンスに先生にも、そう言い続けられてきたのだけれどまた、そう言われちゃったな…と、で、「何でですか?」と聞くと「君は、ダンスでも演劇でもない、不思議な感性をもっているので、そのままでいいんだ。」と…。この通りやりなさいと言われるといやなのに自由にやれと言われると、心もとないまだ、そんな年頃でした。で大阪の公演のために行くと新地の中にある宝塚出身の方がやっている俳優さん専用の旅館に連日泊まることになったわけです。周囲は、お姉さんたちが、客引きをする宿ばかり。ピンク色とか、紫色のライトが点滅していてエロい雰囲気満載。そんなところに高校生の私は数日間いなくちゃいけないのを共演していた俳優さんが、気にかけてくれて「ツバのついた野球帽みたいな帽子もってる?」「はい。あります。」「それかぶって、髪の毛を全部その中に入れて。ズボン履いて、スニーカー履いて。」と、いでたちを教えてくれてその後「着いてきて」と、新地の夜のムード真っただ中に連れだされたのです。え?やば!この俳優さん、私をどこかに連れていこうとしているのか?と、ちょっと素敵だなと思っていた俳優さんに対して見る目が変わってしまいました。いや、嫌悪感の方じゃなくて、期待感(笑)で、彼について新地のエロ~い町を歩いていくと「ね、中覗いてごらん、ああいう立ち方とか…よく見て。」「はい。」「客引きをする女って、こんな感じだってことをよく見るんだよ。」「はい。」ピンク色の光の点滅する宿の中をじろじろみていると、「お兄さ~ん」と、声をかけられた。それって…私のこと?そうらしい、完全に私が呼ばれている。すると、一緒にいた俳優さんがその女性にこういう「弟は、まだ中学生だから、まだ早いや」で、私はその瞬間、彼の弟の役になって歩きかたを変える…「うっす」みたいな感じに。そして、そうか…彼は私に、普通は見ることができない世界をこうやって見せてくれようとしているのか!ということがやっとわかったのでした。俳優の先輩として…なんて素敵なトリート!「お、男に見えるよ、その歩き方」と、褒めてくれた彼に、高校生の私は、心底ドキドキしてしまったのでした。でも、ツインの話じゃないじゃない?ですか?いいから、読んで下さい。その後、公演も終わって、東京に帰り、仮病で休んだ授業のノートも友達から写させてもらい夏の風に吹かれているとあの大阪でも公演の日々が、思い出されて仕方なくなってしまったのでした。もちろん、舞台。照明の明るさ。そしてフォグマシーンの匂い。チョウチョの精の役もやっていたので、私はドーランでメイクをしていたからそのドーランの香りも…そして舞台生活に早く戻りたいと思うようになりその背後にある、熱い感情をみるとなんと、そこには、新地を連れまわしてくれた彼がいました。「新地っていうと、なんか、怖いと思うかもしれないけど、人間が生きているだけなんだ。その人間がどう生きているかを見れば、何も怖くない。戸口で客引きをしている女たちだって、普通の人たちばかりだろ?」よく見なければ、想像だけでものを言ってしまいそうな場面もよく見ることで、リアルがわかる本当に…そうだ。そして「なんか、勘違いしてただろ?大丈夫、君が大人になったらね。」???私の淡い期待感は、見破られていた(笑)大人になったらねこの言葉に対して何か返事をしなければならないと思い夏の風にほだされて、生まれて初めてのラブレターというものを書いてみることにしました。…私の気持ちは、しまっておけばよいだけですが表現したら、きっとそれは私にとっては「恋」になるんだと思いました。だから、私は、あなたに何も求めていないけどあなたは、すごく素敵な人で、俳優としても先輩で私が知らないことを教えてくれた、素晴らしい男性だと思っています。今、あなたのことを好きだと伝えなければ私の気持ちは、心の中から霧のようなものになって消えていくでも、そういう気持ちを表現しなければ、私は私に申し訳ないと思ったの。だから、ごめんなさい。迷惑かもしれないけど、手紙を書きました。この手紙は、読んだら、捨ててください。私にとって、手紙を書いたという行為が、思い出として残ることが一番大切なのです。…みたいなおませな手紙を書いて投函しました。お返事は、もちろん返ってこなかったのですがそれも、シナリオ通り。しかしそれでは終わらなかったのでした…。って何が言いたいかというと、表現することの大切さということなんですが表現は、人のためにするものではなくて自分自身の記憶の中に自分がどういう人間なのかということを焼き付けるためにもすごく必要なことで特に、淡い気持ちなどというものは霧のように、湯気のように空間に消えて行ってしまうのでそれを一つのシーンにしておかないとだめだめなんです!シーンを作る。自分のために!シーンが想像できなければ、状況を創造することなんてできないの!続く

  • 13Feb
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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その5

      出会いがないと言う方たちがいますが世の中、こんなに…えっと35億でしたっけ?男性の数?たくさんいますね~でも、出会いのチャンスがないとしたら理由は以下の2つが考えられます。1つ目の理由物理的なコンフォートゾーンから出ていない。2つ目の理由精神的なコンフォートゾーンから出ていない。で、つまり、どう見るかというとですね…「あなたは、あなたのお相手がいないゾーンを、コンフォートゾーンとして生きている」ということになります。で、多くは、自分のコンフォートゾーンの中に、あっちからやって来てくれるといいな~と、思っているわけですね。その方が、めんどくさくないから(笑)しかも冒険もしなくて済むから…(笑)努力もしなくて済むから…(笑)でもあなたが、いつも立ち回っている世界に、お相手となるような人がいない場合そこには、いません。待っていても出て来ません。あなたが、いつも思っている、思考している、感じている、情報を得ているゾーンにあなたのお相手が出てこなければそこにはいません。待っていても来ません。あ~なんか、こんな歌がありましたね。千の風になって…とか?私はお墓にいませんって、亡くなった人が言ってますよね?まさにその通り…生きている人が思い込んでいる場所に、ずっと魂がいるわけがありません。そういう理屈ですが、わかりますよね?そこにいるはずだ?と、思い込んでいるところに彼は、彼女はいないんです。それがコンフォートゾーンで、お相手が出てこないあなたのゾーンだとしたら…と、言うことです。なんか、ショック受けてますか?青ざめていませんか?大丈夫ね?…じゃ、引っ越します!東京に行きます!と言って、東京に引っ越したとしていままで、スーパーの地下のフードコートでラーメン食べていた生活を同じく東京でもしちゃうとしますそうすると場所はかわっても、何もかわらないんです。コンフォートゾーンの中に生き続けるわけですから。それでさっき2つ理由はあると書きましたが大きな理由は何かということが、もう、お分かりですね?そうなんです。精神的なコンフォートゾーンから出ない限り場所を変えても同じことが起きます。ああ東京にもいなかったみたいな…ことになります。ちょっと考えてみてくれますか?あのね、今、あなたが「一人」だとしたら今の生活のリズムとか、さまざまな生活の条件は、あなた向きのものになっているはずです。ここから2人になるとしたら、かなり、いろいろなことが変わるでしょう?なんでも、一人で決めるわけにはいかなくなるしいろいろな意味で、いろいろなことが2倍、あるいはそれ以上になる。お相手が出てくるということは本当に大きな変化が同時にセットになっているということですよね?住むところも変わるだろうし仕事も変わってしまうかもしれないし親との関係も変化しちゃうかもしれないし生活のレベルも変わってしまうかもしれないしもういろいろ、ありますよね?変化してしまうことが…。例えば、私のように国際結婚だったとしたら言語から法律から、生活習慣から全部全部全部異なる生き方が、お相手とセットになってやってくるというか、その世界に突入するということなんです。コミュニケーションが苦手なんて言ってられません~これ、他の言い方をすると「コミュニケーションが取れない自分を甘えさせておくわけにはいかなくなる。」もちろん愛し合っている人とでは眼差しと眼差しで通じると、最初のブログに書いた通りですが日常の細かいことを話しあうとき例えば、コーヒーを頼む?じゃ、ここで食事していっちゃおうか?いや、今日は、このあと〇〇があるから、ここで食べないほうがいいしかも、ここ、サンドイッチしかないでしょう?いや…ホットなんとか、ドリアってのもあるう~ん、ドリアは昨日食べたけど、あなた食べたい?そうだな~ちょっと、なんか物足りないから、ここではコーヒーだけにしておこうか?そうねじゃ、ブレンドにする?う~ん、友人の〇ちゃんが、ここのコロンビアが最高って言ってたので、それにしたい。へ~じゃ、僕もそれにしようかな?OK,じゃ、コロンビア2つねそうしようこんな簡単で、つまらないが、お相手が自分を受け入れているか、あるいは自分が自己中心的になっていないか、しかし、中心から外れようとしていないかなどを感じながら話すことは、コミュニケーションのはじまりでヴェシカ パイシスを作る、最初の一歩なのでこれをしなくちゃいけないんですね。おざなりにしない…で、外国人と結婚しようと思っている人これできますか?できない?じゃ、あなたが好きな人がいると思われる国の言語をマスターしよう!まず!え~~っ英語は苦手なんですぅじゃ、フランス語でもスペイン語でもタガログ語でもなんでもいいじゃない?え~~~っ外国人じゃいやなんです~~早く言いなさい!(笑)ということで、日本語でいいですから、ちゃんとコミュニケートできるようにすることが、すごく大切です。つまりね、2人で生きるようになるということは、会話する時間が必要になるということ。どうも、最近思うのですが、会話をしていても自己との対話をはじめちゃって、向いにいる、会話の相手に自分の気持ちや考えを話していない人が多いと…。一人でいる時間が長すぎると、そういうことにもなりかねません。まず、お相手が欲しい方は、他者に自分の気持ちや、考えを話して最低限、通じ合える人になることが大切です。で、その際に、ちゃんと目を見ることができるかどうかもね?ほらね、どまんなかに目のようなものがあるでしょう?ここにつながっているのが、目なの。この目は、カバラではティファレトという場所なのですが神聖幾何学タロットの世界では、これは性器のあるところだとされています。一番クリエイティブなところ。ティファレトは、光輝と訳されているけど目も光を取り入れる場所なのでここ…ここ…ここを活性化させることが、お相手との関係には、すごく必要必須!ですよね?恥ずかしがってる場合じゃないっ!ということで、出会いは、あなたがあなたのコンフォートゾーンから出てきたときに起こる可能性がある起こるとは言わない!まだ可能性というところです。ここ。で、コンフォートゾーンという言葉は、ある脳学者の方が使っている言葉なので他にいい言葉ないかなと探しているのですがとりあえず、その言葉を、ちょっと使わせてもらうことにします。で、コンフォートゾーンとは慣れ親しんだゾーンのこと。そこから出ていかなくても、なんとかいろいろ成り立っているので出る必要を感じないそして、そのゾーンにいれば、変わらない自分でいられる(だから一人なのだ)変化という怖いことを体験せずにすむそんな意識の場物理的にも価格的にも、経験でも、その他なんでもおなじみばかりの世界だから、あ?うん!で通る。それをテレパシーと間違えちゃったりしている世界。のことです。じゃ、まだ続けますね…

