Jueves 23 de abril, noche de gala en Ñane Mba'e Teete Tenonde con Marcial Rodriguez, músico de larga trayectoria radicado en Japón, Yunko Komiya, japonesa, pianista y Laura Cabrera, cantante, sabremos de su trayectoria como artistas, mucha alegría, música en vivo, historias de vida y mucho más. Contamos con vuestra audiencia!
ということで、
またまた、明日の夜、シルレーさんの国営ラジオのショーに出演します
なんか
もう
面白すぎます!
この紹介文をみると、私はピア二スタになってるではありませんか
あああ
なんか、
そういうことなのか・・・みたいな
(笑
私いなくても、彼のギターとラウラの唄で、満場喝采になるはずのものなのに
なんで、また私が?
ということで
普通なら私程度の人なら辞退するでしょう
が
そこを楽しんでやらせていただくのが
未来完了形の傍若無人なところかと。。。
世界中のピアニストからブーイングが来そう
(笑)
で、今日の午前中パティオでリハーサルをやったのだけど
音楽ってものはドレミファソラシドで通じるので
一寸音が低いとか高いとかで
その場で移調することさえできれば、そんな難しい伴奏じゃないし
譜面もないから 楽ちんだし
なによりも
今回は
愛金運で毎朝弾いていた
スエ―ニョ デ アンへリータという
揺りかごのヒーリング音楽を
ラウラが唄ってくれる企画が入っています
愛金運大好きな方
是非、ナマで聞いてみてね
FBでアクセスできます
で
シルレーさんという方は、カトリック教会大学の教授で、自らもアルパを弾いたり
いろんなことをされている方で
まさに、年齢不詳の素敵な女性
前回は、日本からのツアーメンバー全員がスタジオにお邪魔して
パーカッションをやったり、日本の唄を唄ったりさせていただきました
懐の大きな女性なのですが
彼女のスピリチュアルブラザーという
血のつながりはないけれど親の縁で、一時期兄弟のように住んでいたというアルパ奏者が
フランスのクリューズというアルプスのふもとの町にいて
そこに、一昨年、何週間も滞在させてもらっていたんですね。
その時はシャルトルから日本人のサックス奏者のChisatoさんを招いて
更に山の方に住んでいるギタリストの方のお家でランチしながら演奏したりという
マジで面白い経験をしたのですが
その時は
フランス革命の記念日の時で、地元の人しか行かないような
野外コンサートに行ったり
なかなかな体験をしました。
そのアルパ奏者の方も
昨年、海外にパラグアイの音楽を広めたということで国から表彰されていました
マーティン
おめでとう!!!
彼のFBフレンドには、ABBAのボーカルの女性がいたりして
私たちの演奏のシーンに「いいね!」をもらって喜んでいたりしました。
一足外に出ると
今までの枠から出られるチャンスが転がっているというか
まだまだ知らないことを経験できるので
物質ではなく、存在としての満足感がいやましに、まします
で
未来完了形で見ていた
ビジョンそのものの中に今いる感覚があるんだけど
それは
何かというと
ある年齢になったら、ピアノやキーボードを楽しんで弾いている自分のイメージ
それと
脳溢血や、脊椎狭窄症や、ガス壊疽から解放されて
元気に歩ける彼が、活躍するための宣材を撮影しておこうと
で、
大きな入院は全部で3回ということになると思うけど
今も、元気に暮らしていて、作曲もできているわけで
元気なタイムラインというところに
ザクっと移そう!
と、
ま、そんなこんなで
宣材も、面白い人に撮影してもらいたい!と思って探していたら
プロ中のプロで
GACKTがレコメンデーションしているカメラマンに思い切って連絡したら
いいですよ
とお返事をくださったので
撮影してもらったというわけです。
ステキな笑顔だけど、どこか狂気を纏っているカメラマンさん!
(笑)
その時の、この潜在が役に立っているというイメージを持っていたので
そっちの未来のタイムラインに移れてよかった~~~~~~~~~~~
と、思っています。
何かのために撮影しておこう
ではなく、必要になることが分かっているから
それなりの写真を撮影しておく
という未来完了形の考え方です
ついでに書いておくと
結婚式でもいつか演奏したいなと思っていたのですが
ルノルマンの受講生の方の結婚式でそれが叶いました
ここから先に、更に私自身の価値を変えていくシフトに入ります!




