イギリス聖地とパリのマドモアゼル・ルノルマンで5次元ライフ!

イギリス聖地とパリのマドモアゼル・ルノルマンで5次元ライフ!

シンクロを起こす5次元ライフは、ルノルマンカードリーディングとイギリス聖地ツアーから!


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今年、コズミックダンスカンパニーとしての私たちがアチーブしたことに繋がる出来事が

色々起きているなと思いながらも、今、世界で起きている事を把握するために、情報収集する時間がかなり必要になっているな…と

思っているところです。

 

ネット上には、様々な情報が流れて来るけれど、それを判断する基礎が自分の中にないと

単に情報に流されてしまう

 

その基盤になるのは、やはり歴史にあるかなと思うし、その歴史も誰が書いたものなにかを知って

本当のところはどうなの?と、鵜呑みにする姿勢を手放さないと、なかなか自分自身のオピニオンを持つところまではいかない。

 

で、パリ。

 

マドモアゼル・ルノルマンからパリに繋がってしまった私は、やはり、今パリで起きていることが気になる。

ジレ・ジョーヌの運動家の一般人にインタヴューしたこの動画に、私が感じていることを端的に表す言葉があった。

 

 

「私たちは市民による革命を起こし

1789年のフランス革命を終結させなければならない。」

 

まさに、この言葉だと思いました。

 

移民という名前の奴隷に市民権を与えたつもりが、ナショナリズムに悪影響を与えるところまで来た。

イギリスのEU離脱も、根底にあるのは同じ問題だな。

マクロンがロスチャイルド系だということは、この出来事はまさに、フランス革命でつくられた経済支配の体系が覆される前兆かも。

 

フランスから始まり、イギリス乗っ取り、アメリカ独立と見せて支配下におき、黒船で幕末を起こした勢力がやって来たことが、市民と移民たちのプリミティブな怒りで、もしかしたらにっちもさっちもいかないところまで行くためかもしれませんね。

 

善悪一辺倒の考えじゃ、解決しない。理解力が求められるのは底辺と支配階級を結ぶ中間層ということかもしれないけれど

 

すでに、その中間層や中流階級と呼ばれた階級が無くなってしまい

自分は中流だという意識だけが残っている今日この頃。

 

また、このフランスからの流れがイギリス、アメリカ、そして日本へと潮流をつくる時代のフラクタルが起こるのではないかと想像する。

 

冒頭に書いたことに戻ると、マヤの暦を解説するカレマン 博士の説を私は、とってきたのだけど、そのカレマン博士と

今年はコンタクトをとることができて、彼の9th Waveカレンダーを作るパーミッションを貰うことができた。

 

そして、この暦の階段を読み解いていくと、2011年3月9日に第1サイクルが36日周期で始まったところから数えて、99サイクルに当たるところまでに、すごい勢いで世界改革が起きて行くだろうと予想される。

 

そのサイクルにおいて、日本でも数々のレゾナンスを起こす日程が祝日にあてがわれているのはなぜか?

 

マヤの暦をもとに決めているかのようなレゾナンスに、少し鳥肌が立つ思いもするが

個人的にこの現象を自分の成長のために使うこともできるというところにフォーカスするだけでなく

 

フランス革命を終結させるための暦の階段を、今、私たちが昇っているとしたら

見えてくるものはまさに、逆転していくかもしれない。

 

すごい時代にいるんだな…何度も、到達するオーガズムのような時代なのかもしれない

 

(笑)

 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00058845-gendaibiz-int&p=5


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帝国ホテルプラザ「愛でるギャラリー祝」でハカマさんことフィリップ氏の作品を見に行った時の写真。

そう、私たち、国際結婚組ですが外国人でも日本人でも人間に変わりはないと思っています。

ただ、みんなちょっと変わりモノだけど(笑)もとい!ちょっとじゃありません。かなりかもしれませんが(笑)

 

で、どうしても書いておきたいことがあるので、昨日に続いて書くことにします。

ああ

パリでは、今日どんなことが起きるのだろう・・・

などと思いながらたらたらと書きます。

 

 

***************

 

 

入管法改正について、なぜ、本当のことを言わないんだろうと思う。

私は国際結婚をしているので、入国管理法は他の人よりも、きっと良く知っているんじゃないかと思います。

法律というものは、そこに関係している人しかわからないことも多々あるので、

そういったポジションから、ちょっと意見を書いておこうかなと思います。

 