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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その4

      価値観と多様性前回の投稿を読んだ方はあれれ?で、ツイン・レイとどう関係あるの?と、思われているかと思いますので、ここから書きますね。ツイン・レイの説明がネット上にはいろいろあるのですが、サイレント期間とか、ランナー、チェイサーとかまあ、いろいろなターミノロジーがあるわけですね。でも、何が言いたいかといえばツインとか、ソウルメイトなどの名前をつけなくてもあるいは、そうカテゴライズしなくても恋愛関係や、愛情関係、婚姻関係にある場合自分の中心からずれてしまうことは多々あって自分ひとりの時は結構簡単でも、誰かと一緒に生き始めたら、あっれ~私、自分の意見で生きてない!と、いったことが生じるものでツインやソウルメイトや、なんやかや、カテゴライズしなくてももれなくついてくるよと、まあ、そう言いたいかなと思います。特に、クリアセンチェンスみたいなタイプで繊細な人たちは相手の感情やコンディションをピックアップしてしまうこともかなりあるので自分自身の中心にいることが難しくなるということはかなり、あると思います。それでツイン・レイの場合、この相手は価値観が全然違う人のはず!と、なっているようですがどんなに価値観が似ていると思っても結構、そんなこと幻想のことが多いのではないかと思います。価値観が全然違うツイン・レイって…ツインである必要あるのでしょうか?もし、そうならそういうツインは、価値観の違いに興味をもつんじゃないかな?それを乗り越えるというようななんか、そんな辛そうなことは、ツインじゃない場合に無理やりカップルでいようとして起こる、ちょっとした悲劇じゃないでしょうか?私は、名前を見ていただければわかる通り国際結婚をしています。西洋の価値観と、日本の価値観は、本当に異なるのですがあ日本が西洋の真似をしてきた歴史があるので、その点、日本の方が西洋にじり寄っている感があって逆に、日本らしさをわかっていなかったりします。これ海外に出た方たち、皆さんが思うことだと思います。あっれ~いろいろ日本のこと聞かれるけど何も知らなかったな…あっちゃ~!ということで、俄か歴史学者じゃないけれど、歴史を調べてみたり…そこで、初めて、日本の価値観とはどういうものか?を知ったりするわけですね…そうして価値観の違いを見ていくと例えば、日本とイギリスの場合、島国なので、結構似ている心理がありますがヒエラルキーがある階級制度が日本には、厳然と残っていない。しかし、イギリスに階級制度は、目に見えない縛りのように、今もなお、生きていると思います。グレンフィル・タワーという高層ビルが焼けた時のこと、覚えていらっしゃるでしょうか?あそこには、政府からの助けがなければやっていけない人たちが住んでいたのですがだいたい、皆さん、そうやって一丸となっているわけですね…しかし、日本ではあの手のタワーマンションといえば、どこかステイタスとして見る節もある。タワーマンションといえば、生活保護を受けている人たちが住むマンションだとは微塵も思わないのではないかしら?それがそれがところ変われば価値観変わるということでまったく違う価値観がそこにはあります。そこでツイン・レイの価値観は、まったく逆の価値観であると言いますが…う~んまったく逆の価値観という価値基準を持ち込むこと自体が「価値観」というものの多様性の外にある二元論じゃないのかな?と、思うわけです。表裏一体の二元論をの恋愛関係に持ち込んでいるだけですからツイン・レイである必要はないですよね?これって、ノンデュアリティに向かって意識統合を目指していなければ誰だって、そういうものの見方しませんか?そのデュアリティの中に埋没している状態で、恋に落ちればすべては比較対象というひな型の中に放りこまれる…でもだから、どうだ…?ということも多々ありませんか?だいたい男女の恋であれば必ず、逆の性ですし同性だとしても、性格の違いは、陰陽で分けられるかもしれないでしょう?男性性と女性性としてのデュアリティの中で、統合していくことってできるのでしょうか?その統合の過程をつらい時期としてしまうのはどう?それって、ちょっと薄っぺらくないですか?というのが、私の疑問です。ツイン・レイという理論に対してのね。それに…自分自身が体験する様々な世界があるわけでそれは、業界の違いというものもあるし国の違いというものもあるし宗教や、その他のビリーフシステムの違いもあるわけですから一概にこれと、あれ…というようには分けられない多様性がそこにあります。その多様性の中から、自分にあったものを選べるようになるにはかなり経験と時間が、かかると思います。これはね、自分の経験からモノを言ってるわけですが…日本に生まれて、しかも東京に生まれた私には地方の価値観に触れる機会が子供のころからなかったのですが大阪に転校した時から、対東京という考えがあるのだということを知りました。また、私立と公立の違いや女子校と男子校の違い、教学の違い一戸建てに住むことや、アパートに住むことの違いもあります。サラリーマンの家庭と商売をやっている家庭、会社経営している親の家庭オーファニーなどで育った子供全然違います。つまり多様性ということなのですがこういったダイバーシティの中に生きて初めて、本当に選べるようになるのだと思うのですが、はっきり言って、30代じゃ、まだ難しいんじゃないかな…早い時期から、社会の規範から出て、自分なりの自己探求をしながら生きるのは今の時代、かなり難しくなってきているので結構、若い時から、社会に迎合しなければならない…保守的な人も多いですよね?社会自体が、冒険できない仕組みに代わってきているから。まそれでも日本を飛び出たり、会社を飛び出たりして活躍している人たちはいます。しかし多くの人は、それ、難しい。そうするとねその枠の中にいる状態で、ツイン・レイという理論にあてはまる恋をしようと思っちゃわないかしら?枠の中で、枠の中にいる人とツイン・レイ?たぶん、それはあり得ない…本当にツイン・レイだったらねその場合、やはり社会の規範から一度、飛び出るようなドラマチックなことが起こるんじゃないかな…まそれを夢見たままでコンフォートゾーンにいるとロマンス詐欺などに、引っかかっちゃう。(ロマンス詐欺を見抜くために…例えばイギリスで高等教育を受けていました。などとプロフィールに書いてあっても、英語が間違っていたりしたら、あかん!うそ!絶対にフレンドになっちゃだめよ。お医者さんで、彼女がいないって?たぶん、いなくてもFBには来ない。そういう人。奥さんと死別した?そういう人は、結構たくさんいるけど、だいたい死別ということをプロフィールに書かないと思うな。必要ないもん。)手っとリ早く、夢のようにロマンチックな恋がしたいだから、ツイン・レイを引き寄せたいそうすれば、覚醒する…って馬鹿言ってんじゃない~(笑)本当の恋愛をしなさい本当の!だって~~出会いがないんですもの…できませんよ~~???それはおかしい!出会えないということが、おかしい…ということで次は出会いについて書いてみることにします。

  • 12Feb
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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その3

      前回は、自分自身に正直になることが自分自身に対する愛ですよという内容のことを書きました。私たちは、知らず知らずの間に、自分に正直でいられなくなっています。それは、なぜかというと他者との間に、調和を作りたいという想いがそうさせてしまうからなんですね…少しずつ、コンプロマイズしているうちに、あ…コンプロマイズというと、妥協のことですがこれを少しずつやっていくうちに、コンプロマイズされてできた円の中心が元となって更にそこからコンプロマイズしていくという流れができてどんどんずれて行ってしまう…ということも起きかねません。このフラワーオブ ライフを見るとわかると思いますが円の中心が自分の中心核であるはずなのに、コンプロマイズして斜め横の円に自分をずらす…しかし、その円は、中心の円と縁がつながっているので大丈夫だろう式にどんどん、コンプロマイズしていくとこの7つの円の外側へ外側へと移行してしまうもちろん、中心円とはつながっていますが、中心核である、自分の中心からは、かなりずれてしまうま、でも同じフラワー オブ ライフだしということで、どんどん端の方に移動してしまうということもあります。調和を作ろうとして、自分からずれていくって、変な話ですがそういうことってあるんですね。特に、女性が異性と付き合おうとするときには相手に合わせがちな面もあると思うので、こういうずれがどんどんできてきちゃうことってあります。ハタと気づいたときには、なんだか、自分ではあるけど、自分ではない彼の選択肢で、物事を決めているなんてこと、よっぽど、自分の意見を大切にしている人であってもあるんじゃないかと思います。その逆もまたしかりで自分の意見の方がどんどん強くなって、彼がシャドウマンになってしまうということも。長年、一緒にいるカップルは吸収力の違いや、成長率の違いや情報収集能力の違いや、体力の違いそういったさまざまなことが要因で、力関係ができてしまうことがあります。力関係って、強い方と弱い方みたいな感じでそれが、経済力に負うところは、4次元現代では、多いにあるかと思いますが、それだけでなく、片方が、病気がちであったりしてお相手のエネルギーを無意識のうちに奪っていたりお相手の自由をなんとな~く、束縛していたりそんなことも含めて、力関係が、めっきりはっきりしてくるということってありますよね?出会ったときの無条件の愛に満ちた関係性から条件がどんどん出てきて、バシバシ枠の中に入ってしまうような関係性が生じてくることがあります。まこういう時は、お互いの成長の違いや興味の違いなどを重点視すれば、どちらもしんどい思いをするようになると思うのです。精神的なレベルの学年が違ってしまうはたまた、生きている次元が異なってくる4次元現実は、いっしょに生きているから冷蔵庫も、洗濯機も、食器もぜんぶ共有していられるわけですが感情が共有できなくなる…片方が、被害者意識をもっていたりすると、もう片方はその被害者意識ではない考えをのたまいはじめたりして、「ああ~そう考えればいいのか~」などというホンワカ、ホンノリ、した状態ではなく「もう、被害者意識をひけらかすのは、やめてっ!」と、つらくなってしまったりすることもあるんじゃないでしょうか?何でも、自分のせいにしてしまう人もいれば何でも、他人のせいにしてしまう人もいます。実際は、そこになんらかの現象があり、事象があるだけなのにそれをジャッジしてしまう…困ったものですね~二元論バシバシ!俺?お前? あなた? 私?対立の公式が強まってくると、無条件の愛など、消え去ってしまいます。何がなんでも愛していた時期は、まあ、今、絶対だめよと言われている密…あ…違った、そっちじゃなくて蜜のほう・・・蜜月が終わるともう~本当に鏡のように相手のネガがくっきりと見えてくるようになり…ま、しょうがないコンプロマイズしていくか…それが大人になるってことだな…と、大人ぶって大人になる方向ではなく頑なに「調和」を作るぞ人間になっていく。ダメなものはダメなんです。歩み寄らなければならないことが続けば、自分の中心からどど~~んと、離れます。今、一度、自分の中心を確認して自分自身になるための、時間をエネルギーを自分自身の供給してあげましょう!なんて言われても、大人になろうなんて思わず正直になる方向に意識を向けていくこと!これって、どんな人間関係の中でも言えることなので結婚とか、恋愛だけでなく多くの人間関係の在り方に、便乗して起きていくものだと思います。

