で、5次元的にはという話になるんだけど

 

実は、いろいろ模索していたときに

今の環境って周囲にいる人が、パラグアイの文化人が多いなという感じで

中でも、大学の教授という人のお家に住んでいたり

大学の教授という方のラジオ番組に1カ月に2回も出演させていただいたり

 

なんだか

 

大学づいているな~

 

でも、さすが知的で面白いから

大学の教授と知り合うのもいいな

面白いし~

 

ま、できれば複数いたらお友達としても最高だな

英語が話せる人なら最高だな

 

 

みたいな

空想とか模索に似たことをしていたんです。

 

軽くね

 

実はこれが5次元的にマニフェステーションを起こしてしまう原因となるもので

その先の未来をじっくりと見据えたわけでもないときに

ホースで水をまくときに、手からホースを話してしまうと

ぶりぶりと、勝手にホースが動いてしまうという、あれに似たことが起こるんですね。

 

つまりコントロール不可能という状態のことです

 

 

今、すべてが加速していて、欲するものはすぐさまやってくるというシフトの中にいる…わけだけど

この5次元化の中で、私の模索や空想が現実化してしまったということなのでした

 

ピリオド!

 

みんな教授らしくないいでたちなんだよね、今日は…

ふんふん

 

 

 

って

 

終わっていいのか?

 

 

だめよね

 

 

(笑)

 

 

で、

 

思った通りに現実になって、この状況の中に入ってしまったということ

 

 

実は、別荘に行くとだけ聞いていて、大学の教授たちのパーティだなんて

一言も聞いてなかったんです

 

 

前日の夜も遅くて

 

明日、7時ね

 

としか約束もしていなかったので

そそくさと根てしまって、どこに行くのか?何があるのかもちゃんと聞いていなかったんでした

 

ブラジルのボニータと同じように休日を楽しむものと思い込んでいて

行ってみたら

 

なんか

BBQの用意はしているし

エプロンつけて働いている、さっきまでのドライバーの男性がいたり

 

とにかく

なんか、忙しそうにしている人がいて

 

私はカヤの外で、オンライン講座をやっていたんだけど

この人たちの声はうるさいわ

家の中は暗すぎるわで

 

結局、ストレス一ぱいの時間を私はギリギリした感覚でZOOMに話しかけていたわけです。

 

 

もう、これ以上、話しもできないし、聴くことも無理となったときに

時間が来たので、講座は終わったけど

 

なんか、なんか、もう、わけがわからない~~

 

一体これなんなの?

何でオンラインのつながりが悪いの~

で、なんでそんなに必死になってお肉を焼く準備をしているの?

 

 

そこで

今日は割り勘でいこうというオーナーからのご達し…

2カップルで割り勘ならいいけど

もしかして

このどんどん並べられていくテーブルや

外注さんがもってくる、白いプラスティックな椅子の数をみていると

 

 

 

 

半分、割り勘?

って、このお席の方達の分も、わ・わ。わたすが、払うんすか?

 

どへ~

となって

 

 

OMG!

 

という気持ちで、ちょっと教えて、一体今日は何人来るの?

 

と、叫ぶと〇十人!!!

 

と、返答が帰って来た

 

 

〇十人????

 

どへ~~~

 

 

 

わ、わ、わたすが、その〇十人の半分を支払うttekotossuka=~L{‘L*KUYRIUYTOLI(OY

 

と訳もわからなくなった

 

OMG~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!

 

なんでなんでなんで、教えてくれなかったの~

 

イヤ今日はティーチャーズデイなんだよね

 

 

 

 

だから、なんなの??????

 

と、超不機嫌になる私を横目で見るような現実…

 

すると

Holaと言いながら、どんどん人がガーデンに向かって入って来始めた

 

ゾクゾク、ゾクゾクと

 

あちゃ~

なんなん?

 

大学の教授たちだよ

 

 

????

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんどん入って来て30人は入場した模様…

 

そこで

ハタと気づいた

 

 

 

 

 

おまえ…(自分のこと)軽率な行動をしたなあ

 

なんで、来ちゃったの今日ここへ

 

今日は素晴らしい体験ができるよ

 

本当とか真実とかというものを扱う役ばかりなんだ。

でも、そうすると

 

 

 

この現実は、お前がつくったんだよ

 

 

と来たもんだ。

 

 

 

 

 

まさにそう。ここには数住人の大学の教授ばかりしかいなくて

なんと、

私が思っていた複数人が

なんか虫が湧くようにこんな数住人の教授という形で実現してしまうなんて

 

 

あちゃ~

 

その先の未来の無い現実が、潮吹きウスのようにどんどん教授を作り出しているじゃないか!!!

 

ということで

 

コントロールの利かない現実化の中にいるんだわ~~~~~~~~~~~~~~~~っ

 

と、認識した。

 

 

どへ~

 

そして

やはり想像していた通り、英語の教授もいた…

 

 

その人は、探さずに、ケーキを配りに来てくれた

どうぞ、

と配るその人に、私は思わず、英語で答えた

 

 

Thank you

 

すると

 

あら?あなた、英語話せるの?

 

と、英語で返答が帰って来た

 

となると、次はお定まりの

 

私は○○○、英語を教えているの。

 

あ~こりゃこりゃ、ナイス トゥ ミート ユ~と来たもんだ

と私・

 

 

そこで

なんだかんだと話しが始まって

ロンドンに3か月住んでいたとか、ブライトンにもいたことがあるとか

 

はいはい

ティピカルな英国留学者の行く場所ね

 

と、揶揄するつもりはないけど、はいはいみたいな気持ちで話していて

ゆっくりとした速度で分かりやすい英語を選んで話さなくてはならない、スペイン語圏独特の苦労が吹き飛んで

 

普通の速度で、言葉を選ばなくて済んで

 

かなり、

ストレスが軽減された

 

そして

 

 

 

思い描いたとおりになってるってことの続きが、今起きてるんじゃないの?

 

 

そうです。そうです。その通り

 

 

ま、こういうときに

 

 

「と、こう来るか・・・」

 

 

みたいな反応すればよいってことなんだなと

 

 

 

弱弱しく( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

は( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

 

ってことになるかな

 

 

5次元的にみると、思いがすごい速さで実現しているってこと

 

 

なんです。