婚姻関係にあっても、当人にとって外国にあたる国に滞在するためのビザは、自動的にもらえるわけではありません。

婚姻に限らなくても、例えば、もう日本にゐたくないわと思って、住みたい国を決めて入国したとしても

観光で許されている期間以上いると、不法滞在ということになり強制送還となります。

 

強制送還されないように逃げ回ると、犯罪を犯したことになるのですが、

その人の祖国に帰してしまえばいいわけですから、帰る手続きをするまでは入国管理局の留置場に入れておくというわけです。

 

ビザがないのに、日本に入国しようとした場合は、空港や港湾で足止めをされます。

スパイだと周囲をいろいろ見られると困るので、窓のない部屋に閉じ込めます。

 

そこで、やはりスパイとか何か犯罪に関わる人だと困るので、尋問を受けることになるわけですね。

そして、まあ、普通の人であれば帰国させられるわけです。

 

しかし、中には、日本語も英語もできない人がいて、そういった人たちは、借金をしてスーツを着て、ボストンバッグになけなしのものを入れ、

戦争が起きている母国に帰れば、確実に殺されるということを知った上で、文字通り命がけで来ます。

 

そういう人たちの管理をしているのは、入国管理局の人だと思うのが当然でしょうが、警備会社にような感じのエージェンシーに頼んで

見張ってもらっているという形のようです。

公的な機関ではないので、警備につけるような資格があれば、できてしまう仕事です。

そうなると、学歴も関係ありません。外国語ができるわけでもありません。地方のチンピラのような人も、制服を着てそれなりに働くわけです。

そういった人たちが差別の概念や、虐待の概念をどのように理解しているか、リテラシーがどれくらいあるのかということを考えると

かなり低い人も、中にはいるのではないかということが想像できます。

 

そういった人たちがアフリカの情勢や集団虐殺についての理解があるかどうかはわかりません。

彼らは世界をまたにかけて活動しているわけではなく、自分の家と仕事場の往復をしているだけですから、意図的に情勢を知る努力をしないと、なかなかどの国の人がどんな状況にあるのかはわからないのではないかと思います。

 

全員がそんな人ではないと思うのですが、そういった人たちが水際で外国人と接していることを、入国管理法を改正しようとする人たちは

知っているのかなということが疑問です。

 

大袈裟な言い方をすれば、ヤクザのような人たちに任せていると言うことになるかなと思います。

でも、制服を着ると権威があるように見えますから、そこが怖いところですね。

 

ビザの件でいろいろ調べているときに、日本の政府関連のHPに行くわけですが、入国管理については法務省や外務省の管轄だろうと

そう思って、いろいろ検索しながら読んでいったわけですが、専門用語が多くてこれを夫に伝えるには、相当なターミノロジーをボキャブラリーとして持っていなければ無理だと思い始めました。

 

これらの言語が分かれば、国際会議で通訳だってできるんじゃない?と思ったくらいです。

 

そこで、外国人向けに英語で書かれたページがないかと探すと、ありました!さすが政府です。

そちらを読んだほうが早いということで、いろいろなタイトルをクリックして読んでいくと、ある記事に出くわしました。

それが、今後の入管法改正についての記事だったのです。

一度、さっと英文を読んでから、確かめるために日本語のページを読んでみようと思い、探したのですが

この入国管理法改正について書かれている日本語のページがない…

 

???

 

何度も探したけれど、ないのです。

 

なるほど…

そういうこともあるのかと…

その時やっと気づきました。

 

すべてのページが右と左に同じくということではなく、必要に応じてページが作成されているのだ…と。

 

では

 

その英語だけのページに何が書いてあったかというと

 

 

 

 

 

 

 

うろ覚えですが、こんなことが書いてありました。

 

 

世界では多くの国が難民を受け入れている。

しかし、日本の難民受け入れの数は、著しく低く他の先進諸国と比べモノにならない数である。

難民を語る前に、日本は外国人の受け入れが非常に少ない。

これを改善するように、再三忠告、をしているが一向に改善する気配もない。

段階的に受け入れて行くようにして最終警告の年を2013年とし、その年までに外国人の入国に関する態度を変えるよう。

国連から要請する。

 

といった内容でした。

 

国連から、そんなことやいやい言われていたんだ?

警告の年までに改善しなければ、制裁を受けることになるってことね?

 

いやはやどうするんだろう…

 

国際結婚などをしている人たちには、朗報ではあるけれど、法が改正したらペーパーマリッジや

アレンジマリッジが増えるんじゃないかな?