  • 11Feb
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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その2

      無条件の愛の始まり乗ってきちゃったので続きを書きます。しかし…ブログというものを始めたのは2004年だったので、もう、17年目ということになるのですがブログ17年続けるって本当に、大変なことです…って嘘(笑)書きたいときにしか、書かないブログなので本当に、気まぐれでしかないのですが自分の考えをまとめることもできるし覚書としても、日記としても、重宝しています。ということでこの気まぐれブログですが前回から、続けますね。愛することって、見ることから始まるという話をしているのですがこの場合、見るといっても、目の悪い方には雰囲気を感じる、温かさを感じる、触る…みたいな感じが値するのかなと思いますがふつうは、「会いたい」という表現になるところをわざわざ、「見たい」ということなのよと…言いたいわけです。会いたいということは見たいということだと、集約したいのは、やはり「見る」ということは、愛でるということそのもので自分が誰かに恋しているか、あるいは愛されているかのバロメーターはやはり見る、見られる Mirar…からくると思います。もちろん聞く、聞かれる もそうではありますがこれは「きこしめす」からきているとすれば相手を飲んだり食べたりしちゃうという、つまり、味わうということにつながるわけで…愛でるのなかでも、最上級の感覚になるんじゃないかなと思うわけです。大好きな人の声を聞く、姿を見る大好きな人の声を聞きたい、姿を見たいこれが恋愛の基本。そして、その大好きな人に、自分の気持ちを伝えるためにはマジで正直にならないとできないことです。ここで、手練手管を使おうとするのは、愚の骨頂。よく、じらしちゃおうとか、そういうご意見をのたまわる方たちもいますがだめです。そういうことしたら。恋も愛も、自分を成長させるためには、一番のサブジェクトですから絶対に、嘘をつかないま、それは当然のことで正直になることが、やはり、すごく大切です。正直になれないとしたら、まず、そこからはじめないとね。ということで、自分自身に対する、無条件の愛からはじまるのが恋愛だよということ愛することだよということでちょっとお休み・・・続きます

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      ツイン・レイの神聖幾何学「無条件の愛」その1

