ハイ!ブラジルはボニートのソランジェにもらったヘアピンをつけて、一寸おしゃれさんに~
(笑)
で
今日は新造語を作ったので
それについて書きます。
5次元にシフトすると
カルマでできた関係が薄くなります。
昨日のオンラインサロンで
そのことについて、話し合うことができたので
かなり言語化できるようになっているかなと思うのですが
出会った人たちとの間に、過去からの「しがらみ」がない。
同じ周波数帯にいるから
一緒にいることもできるし、話しもあうし、気も合う
笑いのツボが同じという表現があるけど、なんか、そんな感覚
なぜ、同じ周波数帯に
別の言い方をすれば同じ次元にいられるのかと言えば
各自が、別件で経験したことで
同じような学びがあったということで
そういった意味で、同じトラレンスな状態にある
この場合のトラレンスって寛大という意味でいいかな?
ま、そんな感じに受け取って。
これは
一重に、
過去からの積み上げや、一緒に何かを乗り越えて来たから得られたものとは違う
他の場所や、他の経験から得た「寛大さ」にいたる詳細な感覚。
簡単に
そうだよね~
とか、
大変でしたね~
とか
浅いところで共感できるようなものとはちょっと違う
今、私が感じているのは
インターナショナルという立場の中で
異なる文化の中でいかに自分を生きるか、何が提供できるのかを
細かく心の中で精査に精査を重ねた人たちの笑いのツボや手放しのツボが
それぞれの立場はあってもわかり合うことができるというような
そんなものかな
例えば
出産の経験など、
結構、こんな感じに似ているかもしれない
夜中に授乳に乳児室に歩いていく時の感覚
同じ部屋に子供が寝るようになってからも
どこかで会う、他の経産婦さんと
お互いを気遣いような、祝福するような、それでいてねぎらうような
それでいて、ちょっと嫉妬も感じているような、優越感も感じているような
不思議な共感域
でも
この人たちとは、何のしがらみもないんだよね
同じ産院で出産した同志のようなもので…
あ
そうか
同志って言葉があったか…
同じ釜の飯を食っていない同志
みたいな表現、ちょっとエレガンスにかけるな
こういう時には
多分
この世界にまだない言葉が必要で
そういう時
AIは、ちょっと役に立つかも
で、
結構、堅苦しい言葉で来た
同位相共鳴者
!?
どういそうきょうめいしゃ
って
あなた
(笑)
ややこしい~
というか座標軸上でどうのこうのというような説明したので
こんな言葉になったんだけど
そういう説明しないと
無理なのよね
新しい概念を言語化するのって
(笑)
で、直訳だとphase-synchronous resonators フェーズ シンクロノース レゾネイターズ
工学っぽい響き
👉 Phase-aligned souls(自然で強い)フェーズ アラインド ソウルズ
👉 もう少し理論寄り → In-phase resonant beings インフェーズ レゾナント ビーイング
インフェーズ レゾナント ビーイング
これがいいかも!
と言ったところで
新造語を作るのは楽しいけれど
案外・・・疲れる
(笑)