本当に結婚しているかどうかを、どうやって調べるようになるんだろう?

アメリカのように抜き打ちで「昨晩は何を食べたか?」とか「伴侶の下着の色は?」とか

別室に連れられて行って聞かれるなんてことも起きるようになるのかな?

 

夫の国のイギリスでは、私より後に結婚して人たちに対しては

PCが使えるかどうかの試験があり、イギリスの歴史の試験があり

一番大事な、英語が話せるかどうか?書けるかどうか?イギリスの風習をどれだけしっているか?

についての試験を受けなければならなくなっていて

通らなかったら、ま、それでもビザは出ると思いますが、必ず学校に行かなけれなならないようになっているんですね。

 

欧州では5か国語くらい話せるのが「外国語が話せる」という状態を示すので

母国語だけしか話せないというのは、ちょっと言語道断なわけなのです。

 

が。。。イギリス人は英語しか話せない人、沢山いますけどね(笑)

 

こういう試験の設定とか、最低賃金の設定とか、家族で日本に来た場合の教育をどうするかとか

日本で生まれた子供にとっては、日本が祖国になっていくので、そこをどうするかとか

何よりもその前に、日本人の純血主義や外国人に対する差別思想をどうするかとか、女性蔑視をどうするかとか

そういったことを、まとめて、すべてどうするかを決めないといけない。

 

単に、何年いたらこのビザとか、何の資格をもっていたらこのビザとか、外国人に対する規則の前に

外国人を受け入れる日本の体制を整えるためにも、日本人を教育改革しなければならないことが沢山あるはずです。

LGBTについてもそうですが、右よりな発言が与党から出てきたリすると、外国でのコンセンサスとはかなり違うところで

国連の要請とギャップがあるまま、外国人を受け入れなければならなくなる。

 

そう言った意味では2020年のオリンピック以降、仕事がなくなったら、どうなるんだ?

最低賃金が固定化されるだろ?

みたいな問題以前のことなんです。

 

カルチャーショックや、カルチャーギャップというものは経験したことがなければ分からないと思いますが

外国で暮らすことは、海外からやってくる人たちにとって、この上ない楽しさであり、喜びであると同時に

信じられないレベルのストレスなんです。

 

それは、自分が経験したのでよくわかります。

観光ではありませんから、一言一言聞き逃さないように、四六時中、耳をそばたてて

言いたいことも文章化するために、頭の中でこねくり回すということを

やっても、やっても…言語的にも習慣的にも間違ってしまうことが、出てくる。

 

なによりも

そんな言語の事よりも前に、見た目が違いますから

じろっと見られることも多々あるわけです。

日本でも、コンビニエンスストアなどで、働いているオリエンタル系やアジア系の人の話し方を聞いて

あれ?日本人じゃなかったんだ?と、顔を見直したり、ネームプレートを見直したりしてしまう

「反応」ってありますよね。

 

あ、「ぺ」さんか・・・「じ」さんか…日本人じゃないのね。

 

と。

 

悪い意味でもなんでもないのですが、そういう反応が、外国人にとっては、疲れているときには

すごいストレスになる。

失敗したり、難しい事に出会ったときには、思わず母国語で叫んでしまうのが、人間というものです。

 

「たまごかけご飯食べる?」と聞かれて思わず「はい。」と言ってしまい、中国人のふりをしていた日本兵の正体がばれたという話、有名ですが、ストレスって習慣の違いと強く関係しているんですね。

 

で、

外国人はこんな風に感じて、こんな風に行動しているんだよということを

外国人同士が知らないといけない。

女性はこんな風に感じていて、こんな風に行動しているんだよということを

男女の間で知らなければならない。

 

こういう下地なしに、基礎なしに、いきなり外国人をどんどん入国させたり、女性も仕事をしようと言ったりしても

基本的なところでの概念も観念も違うところで、規則だけつくっても

北海道地震で液状化してしまった清田区(やや、ローカルな話だ)のように、基礎がぐずぐず、その上に硬いコンクリで覆っても

ちょっと揺れるようなことがあれば、ガタガタになってしまうというわけです。

 

冒頭に書いた、正直に言えばいいのにというのは

 

いや、他の国は難民をはじめとして外国人受け入れているけど、我が国はやってこなかったので

国連から2013年までに法改正して改善してねっていわれてたんだけど

3.11とかがあったので、ちょっと先延ばしさせてもらってたのよ

でも、オリンピックなんかやるということになっちゃったんで、あんたの国、それならあの法改正できるんじゃないの?