      (ヴェシカ パイシスは、ツインレイを見事に表している神聖幾何学)昨年、急に「ツインレイ」という言葉が気になって最初はネットでいろいろ調べてみたのですがどうもピンと来ない…どうもしっくり来ない…かつて魂の伴侶という書籍を読んだ時とは異なりどうも軽い…軽すぎる(笑)そして行きつく先「遊びみたい」という感じがぬぐえず、もう少し言葉にしてみるとフワフワした薄いピンク色のまやかしのオーラに包まれた愛のカタチをした別物…という感じが否めないのです。そして、どんどんこのサブジェクトに絡んでいろいろ読んでいくとどうも、恋愛占いとつながっているということがわかってきます。恋愛や不倫についての相談は、多いと思います。しかし、私の視点からすると、恋愛というものは「占う」ものではなく自分と相手で「するもの」だと思っているのでする…DO... というと、ちょっと荒っぽい表現ですね。DOというよりも、陥るというか、堕ちるというかいや、それでは…暗い感じがしますね。そうではなく2人で籠る…ってこれもちょっとおかしい二人で作るといった方がいいかな?創るといったゴッドな感じのほうがいいかな?これが、一番しっくりくる言葉ではないかととりあえず、今のところはそう書いておくことにしますが恋愛というものは2人で創る世界ですから相手が自分のことをどう思っているのかなど…わかるのが当たり前です。…ここ、わからない人が、占い受けるのではないでしょうか?愛という字は、愛でるという日本語ですが愛するという I DO LOVEといったセンテンスは日本語には、もともとなかったのです。愛でるというのは、目でるということで、眼差しを向けるということですね。相手のことを見てしまうという状態。これが恋愛の始まりだといえます。相手の目と目が合うこと。これが、愛の始まりですね。だから自分が相手のことを見ていても、相手がこちらを見ていないのは恋愛になっていないわけです。それって「片思い」という、恋愛ビギナーのための訓練期間のようなものなのでそれを恋愛だと思ってはいけないよね。ただし、片思いを恋愛にシフトさせることはできます。それは、相手に対して、自分はあなたのことをついつい見てしまう状態にあってどうも、これはあなたのことを愛し始めているような気がするということを正直に相手に伝えることでこの状態は、あなたが「恋をしている」あるいは「恋をしていた証」となります。宇宙にレコードされるってことです。あなたの宇宙レコードの中にってことですが。…それで、その相手に伝えるのも、言葉やチャットではなく紙に書いて伝えることが必要なのです。自筆であることが必要。いわゆる、昔から言われるラブレターというやつですねこれ。ちゃんと、これを相手に出す。というか自分のために提出する!自分のためにです。自分が恋愛ビギナーとしての最初の轍を踏んだという証拠になるのでこれは絶対的に大事です。ここ4次元世界の4次元現実の世界では、まだまだ、証書というものが生きています。この次元のものにするためには、たかが「紙っきれ」されど「紙っきれ」だということを痛く知らなければ、この4次元現実の中を生きぬくことはできません。なぜならここが、カバラでいうマルクトなので…マルクトに降りていないものは現実ではないからです。え?カバラわからない?ちょっと今その説明する時間ないので、自分で調べて学んでください(突き放す 笑)ということで多くは、生命の木のティファレトにとどまっていたいわけですが現実を起こす場所はマルクトです、マルクト!なので、思っているだけでは、現実化しないので、ちゃんと紙に書いて提出する。そうすると一つ、この次元であなたは、「恋愛」をしたことになるんです。ただし「片思い」の恋愛をしたことになる。この手続きをせずに、先に進んでしまうと夢見る夢子ちゃんとか不思議ちゃんとかスピ子とか・・・(そんなのいないか…)実年齢もどんどん行っちゃう…わけです。だいたい、愛でちゃいたい人は、ただただ愛でていればいいのでその人と結婚するところまで考える必要はない。それなのに愛でちゃう人を結婚の対象として考えたりして値踏みしちゃったり評価したりすると、このビギナーテストに落ちるわけです。だめそんなことしちゃ!純粋に愛せるかどうかの瀬戸際なので純粋にやる!この相手に自分の気持ちを伝えるときにはいくら難しくても、言葉を使うことが肝心。自分の気持ちを言葉にできない人は、この恋愛ビギナーのトレーニング期間にどうしたら、自分の言葉を相手に伝えられるかそして、相手がその言葉を重く感じなくてすむか相手を素晴らしいと思っている気持ちが伝わるか相手が気づいていない素敵な点を、心地よく相手に伝えることができるかいやな奴だと思われないですむかストーカーだと思われなくてすむかさりげないけど、120パーセントの愛が伝わるかなどなどもう考え抜かなくちゃ、1枚のレターが書けないはずです。これをめんどくさいと思ってしまうのであればま、パートナーはいらないってことです。はい(笑)恋愛も、パートナーと生きることも最初から終わりまで、ずっと表現の連続です。言葉、アピアランス、声、色、音、香り、味 などなどこの点について彼または彼女を対象として、自分自身を知って、最高に表現できるようにするで…これについては、学校やワークで学べばいいというものではありません。相手にどう伝えられるかを、研究しないとね。どの言葉が一番相手に伝わるか?ちなみに、私が中学生の時、東京と大阪の遠距離で淡いラブレターのやり取りをしていたことがあるのですが きゅん笑彼のレターの最後には、かならずオールボワールと、書いてあったのです。野球大好きなスポーツ少年のはずの彼が、オールボワールって…これ、何語かも、私はそのころ知りませんでした。で、学校には帰国子女がたくさんいたので、何気なくその友人たちとの会話の中でね、オールボワールって何語?と聞いたらフランス語よと、フランスで生まれて日本に帰ってきた女の子が答えてくれたんです。それで…完全にハートをつかまれてしまいました(笑)なんて、オシャレなんでしょう~13歳の少年が、オールボワールと結んだレターを投函するときの姿を想像してみてください。ラブリー以外の何物でもありません!いつもタートルネックのセーターとジーンズをはいていた彼の姿を今でも思い出しますが、私が東京の中学に受かって、東京に行ってしまうということを誰かから聞いた日の夕方家のそばの公園の土手の上に彼がひとりで立っていてその土手の下の広場で友達と遊んでいた私は雪がちらついてきたせいでその空間に2人きりになってしまいました。みんな、雪が降ってきたので帰ってしまったからです。土手の上にシルエットとなって立っている彼は、私を見下ろしていて私は彼を下から見上げていたのですが12歳だった、私たちは永遠と思えるような時間、見つめあっていました。本当のところは3分くらいだったかな~と思いますがこの状況をカメラを引きにした状態で眺めてみるとまるで映画…雪の中にたたずむ12歳の少年と少女が言葉を交わさず、見つめあっているカメラをパンしたまま、ぐるっと回してみましょう彼の目線の先にいる少女少女の目線の先にいる少年愛のレッスンの始まりはここまででしたがこの気持ちは、ちゃんと言葉にしないといけないんです。だから東京の学校で落ち着いてから、手紙を出すことにしました。そうするとお返事がくるかどうかが、気になります。毎日、郵便受けを見てがっかりします。お返事来ない…と。でもある日、郵便受けではなく、家の机の上に封筒が置かれていて「なんか、手紙が来てるよ」と、おばあちゃんの声で知らされます。ここで、一つクリア!これを繰り返していけるかどうか?これを続けて愛を深めていけるかどうか?相手の言葉の中の真実をみつけるために、何度も何度もレターを読み返し早すぎず、遅すぎず、ちゃんと、またお返事を書くことができるか?今度は時間を読む能力を養うようになるわけですね。だってあまり早く、待ってました!とばかりにお返事すると、興ざめでしょ?少女でも、それくらいのことは考えなくちゃいけないわけです。これは本当にプラトニックラブのトレーニングと言ってもよいような始まりの始まり。でもこの出来事には、複線があったのですそれはなんと幼稚園の時1年年上の男の子が、学芸大附属の小学校に行くので君が来年から入る公立の小学校には一緒に通えないんだ…と、伝えられた時のできごとと、ひな型が似ているんです。その時は、1年年上の男の子が、別の学校に行くということでしたが中学の時は、私が別の学校に行くということでここで何が肝心かというと「もう、毎日、君のことが見れなくなる」「もう、毎日、あなたのことが見れなくなる」という、純粋な気持ちなんですね。「見る」スペイン語でmirarといいますが、見るmiruと似ていませんか?この言葉?見るとは、愛でること子供心に、愛することをこうやって経験して、この経験がもとで本当に愛でることとはどういうことかをわかっていくわけです…幼稚園に通っていた、ある年のことそれは、ザクロが生る時期のことでしたお絵描きをしていると、ふっと庭への出口のところに誰かが立つ影が見えるようになりました。毎日、幼稚園が終わって、帰る頃の時間にそれが起こるのです。出口の外は庭園なので、とても明るいだから、出口に立つ人の姿は、シルエットとしてしか見えないのです。ひょろっとした男の子がお部屋の中を見て立っているのはわかりますがシルエットなので、誰だかわかりません。この男の子は、毎日、出口のところにしばらく立って、しばらくすると、消えて行きました。最初は、誰かな?と、幼稚園の子供らしい気持ちでそちらの方を向いていただけですが毎日、それが起こるようになって私は、そのシルエットが私のことを見ているのだということに気づき始めました。ああの子、私を見に来ているんだ。相手のまなざしは見えなくても、見られていることはわかりました。ある日、そのシルエットが部屋の中に入ってきて、「みなさん、さようなら」とお歌をうたったあとの私に話しかけて来ました。知らない男の子でしたが、私のことを「純子ちゃん」と呼んで来ました。純子ちゃん、今日、僕の家に遊びに来て。お家まで迎えに行くから。4歳か5歳の私は、ちょっとドキドキしましたが「うん」と言って、男の子の家に遊びに行くことにしました。この時、横の髪の毛を両側、みつあみにしてもらってかわいいスカートに履き替えて行ったことを覚えています。男の子のお家は、ちょっと厳しい感じで、ちょっときつい顔のお母さんが迎えてくれました。僕の部屋に行こうと、男の子に誘われて、部屋に入ると、勉強机があって、もう、すでに小学校の勉強を始めているんだなということがわかりました。男の子は、窓を開くとね、ザクロが生っているの見える?と、ザクロを見せてくれました。窓枠に乗れば、ザクロが簡単にもげるので、彼はそれをひとつもぎって私に渡してくれたので、2人で窓枠に座り、庭の方に足を投げ出してブラブラさせながらザクロを割ってくれた半分を手にしてどうやって食べたらよいのか、わからず困っているとこれはね、こうやって一つ一つ実をとるといいんだよと、優しく教えてくれて、ザクロの一粒を渡してくれたのでそれを口にほおばると甘酸っぱくて爽やかな味が、口の中に広がりました。おいしい!と、思った私は、ザクロの実をひとつひとつとっては、口の中に放りこんでいきました。その間、彼は、私のほうをずっと見ていました。見ていることは知っていましたがザクロの誘惑にとらえられて私は、彼の方を見ることなく、夢中でザクロをとっては口に入れ、とっては口に入れていました。彼は、そんな私に容赦なく、こんなことを言いました。「僕、たぶん、君が行く小学校には行かない。他の小学校に行くことになった。だから、もう、君に会えないんだ。」わたしにとっては、初めて会った男の子でしたが、彼は何かのきっかけで、私のことを知り、それからずっと私を見ていたのだということが、この時、わかりました。ああ…幼稚園の学芸会で、主役の「赤い風船」の役をやった時、きっと見ていたんだわ。私たちは、窓枠から降りて部屋の中に座りなおすとお母さんが部屋に入って来ました。「お名前は?」みたいなことを聞かれて…(笑)急に雰囲気が変わったとき、あ、私、今、子供に帰ったと気づきました。2人でザクロを食べていた時の私は、子供ではなく女だった気がしました。彼は男だったんですね。そしてお母さんに、もう遅いからお帰りなさいという言葉をもらって(笑)こいつ…私が、息子の前で女になってること、しってるな!と、嫉妬してるな?姑根性だな?と、4,5歳ながら見極めて「帰る」と言って、その子のお家を出るときに、彼の目をみてこんなことを伝えました。「次、生まれたときにね」もちろん、声に出さずに!これで来世のボーイフレンドがリザーブできた!と、冗談を言っているわけにはいきませんが相当、早熟ですね、この子達。って、自分のことですが…。(笑)これが下地になって、さっきのオールボワールな話につながって行ったわけです。恋愛の下地には「眼差し」があるわけです。条件なんかじゃありません。無条件の愛ということが、スピ系ではよく言われますがこの恋愛の原初体験は、まさに無条件の愛なのですが一緒にいられる条件が失せてしまったときに、愛に気づくケースでした。でもこんな年齢で、恋愛が成就してしまった例として見ておきたいと思います。そしてここから先は、ある必要のないものなのだということもよ~く、分かって、その上で、これを愛された記憶として、大切にしていけるかどうかがまさに、大切なところだと思います。よく愛されていなかったということを親との関係の中でインナーチャイルドとして扱いますがどうなのでしょう…ちょっとフロイト的ではないかな?親との愛だけでなく、子供のころから社会的な場で、出会った異性に愛されるということって、あったのでは?見つめられていることに気づくセンサーがオンになっているかどうか?そして、次に書くのは、見つめている自分をどう表現するか…かなと、思います…書くね、きっと。しばらく、このサブジェクト続けます~

  • 10Feb
    • 新しいラップトップで新たな世界へ!

      いろいろあってPCが壊れてしまったのでとうとう、新しいPCを買うことにしました。本1冊書くごとに、1PC使い倒している状態なので…ということは私、また、新たに執筆を始めるということなのかな?と、他人事のように、自分のことを言っていますが。今回、初めてFUJITSUのパソコンを買ってみたのですがこれが、なかなかいい感じです~まあ、内部のパーツは、今はみんなだいたいシノワーズなのだと思いますができるだけ日本の製品が、やはり使いたいな~と思って色々見ていたのですが富士ってやはり日本の象徴ですからなんだか、このFUJITSUを買うことで更にインターナショナルになれるかなってそんな気分になったりして(笑)いや、別のナショナリストじゃないですよ、私。日本製品のファンといったほうがいいかな~ということで新しいラップトップのセッティング…しなくちゃ…と、汗かいていましたがそれがそれが、Cromeと同期させてあったので、お亡くなりになったPCの遺伝子がそのまま、新たなPCで使えるみたいな…そんなことが起きていて、むずかしさがないんです。さあさあこれからオフィスのセッティングに向かいましょっと!本当にいつも新しいPCを使い始めるときの気持ちって素敵~新しい世界に参入する気分です!

  • 02Feb
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      出版記念トークショー大成功!&5次元ライフダウンロード

      まず業務連絡で~す!私の5次元ライフや7次元ライフセミナーにご参加のみなさま!本日、5次元ライフセミナーの読み物がダウンロードできるようになりました!7次元ももうすぐアップしますよ~お待ちくださいね^^↑こちらです。これから参加したい方は、こちらからどうぞ~5次元ライフ+7次元ライフさてさて去る30日日曜日、こんな企画を実行してみました!登壇著者→1.フィリップ・J ・トーマス/2.由美子 ルミエール/3.濱田 康/6.川根 順史/4.Makaura Hiroshi Nakae/5.増渕英紀/7.万里凜普段、なかなか会えない著者の皆さんが、実際に質疑応答しながらのトークショー。著者の濱田氏が、ちょっとよい話をメモしておいてくださったのですが、Facebookにアップされているので、読めない人もいますよね。ということで、こちらにアップさせていただきますね。なかなかな内容です。:::::::::::::::::::::::::::1月30日に開かれた、サンジェルマン出版の出版記念パーティに、著者の一人としてオンラインで参加させていただきました。昼夜ともに楽しかったです!ご都合で参加出来なかった方がおられるとのことですので、手元のメモからちょっとだけ再現してみますね。雰囲気をお楽しみください。・・・・・・・・・・・・・・・・☆川根順史さん「賢人の木は魔法使いの森に生えている」著者カットコンテストで日本一になる直前の3日間、常識を脱ぎ去るために3日間徹夜してもうろうとしていた時に、左後ろに誰かが来たのが分かった。「次は君の番だよ」と教えてくれた。そして本当に日本一になった。あれはヴィダルサスーンだったのだと思う。 自分の好きなところを突き詰めると、嫌いなところはどうでも良くなる。いいところを最大限に表現すると、悪いところは「味」に変わる。自分を最大限に発揮して初めて、自分が今どこのレベルなのかがわかる。(※ご自分がトップになる過程で知ったことを、教育者として後輩に伝えたいという熱い思いが伝わるメッセージでした)・・・・・・・・・・・・・・・・☆ジェイ・フィリップ・トーマスさん「賢人の木は魔法使いの森に生えている」著者USO(未確認潜水物体)が海中から4本の水の柱に押し上げられて、垂直に切り立った崖の上まで上がって来るのを、私は他の数人の人たちと目撃した。 印象深い経験だったが、後に一緒にそれを見た人たちに会ったら、忘れてしまっていた。興味や関心を持たないことは、経験したことを忘れてしまう。地球上の90億人の人生の情報が一瞬にネットとなってつながる場面に遭遇した。 一人一人の中に神がいて、ユニバースにはライフフォースがいる。地球はその経験を経て次のステージに移り、それを繰り返すというメッセージだった。 (※ダイナミックな遭遇体験をたくさん聴かせていただきました。有難うございました!)・・・・・・・・・・・・・・・・☆Makaura Hiroshi Nakaeさん (由美子ルミエールさんの著書のイラストを描かれた方です)自分の場合は、映像が元になっていて、映像から自分を越えるものが生まれて来る。 映像→感情→考えの順に進んで行く。<質問> 遭遇体験について。仲がいい宇宙人や、ご縁のある宇宙人っているんですか? 人間的な時間の感覚とあの人たちの時間の感覚が違っていて何年単位でずれる。彼らは彼らで、超忙しいので、来るのは彼らのスケジュール如何である。向こうは私のことを丸ごと分かっていて、来るのは彼らが暇な時である。いっぺん関わったことのある人はモニターしているようだ。感覚、能力、形態、存在が違うから、会う時は、人間の体からひっぱり出されることになる。彼らと一緒にいる時は、体のない意識だけの存在になり、感情は無く、ただ観察するだけである。(※遭遇が普通のこととなって初めてわかる相手のことや、人間が肉体を抜けて意識だけになると「観察する人」になるというお話が面白かったです。)・・・・・・・・・・・・・・・・☆増渕英紀さん「賢人の木は魔法使いの森に生えている」著者音楽は、聴けばわかるので内容を詳しく説明する必要はない。音楽評論は、ギターがどうだとか、上手か下手かではなくて、この人は何を言いたいのか、何を考えたいのか、描きたかったもの、伝えたかったものは何か、それを伝えることだ。例えば、イーグルスは、西洋人には珍しくキリスト教を捨てたミュージシャンであり、レコードジャケットにはネイティブアメリカンの世界が表現されている。忌野清志郎はどのように歌詞を書いたのか。実はブルースの流儀に忠実に、日本語の歌にしている。音楽の最初はアカペラの歌であり、原点は、自然の「神」にささげる歌である。4大宗教は全てその後に生まれた新興宗教なので、それに支配されたくない。原点に戻れるのは音楽である。原点に戻れたら争いが消える。俺はそれを言いたい。(※他にも興味深いお話がたくさんありました。時間があればもっと聞きたかったです。)・・・・・・・・・・・・・・・・☆万里凛さん「魔女道Ⅱドラゴンの夜明け」著者妖怪人間は「早く人間になりたい」と言うが、私は「早く妖怪になりたい」と願って来た。妖怪って、人間のために一生懸命にやるのです。 → おっと~、ここで酔っぱらいの川根某氏が乱入して来た~、場外だ~!ええ~っ、なんと~、JUJUレフリーが、川根某氏と一緒になり、「&%$#”*‘{?~!」と、再現不能な言葉を発しながら、飛び蹴りをして来た、!ああ~っ。(※お話を伺っていて、万里凛さんには「自分自身から決して離れることのない強さ」があるのかなと感じました。)・・・・・・・・・・・・・・・・☆由美子ルミエール「マリエンヌサクレノート マリー・アントワネット 鏡の向こうの真実【前編】」著者今回の執筆活動を通して分かったことは、「手を使って文章を書くという行為」自体に重要な意味があり、それが脳に伝わると世界が更に広がって行く。小説を書き上げてみて、最後に、これは自分のことだったんだということが分かった。 後編を書いて出版したい。(※本を書く際の事前の構成だけでなく、書く作業自体が次を誘発して行くという、ハッとするような興味深いお話でした。まだ本を書いたことが無いが書こうと思っている方への励みになるメッセージですね。)・・・・・・・・・・・・・・・・☆濱田康「賢人の木は魔法使いの森に生えている」著者自分の人生のターニングポイントにはいつも直感があった。 直感は、400万年の進化の中で人類が身に付けた、生きて行くのに欠かせない能力ではないかと思う。理屈や思考を超えたところにありアンテナの役割を果たしてくれる。知床に住む知人の羆撃ちハンターから聞いた話が興味深かった。 エゾシカは雪に弱い動物で、大雪が降ると全滅することがある。しかし北海道に今もいるのは、鹿の中には、仲間とは違うアンテナを立てて、「自分はここに一緒にいたくない」と感じる鹿が群れを出るからで、そんな鹿たちのおかげで絶滅しないで済んでいるという。直感は誰かとセッションをしている時や、或いは日常生活の中でも断片的に飛び込んで来る。自分には意味がわからないものと、意味のある流れとなって自分を助けてくれるものがある。後者に忠実に従うことで私は、今日これを聞いてくれている仲間と一緒に、アメリカ政府の中で唯一開戦に反対したパウエル氏に会い、手作りのTシャツをプレゼントすることが出来た。瞑想の中で自分の体から出て、北海道の空を飛び回って景色を楽しんでいることがある。・・・・・・・・・・・・・・・・トークショーのごく一部ですが、以上です、楽しかったですね~!走り書きのメモだったので、もし誤りがありましたらどうぞお許し下さい。楽しいオンライン出版記念パーティを企画して下さった、JUJUさんとMIMIさんに心から御礼申し上げます。https://www.saint-germain-publishing.com/いやはや、すごく楽しいzoomイベントでした!また、やって!とリクエストをどんどんもらっていますのでまた、きっとやります!!!次は、アメブロでも告知しますね。お楽しみに!

  • 06Jan
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      2021・7次元ライフはじめましょう~

      あけまして おめでとうございます!と、言ったそばから、イギリスはロックダウン…日本も明日から、東京と複数の県がマイナーロックダウンになるということで昨年に引き続き、コロナの影響ということでいろいろと、実験が続いていますがこのブログにご訪問くださっている、皆様はお元気でしょうか?コロナよりも、普通のインフルエンザ(ふつうってあるのか?)で苦しんだりしていませんか?肺炎になっていませんか?と言っても、どうも、インフルエンザも肺炎も、もうかかる人がいなくなっているような数…みんな、コロナに吸収されてしまっている様子ですね。こういう状況の中では、以前から引きこもりになっていた人たちって、強いんじゃないかなどと思ったりします。ずっと自粛で、自室にこもっていて、食事だけなんとかコンビニに買いに行く。あるいは、両親が部屋の前に置いておいてくれるなんてのはアマゾンが玄関の前に本を置いて、そっと帰っていく姿と同じように思えます。1日中オンライン生活なので洋服もいらない。おしゃれもしなくていい。人間関係も作らなくていい。引きこもりと同じような状況に、引きこもりたくない人たちがどんどん引き込まれていくという実験が今、行われているように感じてしまいます。この人、おかしいんじゃない?と、この「実験説」を読んで、思う方もいるかと思いますがどうも私は、まじめになれない性格で…今までもそうですが、逆境を楽しむ癖があるみたいなんです。それは今までの生活が、不幸せだったからです…なんつ~て!(笑)いや、いやはや、そうじゃなくてなんというか難関を打破するゲームを人生で行うのが好きって感じなのかも…座って、おとなしくゲームするよりも人生の中でのゲームのほうが、ずっと臨場感ありますものね…ということでこんな、コロナ(あれ?コロナっていうからには女性名詞か?)こんな、コロンちゃん(これだと、男児の様相となるが…)コロンちゃん 。。。いいかも…新年から、新たな言葉が生まれたわ!コロンちゃん!の暴走の中でも我が、コズミックカンパニー(弊社は休眠中しかしLLPとして稼働中)恒例の新春キャンペーンは、やります!…こういう場合新春キャンペーンを、やります!のほうがいいかな…と、昨年あたりから、1か月に1冊程度の出版を実行しているサンジェルマン出版としては、「てにおは」に気を付けないといけないので…校正しきれないと大変な本に仕上がっちゃうんで…こんなことばかり、気になってしまう…ということで新春キャンペーンに興味のある方はこちらから飛んでみてください。せちがらいご時世ですがキャンペーンの態度は、変えていません!(笑)おまえだろ?世知辛いのは?と、だだ誰だ…メタ・クレア・オーディエンスになった気分だ空間から…声が…うううということでリンクはこちら新春コズミックキャンペーンで、飛ぶの面倒なので、このままここに書いてくださ~いという方にはちょっとさわりだけ書きます。今年から『5次元ライフセミナー』だけでなく、『7次元ライフワーク』というのをはじめます。私が『五次元思考実践ガイド』を出版した10数年前は、5次元という言葉を使っていたのは徳間書店の、「5次元文庫」くらいでしたが最近もう、どこでも5次元5次元というタイトルが舞い飛んでいるのでそろそろ、5次元はその方たちに任せて、シフトしちゃっていいのね!とほっと胸をなでおろしたりしています。というのも実は、この7次元シフトワークはですね2011年2月ごろに行っていたことなんです。SI-Vの手法を使ってインタヴューをしながら、意識をシフトさせて7次元にリーチするという、そんな方法を実験的にやっていたのですね。そして平行して、『アトランティスの記憶を解く』というワークを年間を通じてやっていました。で、3月の春分にはチチェンイッツアのマヤのピラミッドを訪れてマヤ暦が終わる前最後のククルカンの降臨を見て4月から更にシフトしよう!と、心に誓っていたのですが3.11で頓挫しました。『アトランティスの記憶を解く」という本の原稿も捨てました。ぽいっといやはや、あの時、すべてのワークの内容を録音しておいてテープ起こしをしてもらっていたのになぜか、それが消えてしまったり変なことばかりおきましたね。そこから先は、道が違うよ…みたいなでも、確実に何が起こるのかは、あっちから(どっちだ?)連絡がなかった…連絡はないけれど議論によって、私は自己主張するかのように「いいえ、今回のディザスターは、祈りやそこらの儀式じゃ止められません!」「なんということを!JUJUさんは、人を助けたくないのですか?」「助けたいけど、もう、これは止められない!それは起こることになってしまった!」「なんということを!そんなひどい!止めないんですか!」「って、あなた、交通事故みたいな規模じゃないのよ!」いくら、サイキックだろうと、なんだろうと無理無理な、エネルギーの大きさ。で、この議論をしているときに、はたと、気づいたのがそれは、もう起こるということで東北の海岸に起こることまではわかっていましたがそれ以上の日時などのお知らせは、あっちから来なかったわけです(あっちってどこ?)それでそれから1週間もしないうちに3.11が来ちゃったわけですがその日の午前中は何気なく、普通のKLMオランダ航空のHPで、知人の航空チケットをとるサポートをしていましたね。はっきり言って何も感じませんでした。前日は、信じられないくらい抗えない眠気に襲われていましたがそれくらいのものでした…それでまんまとシフトどころか、ディセンションに向かったわけです。そして、水や食べ物、安全な地区など、サバイバルモードに入るとシフトどころじゃありませんね。しかしあの時は、日本だけでした。今は、世界中です。…でも昨年はあれから9年たった2020でしたから、サイクルでいえば、そのタームは終了。新たなサイクルのはじまりとしてみることができる、今年はタロットにたとえれば20の審判と、21の世界の並びをもつこれまた大アルカナの最終タームじゃありませんかっ!そして7次元シフトが前面に出てきてもいい感触!ということでこれ始めます。こちらは1月23日あたりから始めるつもりでいます。それまでに概要を知っていただくための「読み物」をPDFで発行します。でもまだ5次元がいいまだ、よくわかんないしできない…という方にはこちらも用意してあります。ちょっと長くなったので、明日のブログでまた、内容について詳しく書くことにしますね。ということで今年はぞろ目の66になるぞ!って、これは今帰れない、イギリスのストーンサークルの中の昨年の私をリサイクル利用してのご挨拶でございます。みなさま新年、おめでとうございます。信念あけまして で、ございます!今年も、このブログ並びに、わたくしも・(どっちが主だ)よろしくご贔屓のほどお頼申し上げます小宮ベーカー純子