と、迫られちゃってさ~

これやんないと、他のバランスも崩れちゃうんで、どうにかしなくちゃいけないんすよ

 

と、言えばいいだけではないのかな?

 

で、世界レベルで差別をなくす考えをもたなければならないんだけど

どうも、日本ってまだ外国人差別とか、男尊女卑とか、ゲイ蔑視とかがあるじゃない?

そこ、どうにかしないといけないから、意見出し合ってほしい。

 

いやいや

そんなことしたら、今までの日本らしい日本がなくなってしまうので

できるだけ、排除したままでいきましょうよ。

もっと日の丸を大切にさせたり、教育勅語を思い出させたり、戦前の良き日本の良識をもって行きましょうよ。

 

いやいや

もう、法改正しないといけない時に来ちゃったから…

仕方がない。外国人は受け入れるけど、日本人は日本人として家庭内別居、家庭内野党のような感覚でいくか?

 

あ・・・

それなら、日本人の多くがやってることですから、簡単かも。

 

だな

じゃ、強行採決だ。

 

 

 

 

 

みたいな…

 

 

 

根本的な思考を変えずに、治癒は起きないというのはホリスティックな健康を考える人すべてが知っていることだけど

それは入管法改正にも言えることではないかと思った次第。

 


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星の配置のせいなのでしょうか?ここ数日「もう沢山!」という雰囲気が

実際行動として現れてきた感じが否めません。

 

参議院本会議での森ゆうこ議員は、野党だけでなく、国民の多くが叫びたいことを

壇上を占拠して演説。

昔の自民党はもっと懐が深かった!!!

 

しかし

参議院に出席している議員は、こんなに少ないの???と目を疑うほどだ…

ルールを破っているのはそっちだろう!!!

 

(17分あたりから、森ゆうこ氏のプロテストが始まる)

 

そして、フランスでは、ジレ・ジョーンヌ(イエローベスト)たちの反対運動に加わった

高校生たちが、警官に膝をつかされ、手を後ろでに上げさせられるシーンが

世界中に広まりはじめている。

 

もう、沢山だ!これ以上の税金はもう沢山だ!

これ以上の大学入学要件の厳格化はもう沢山だ!

富裕層のための首相はいらない! 貧乏人のために働いてくれる首相を!

 

 

ルノルマン・ピケを執筆している間、フランス革命についていろいろ調べたり学んだりしたのですが

今、フランスで起きていることは、まさにフランス革命の暴動のような体を成しているのではないかと思います。

 

今、何かがひっくり返ろうとしている

反転しようとしている

 

そんな中、大声で叫ぶのではなく

訴状をできるだけ完璧なものにするため

執筆で養った力を使って

ペンで戦う私の背後にある気持ちは、やはり彼らと同じなのかもしれないと思った次第です。

 

人には、それぞれの戦い方があると言うことなんだな…と

そして

スピリチュアル・ウォリアーというタイトルや、剣を持った大天使ミカエルの姿を

思い出したりする…。

 

そんな時期なのかなと…。

 

 

 

 


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毎年話題になるエコノミスト誌の表紙が出ましたね。

ダ・ヴィンチから500年たったということで、33回目のエディションの中心は、ダ ヴィンチの絵ってことで…

いや、しかし、これは確実に北半球にフォーカスされた年だということで相変わらずトランプ、プーチン、パンダ中国等がピックアップされています。

そして、ダ ヴィンチ特有の鏡文字…

読みにくいこと甚だしいです

 

(笑)

 

一番上にあるのは富士山かな?

こういう山を見ると富士山だと思いこんでしまうのは、どうも、日本人の癖。

日本でも静岡界隈でなければ、羊蹄山?と思う人もいるはずですね~

 

月にまた行くのかな?

カナビス解禁が広がって行くのかあ?

しかし、へんだな、これ8枚の葉になってる…「オクラの葉は5枚で大麻は7枚」が定説なのに…

これは麻の葉模様の鏡文様ということになるかな…

で、

車はだいたい電気で走るようになるとか…

腕にチップが埋め込まれることも広がるだろうし

人の量り売りのようなことも起こるかも…ひどいなこれ

プーチンの後ろにいるピノキオの鼻を持ったオリエンタルな顔の男性は「嘘つき」の象徴

誰かしら~?