  • 28Nov
  • 27Nov
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      2極分化は4極の投影!そしてそこから統合に向かうと大人の女になる

      今日から、「神聖幾何学マルセイユタロットが星座や惑星とどう関係あるのか」というかなり興味深い内容の講座が、札幌から出発します。それもあってかあるいは我がサンジェルマン出版から新刊「アンドロメダの青い瞳」が出版されたのでいろいろ気ぜわしいということもあるのかと思いますが…9月から2極化なんてしないよ、統合に向かうのよと言ってきたことがここのところ統合に向かい始めている気配として感じています。マヤの第9ウェーヴからみると99期という、すごい完了の時期を迎えている今多くのことが完了していくのと同時に、未来が孕まれている感覚も同時にありしかしその未来の方向性は今までのように、自分で決める!というよりも何かあらがえない、運命の力に沿って行けばよいのだろいうようなそんな雰囲気が漂っています。私だけかもしれませんが、そう感じるのは…そこで覚書として、ここに書いておこうと思う次第です。…9月から我がサンジェルマン出版では3冊の本を矢継ぎ早に出版してきました。それがこの3つ1か月に1冊の割合でしか、今のところ出せないのですが丁寧に著者と話しあいながらやっていることと他のリーディングコンテンツやセッションも行っているのでまあ、これで今のところは手一杯です。すべて、家内制手工業なので(笑)それでその統合についてなのですが私に見えてきたのは2つの男性性と2つの女性性です。ひとつの男性性は、自立するための機動力を自分で発揮するというものでもう一つの男性性は、自立した自分を愛でくるみこむような父性のような感じのものこの2つが、実は私の中に「男性性」としてあるのだということに気づいた点よく、男性性を発揮するというところで自立を叫ぶ方もいるのですがどうも、それは序の口なんだというそういった感覚が大です。今。やはり男性性の中に潜む大きな力は安心感と安定感ではないでしょうか?これは、女性性がもつ、母性的な安心感とは違ってたとえて言えば、大きな胸といえばいいかな?いや、それ女性でしょう?って?そっちの胸ではなくて…胸板といえばいいかな?(笑)これらの男性性と対峙する女性性が、やはりあってその女性性は、私の場合最初のほうの男性性と対応するのが、トロピック占星術で見た場合の「ふたご座」言葉を駆使する力やコミュニケーションの力合理的で論理的に瞬時に考える傾向とかそんなものにあたるかなと思います。ところが次の大きな胸板ということになると違います。これはサイデリアル占星術で見た場合の、現在の天体の位置である「おうし座」これ、愛と美と豊かさと言われますが、恒星にすると前者がシリウスで、後者がプレアデスになるわけです。プレアデスは、苦手中の苦手愛ばかりを唱えている雰囲気があって、超・苦手だったのですが9月あたりにはじまった統合のための分化によってここが、一気に、統合され始めた感があります。女性性の中でも母性ではなく、純粋に女性性の中の愛と美と豊かさを感じてそれを人生に生かすとでもいえばいいのでしょうか?今までとは全く波動が異なるもの…です。マヤの9Thウェイブの99期に入ったころから、次第にこの2つの相反するような男性性の2極と、女性性の2極が統合へと向かい始めるとかなり、この4つの極の統合というイメージができなかった点で混乱しましたがもう大丈夫!まるで太陽の極が4つのなってしまったのと同様にこういう極への変化と統合があるのねと、理解いや、理解だけでなく、深く感じることができるようになったというわけです。もちろんこの2極をミラーリングしながら、私の前に出現してくる現実というものがありま、それがなければこの意識の統合をクリアにみることもできないわけですが統合が始まったと思ったら時間かけずに、本当に統合されてしまいました。そして更なる、多様な男性性が、自分の中にあることにも気づき始めていると言ったらいいかな?ということで2つの異なる極の男性性は、自分の中にありその男性性と対峙する女性性の発露は、表面に出ていくものでもあるということ。そうすると、自立するための戦士のようなエネルギーもいらなくなるし甘ったれた少女みたいな、わけのわからない不思議ちゃんで幼稚な女性というイメージのエネルギーもいらなくなるやっと大人の女になれるのよねってあなたこの年でやっと大人ですって(笑)しかし、様々な経験なしに、大人になんてなることできないのでま、いいことにします。ということで、アンチエンジングなど、必要なし!です。だいたい、エイジングしないから。大人になればなるほど、統合すればするほど自分自身を自分でデザインできるようになるわけで…何も、古い観念をもってきて、高齢者っぽくする必要はありません。ただ、もちろん高齢者割引は、利用しますが(笑)すべての年齢の自分が、自分の中に存在していてそのすべての年齢の自分が常に共振共鳴している状態が、今、ここでいう大人。甘くて、緩くて、暖かい女性性を男性性を通して体験できるそして、強くて、しゃきっとした戦士のような男性性を女性性として生きることもできるもちろん、自分で自覚できている分だけだけど、ここからが、まさに成長なんですねという感想。生きている限りは、休まない。死んだら休むけどねってだれかが言っていましたが生きるということは基本的にエネルギーが動いていて活動していることだから休んでいても、休んでいないってことそして死んだとしても、忙しく多次元活動が起こるだろうし統合すればするほど、穏やかになって平和になるなんてないと思う。どんどんクリエイティブになって、加速するだけだと今日のところは思った次第です。「アンドロメダの青い瞳」アマゾンキャンペーンは29日と30日です。その前に買いたい方は今すぐどうぞ~♪もう出てますので。

  • 16Nov
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      『アンドロメダの蒼い瞳』も著者が表紙を作りました!

      サンジェルマン出版、次はこの本です!『アンドロメダの蒼い瞳』マカウラ ナカエ著この表紙のグラフィックデザインは、マカウラ氏本人がクリエイトしたものです。https://www.saint-germain-publishing.com/book/前回の、万里凛の御本はhttps://www.saint-germain-publishing.com/book/これ…。ご本人がイギリスのグラストンベリーで撮影されたものでした!わがサンジェルマン出版は本を作るときにクリエイティブになれるだけなろう!という姿勢をとっています。というと、大げさですが例えばこれですね…この今年の7月に出た神聖幾何学マルセイユタロットのご本もhttps://www.saint-germain-publishing.com/book/伝統的なマルセイユタロットを青写真からおこした著者が日本の読者のためにカードの意味を込めてクリエイトしてくれたものが表紙となっています。本を書きたい人は本だけの表現では、飽き足らず絵を描いたり、写真を撮影したり、話したり、踊ったり、唄ったり、もう、いろんなことをしなくては居られないほど、クリエイティビティが爆発しかけている人ばかりです!だからこういった具合に著者本人の作る表紙ということになっていくのであります。それはごく自然なことなんですね。

  • 13Nov
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      22日にも出版パーティがあります!