嘘つきで鼻高々になっているのは?(自国の国民ではなくエコノミストに描かれるということは嘘がばれているということなのよ)

 

等々・・・

 

戦争やテロを意味する絵があまりないけれど、なんだか人間性というものが侵される恐れは感じてしまうのは

私だけ?

 

さてさて

 

エコノミストに頼らずとも、

というか、エコノミストが相手にしてくれない、自分個人・・・(笑)

しかし、世界のエコノミーよりも、ずっと大切な自分個人の2019年の中心にくるのは

ダ ヴィンチの絵ではなく、もちろん 私たち自身ですよね?

 

だからこそ、知っておきたいのが

2019年の動向ではないかと思います。

 

 

ルノルマン・ピケ・リーディングでは、来年2019年の動向を如実に見ることができます!

グランタブローの6×6で12か月がまるわかりになります。

 

気になる方はコミュニケーションこちらにアクセスしてね。

 

https://www.lenormand-japan.com/

 

The World in 2019

 

The World in 2019 will build on three decades of publishing success: this will be the 33rd edition. It will look ahead to the Trump administration’s prospects with a new Congress, the reality of Brexit, elections in India, Indonesia, Nigeria and across Europe, tech disruptions from AI and China (could 2019 mark “peak Sillicon Valley”?), space travel 50 years after the Moon landing and culture 500 years after Leonardo da Vinci.

 


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着物でご挨拶するのは、ちょっと早すぎますが

今年もあと1か月となりましたね。

 

ここで、ちょっと今年1年を振り返って、ほっと一息つく感じですが

その、ほっと一息を入れに、九段にある「九段ハウス」という旧山口邸・スパニッシュ・ハシエンダ風リノベーション済みに

裏千家・三斎流のお茶と、奄美の焼酎のテイスティングを楽しみに行って来ました。

 

 

パーティが盛り上がった中、ちょっと庭園に出て外から建物を眺めてみると

こんな感じ…

ほぼ90年前に建った家だということですが、なかなか目立ったんじゃないかなと思います。あの時代。

今でこそ、近くに靖国神社や武道館などありますが

このお屋敷が建った当時には、その、どちらもなかったのではないでしょうか?

 

九段の歴史をじっと見守って来た旧邸といった感があります。

 

お庭は京都の庭師が手をつけているようですが

13種類もの紅葉が一度に見れる計算でお手植えしたモミジも

なぜか今年はあまり色が変わらず

まだまだ、緑色のまま水分をちょっと失ったかな程度の体で立っており

 

季節感のない不思議な空間を感じずにいられませんでした。

 

といっても、その感覚は、こちらのお庭のせいなどではありません。

今年の…特に、今年のへんなお天気のせいなのではないかと思います。

 

しかし

 

ちょっと後ろを振り返ってみようかな?

と、思う時に着物は最適だなと思いますね~

 

というのも、着物を着ていると、スピーディーに物事を行うことができますが

そうでないと、ゆっくりとした動きしかできない…

そして、ゆっくり動くことで、背中のほうから、押されるかのように

 

ああ~

 

ゆっくりしていいんだな

 

と、言うことが分かったりします。

 

さて、

 

 

こちらには、ルノルマンカードのオンライン講習の風景ですが

 

どこから切っても、同じなのは大根役者と昔は言いましたが、

 

普通の人でも同様じゃないかなと…

 

どこから切っても同じじゃ、困るのが今の時代!

 

和のテイストもフレンチのテイストも、思う存分に楽しんで2019年へとの準備を進めています。

 

どこから切ってもって、つまり、いろんな角度でってことですね。

 

来年は、新しいことも始めようと思っていますので、ちょっと「勇気」がいるかもしれませんが…

それも経験♫

 

もう少し、支度ができたら、みなさんにお知らせします。

きっと、喜んでくれる方もいるんじゃないかと思います!

 

 

ということで…

 

(という口ぐせがあるんだな・・・わたし)

 

来年はルノルマン・オンラインセミナーから始まり、

元号が変わるゴールデンウィークルノルマン講座特集!

クリスタルワンドのエキシビション

北海道黒松内でのギャザリング!

 

そしてそして、イギリス聖地ツアーとパリ・ルノルマンツアー♬

 

そしてそしてそして…

 

新たなチャレンジであるサンジェルマン〇〇!

 

う~ん

 

濃ゆい

 

(笑)

 

 

頑張って行きます!

 

 

 

 

 

 

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