      万里凛WithDoragonこと万里凛さんの著書魔女道Ⅱ ドラゴンの夜明けアマゾンキャンペーンにご協力ありがとうございました!おかげ様で、女性問題カテゴリーぶっちぎりで1位になりました~他人事ながら、自分のこと以上に嬉しいです。そして1位になった時間に、出版パーティを催していたり…タイミングも最高で美しく装った紳士淑女の集いとなったパーティでひときわ美しく、黒い衣装に身を包んだ万里凛さん…ああ~これって、著者にとってすごく幸せな時間ですね・・・書いた!書ききった!そして、それよ喜んでくれる仲間がいる…実際、パーティの間はホステス役になりますから万里凛さんも、何も食べた気がしなかったと思いますがそれは、私もいつも同じです…味を覚えていない…(笑)忙しい…話しまくらないといけないし…しかしあとになって一人になるとじわ~んと来ます。なんて幸せなんだろうと。この幸せを多くの方に味わってほしいと思います。そこで出版をお手伝いしますのでぜひ、サンジェルマン出版にお声をかけてくださいね。迅速に出版できるところが特徴です!https://www.saint-germain-publishing.com/

  • 10Nov
    • 万里凛の『魔女道Ⅱ』~ドラゴンの夜明け~アマゾンキャンペーン中!の画像

      万里凛の『魔女道Ⅱ』~ドラゴンの夜明け~アマゾンキャンペーン中!

      窓の外をカラスが飛んでいます…カラスが飛ぶときは、魔法の時間だということ、知っていますか?もっとも、イギリスではカラスと言っても、日本のカラスよりも小さなレーブンと呼ぶものが飛ぶときのことですが…さて、その魔法の時間の中でのお知らせです。このお知らせはお願いも兼ねています!この本 今日、アマゾンから発売されました!魔女道2 ~ドラゴンの夜明け~ 著者 万里凛アマゾンキャンぺーンは、今日と明日10日と11日の2日間です!ただいまどんどん順位が上がってきています。1時間ごとに順位がわかるのですが…急上昇してきました♪さてこの本の読みどころをちょっとお話したいと思います。まず、なぜ、この本をご紹介したいかというとこの本は弊社・サンジェルマン出版から万里凛さんの第二弾として出版させていただいているものだから…というべたな理由はさておき…万里凛という生き方、それは彼女曰く「魔女道」と呼べるものであるとしています。その魔女道という道は、多くの女性が単独に独自の魔女道を歩いているものであって、たった一つの道ではないと私は思いますが彼女の今回の本の中では、魔女道をつっぱしっていた彼女が19歳の時に家出をしたのち、双子を生み、彼と別れてその後、両親の言葉に従って、生き始めたところどんなことになったかという…多くの人が、同じ道を歩み、そしてそこから転換すべく自分探しをし始めた道と非常に重なるところが多いものです。つまり夜明け前の暗さの中で魔女道を歩く万里凛は、何をしたのか?についての言及がなされた本です。と聞けばあ!じゃ、次もあるのね?と、思われるでしょう。その通りです。彼女の歩く道を帆走しながら読者も、自分自身を振り返ったり、行かなかったワークや講習を受けた感覚も得られるかと思います。万里凛ファンなら、絶対に読むべき本です。ということで万里凛さんからの一言と詳細です!おはようございます🌞今日は、書籍とキャンペーンについてのお知らせです🎉Amazon「魔女道II Dragon's Dawn ドラゴンの夜明け」2020年11月10日にAmazonからオンデマンドスタイルにて「魔女道」の第2弾をリリースすることになりました。詳細は、こちらからホームページ出版https://mariling-with-dragon.jimdo.com/%E5%87%BA%E7%89%88/Amazonキャンペーンhttps://mariling-with-dragon.jimdo.com/amazon-campaign/今後、お茶会やランチ会などで書籍のご紹介をさせていただきます☕️📚ご興味やタイミングが合えば、ご参加ください。12月は3つくらいイベント出展を予定しており、そちらでも販売していく予定です。よろしくお願いします。

  • 07Nov
    • リラからの音の波が愛を生む…だから

      コロナ禍、内的に様々なことが起きてもおかしくありません。多くの人たちが、コロナのおかげで、本当の人間関係に気づいたと言っているのを私はよく耳にします。7月ごろ急にツイン・レイという言葉が脳裏にあがってきてサーチしてみると、かなりたくさんのツイン・レイの動画や記事があることに驚きました。ひとまず、ツイン・レイって何なのか?あまり、そこに興味がなかった私はビギナーとなって、さまざまな情報を読み漁りました。なんと、多くの人が、彼はツイン・レイでしょうかどうでしょうか?と、聞いてくるという話が、あちこちに出ていました。たぶんきっとツイン・レイかどうかを悩むなんて、絶対にツイン・レイではないからではないか?と思ってしまいました。どうでしょう?あなたが双子だとしたら、双子の片割れを見間違いますか?あるいは、あなたは、自分の子供と人の子供の見分けがつかないなどということありますか?たぶんきっとツイン・レイとの関係って、そんなことじゃないかと思うのです。つまり、この人だと知っているという感覚がすでにそこにあるということで、それを悩んだり、疑ったりする余地はないのですだからツイン・レイに出会いたいなどという気持ちを持つ必要もないし苦しむ必要もないと思います。人間としての課題はお互いにもっているでしょう一生会えなかったとしても、あちらの世界に帰るときには、また一つになって帰る相手なので、はっきり言えば、会えなくても、全然安心なのです。必ず、一つになって帰るので片割れがいないから、どうしようなどということもないと思います。それでツイン・レイの相談をみているとサイレント期間とか、さまざまな専門用語があることがわかりましたがこのサイレント期間…今日、ここに書くお話の場合は、40年間です。たぶんギリギリかな…それくらいが?これが50年になるとお互いが70歳以上になると思いますし60年にいたっては…相手が生きているかどうかも、難しい年齢になります。ツイン・レイがこの世界で再会して人生を一緒に生きることができるとしたらサイレント期間は40年くらいがリミットではないかと思います。ツイン・レイと呼んでよいかどうかはわかりませんが、この関係は、悩むことなどない関係なのです愛のスフィアのようなもので、来たところも帰るところもはっきりとしています。ただ、この世界に受肉している間に、会いたいと思う気持ちがあるために会いたいと思うのでしょう…(笑)が、そんな執着も何もかも吹き飛ばすのが愛のスフィアなのだと思います。世の中に生きている人、すべてがこの愛のスフィアで、魂の伴侶がいるわけではないと思います。たまたま、リラの音の波をここにもたらす魂としてここにやってきたいと思った者たちがただただ、やってきたということであってそれが正しいわけでもないし、間違っているわけでもないしそういう形があるのだということだけです。ということで9月からの波動の変化で、今までのブログとガラッと変わってしまった感じがしますがとりあえず、書いてみました。マルグリット デュラスのラマンにばっちり影響されて…!そうパリで執筆しているデュラスのところに、かつての中国人青年が「今でも愛している」と電話をかけてくるシーン年老いたデュラスの丸い背中にインスパイアされて…。…リラの哲学「運と運命は違うのよ」…君に会えたのは、運がよかったからじゃないそれが運命だったからだ。僕は、君に会うために生まれてきたのだからどんなに遠くの国に生まれても、君に会えることになっていたんだだけど僕たちには、個人的な課題もあったこの世界に生まれた限りは、その課題をこなすことも決めていたのも確かなんだ。その課題をやり切ったら君に会えることになっていたのも、運命だ。でもね、その課題は、いつやり切れるかなんて、わからないし努力しなければ、決してやり切れることができないような課題でもある。だからね僕たちは、若い時に、一度ちゃんと出会っておくことにした。君のイメージは、僕の中で、ずっと22歳だし僕のイメージは君の中で、ずっと27歳だ。課題が終わったら、また僕が君を見つけに行くから待っていればいい。その課題は、僕のほうがきっと先に終えていると思うそして、君は君の課題をしあげる、一番大変なときに僕は、すこしだけ手を貸してあげるように出現するだろう。会えなくなってから2年たって、君の国で僕は歌を作ったその歌を演奏してスタジオで録音した。その歌を作ったとき、よくわかったんだ。君にあったのは、運がよかったんじゃない。運命だったんだって。そして、運命というものは書かれることで作られていくということも。僕は、そのどこかで誰かが書いた運命を歌にしただけでその運命は、息吹きを与えられて、現実になり始めた。そして、人生の最後の章に入ったときにこの世界に現実として、現れ始めたんだ。その間40年もかかった。40年と言えば、人生のほぼ半分の時間だ。再会するまで40年もかかるとしたら、君は、時間はたっぷりあるのだからと思えるかな?それとも、そんなに長い間、自分には待てるのだろうか?と思うかな?たぶん、愛が死んでいないことを確かめるためにはこれくらいの時間は必要だねと、どこかで君と僕は同意していたのだと思う。なんて馬鹿なんだ。だけど、愛に対して、なんて真摯な態度なのだろう。君は、君の心の提案に従えばいつもトライアンフとともにあると言った。心の赴くままに生きるって大変なことだ。人生には多くの強制されたことがある。自分はどんなに自由だと叫んでも、世界には多くの強制がある。心の中は自由でも、社会には柵もあれば檻もある。ただ、心の赴くままではなく、君の感情と思考が交わるところに生まれる案を提案として生きていけばその道は、トライアンフつまりね再会する道へと繋がっているということなんだ。だけど、僕は時々不安になる。かつての僕を思い起こさせるものが僕の容姿に残っていないからだ。誰が見ても僕はすでに、年老いた音楽家にしか見えないたぶん、彼は昔、あちらこちらで称賛を浴びたに違いないと思われるだけの風貌はあるかもしれないけれど髪の色はなくなり、髭も白くなって身体は、丸くなり、足はリウマチで歩くと痛い老いてこんな姿になった僕を、君は、まだ愛してくれるだろうか…そして、僕は君に聞く本当にまだ僕を愛しているかと…。こんな僕をまだ愛せるかと…。そして、僕は書かれた運命の道をたどって過去へと戻っていくかつての自分の若さを取り戻せるかのように辿っていくすると、こんなことが分かった。僕たちは、人生の中でたぶん、一番元気で魅力的だった時間を分かち合うことができて、その時の君が、僕の中には永遠の君でその時の僕が君の中では永遠の僕だということがわかったそして僕たちが、たぶん、この世を去ったあとにまた一つに戻るのだということも。人生には、やらなければならないことは沢山あった君は子供を産んで、育てた僕は君と別れたあとに結婚した相手に先立たれた。その後、再び他の人といっしょになって、息子も娘も生まれた君は本を書いた僕は歌を作ったそして、毎日忙しく、生活に追われながら運命のタイマーがかかっていることを忘れ去ってだけど、どこかで…約束の日は来ると信じながら生きて来た深いところで動いていたタイマーがカチッと音をたてて止まった日差しの中でにこやかに笑っている君の写真をネット上に見つけた…40年間、大切にしまっておいた君の写真を取り出して日差しの中で笑っている君の写真と比べてみたああ僕が唄った歌は、運命の歌だったんだって心の中が宇宙へとどんどん広がっていくような気持ちで立ち尽くした運命というものは歌として唄われている唄われていく音楽とは予言の力を持ったものだとそしてそれは、この世界に弦楽器の形をとって出現したアルパ…リラそれは琴のこと琴座からやってきた原初の音がこの世界の音として、つまびかれるとき、奏でられるとき命の元となる音の波が愛として再現される僕が右手だとしたら、君は左手一つの心臓を共有する・一つのアルマ虹色の水晶玉のように、シャボン玉のようにあらゆる色を映し出して回転しながらこの世界にやって来て、もとのリラへと帰って行く再び、一つの球体になって帰って行くリラに帰るまで、この世界にリラからの音の波を響かせてこの惑星の海に、再び力を与えよう生み出さずにいられない生まれ出ずにはいられない、たくさんの創造物たち人間も、その一つだよと教えよう*~*~*~*~*~*~*~*~最後の日に、あなたとつないだ手を離した。あなたの手の平は、いつもよりドライで簡単に手を離せたことに驚いたあの時、これが永遠の別れだなんて、少しも思わなかったけれどなぜか、長い間会えなくなって、そしていつかまた会うことはわかっていただから、私は安心して自分の道を歩いて、歩いて、歩いて、歩いて沢山の人生経験をしたもう、たくさん!と言いたくなるような経験もしたそのころ、あなたも、たくさんの人生経験をしていたはずだけど、その経験をする相手は、あなたではなかったあなたがその経験をする相手は、私ではなかった他の人を経験しなければならなかった他の魂と触れ合わなければならなかったそれは、私たちが決めたこと私たちがリラに帰るとき、もっと強く、もっと美しく、もっと誇れるものになって帰ってくるからねと、あそこで約束したからその約束を守ってあなたも、私も様々な喜びと様々な悲しみを味わったあなたなしに味わった私なしに味わったさあ、最後に手を離したあの時へ帰るときがきたそして再び手をつなぐとあなたの手の平は、もうドライではないあなたの手の平は、しっとりと、私の手の平と重なり合いそして一つの手になるそして音を奏でる一つの手になるそれからそこから様々な音の波が、愛となって生まれでる。これは、私が書いた運命の書。あなたは歌を奏で私は書くその音たちが新しい世界を作るこれからの

  • 30Sep
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      アマゾンキャンペーン2ジャンルで1位になりました!

      29日23時59分をもって、キャンペーンを終了させていただきました!皆様ご協力と応援ありがとうございました!お陰さまで、カテゴリ1位、オンデマンド新刊1位の2つの首位を獲得することができました。今後、順位は落ちていくと思いますが、皆様のご協力のおかげでこのようなチャレンジができたことは、「幸せ」以外の何物でもありません!最初のインタヴューから1か月たたずに、このようなことが達成できたことそしてこの期間中、さまざまな出来事が起きてなかなか、集中することができなかったにもかかわらずこのような結果に至れたこと…すごく不思議ですがやはり意識の作る現実はすごいです!!!それでは、みなさんにバーチャル シャンペンの栓を抜いてグラスに注がせていただきたいと思います。数ある商業出版の本と並んでオンデマンドでこんな結果が出せるなんて本当に信じられないけれど信じていてよかったなと思う次第です!みなさん、本当にありがとうございました!黒松内ギャザリングは、10月2日から始まります!無料で参加できるものもありますのでお近くの方は、ぜひ ぶなの森自然学校にお問い合わせくださいね。重ね重ねありがとうございます!

  • 29Sep
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      本日29日、23時59分までアマゾンキャンペーン!

      ■ 本日23時59分までアマゾンキャンペーンをやっています!http://bit.do/fJQPi■ 明日30日23時59分まで予約可能!サマーキャンペーン『サマー・リーディング』60分 2種類受けられて1万円https://www.cosmicdancecompany.com/■ まだ、間に合います!リーディング・マスター・コース始まっています!皆さん、めきめき上達しています!https://www.cosmicdancecompany.com/━☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆━。   + ☆   ★゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆********************************************************************************◆ 『賢人の木は 魔法使いの森に生えている』ただいまカテゴリ2位です!********************************************************************************『賢人の木は 魔法使いの森に生えている』http://bit.do/fJQPiもちろん、キャンペーンが終了してからもご購入いただけます。本日販売となった書籍ですが、オンデマンドなので売り切れになることもありません。サンジェルマン出版からこの度出版した書籍ですが今カテゴリで2位に入ってきました!!!!このまま1位に突入して新しいチャレンジとしたいと思っています。というのも、カテゴリの中で高いランキングに入れるのはほとんど商業出版で出版した本です。私たちのサンジェルマン出版のようにマイナーな書籍のインディーズのようなところはなかなか、こんなに良い順位に入ることなどできません。ところが今回はアンソロジーにしたせいかすばらしい賢人の声が集められているからかその真意はわかりませんがたぶん、何か運命のようなものが働いているのだと思います。難易度の高い、スピリチュアル系の自然哲学の分野でなんと2位にまで入れるなどこんな快挙は、まるで夢のような気分です。しかしならば、私たちの努力や意識が、どこまで5次元を通過していけるのか著者の買い占めによって、上がるランキングではなく自然発生的に上がるランキングで、どこまでいけるか?9月の、このすごいエネルギーの中意識の密度がどこまで現実創造にかかわるかやってみようではないか???そんな気分で、柔らかな気持ちで始めたのですが実際に初めて見ると無理無理無理そんな気持ちでいっぱいになってしまいました。76位という数字を見て泣きそうに…しかし…。   + ☆   ★゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆********************************************************************************◆ すでに体験していた感覚********************************************************************************実は、すでに体験していた感覚がここにありました。今回はアンソロジーなので、5人の賢人に書いてもらっているのですがその中のおひとりがヴィダルサスーンの24代目チャンピオン!川根順史先生、じゅん先生と呼ばれています。彼のインタヴューをしたときに、この順位が上がる感覚をすでに体験させてもらっていたのです。どんな風に順位があがっていったのか?その臨場感を体験していたので5次元的に見て、法則にのっとったことが起きてきました。76位から66位にそして36位に次に55位そしてまた70位…あ〜〜〜難しい意識だけでカテゴリ上位は難しいと思い、しかたなく、自分の分だけでも買おうとこの書籍を買ってみることにしました。するとやはり、自分の意識が入るからでしょうか?いきなり16位に上がりました。そしてその1時間後には13位!この時までアマゾンキャンペーンを展開する気持ちにならなかったのですが13位なら10位圏内に入れるかもしれない!その希望をもって前進してみたらどうなんだろう???しかし現実は甘くありません。その後、20位そして27位へと落ちていくばかり。もう、手放しました。10位圏内に入れなくても、宇宙の采配に任そう…そして、自分に聞きました。何がしたい今?う〜ん、ホームページを作って徹夜したから寝たい…OK,じゃあ、お昼寝しようねということで、私は眠りにつくことに…。   + ☆   ★゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆********************************************************************************◆ 諦めと手放しの違い!しばらくして目を覚ましてメッセンジャーを見てみると7位ですよというメッセージが…え〜〜〜そして次に6位になりました!というメッセージ!寝ている間に…私の意識は何をしていたのだろう?起きているときのエゴから離れて、自由になった意識が何を?とにかく、諦めたわけではなく手放したのがよかったのかもしれません。その後も、7位に戻って数時間そのままでいましたが驚くメッセージが入ってきました。なんと違うカテゴリで1位になっているよ!という報告でした。え〜っ?オンデマンドの新刊で1位を取得していたのです。これは寝耳に水全然、気づかずに1位になっているなんて…(笑)しかし自然哲学というすばらしいカテゴリの中ではいまだに2位なのです。そこで私はもう一度、宇宙の采配にゆだねることにします。1位になるかどうかは、もう構いません。ただもっとたくさんの人にこの本を読んでもらいたい。黒松内でのスピリチュアル・ギャザリングに来れない方に臨場感を味わってもらいたい!で、内容は?ですね…こちらのHPに詳細が出ています。タロー・デ・パリのフィリップさんロック評論家の増渕英紀さんヴィダルサスーン24代目チャンピオン 美容師の川根順史さんそしてコミュニケーション、コーチングのプロ 濱田康さん最後に、私が魔法使いの森と呼ぶ、黒松内ぶなの森自然学校のトップ寿都への核廃棄物処理場計画に反対をしている高木春光さんみなさん、命がけの話や、体外離脱体験。虐めを克服した体験など今、このコロナの時代に必要な賢人の言葉として意識をいかに使うかを現実世界のこととして話してくださったものばかりです。インタヴュー記事3つあとは執筆をいただいたものです。みなさん、後少ない時間ですがぜひ応援してくださいね。詳細はこちらhttp://bit.do/fJQPi・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■ 明日30日23時59分まで予約可能!サマーキャンペーン『サマー・リーディング』60分 2種類受けられて1万円https://www.cosmicdancecompany.com/■ まだ、間に合います!リーディング・マスター・コース始まっています!皆さん、めきめき上達しています!https://www.cosmicdancecompany.com/