†The Vampire Of The Blood† -30ページ目

†The Vampire Of The Blood†

岐阜のRocker、岐阜の吸血鬼(ヴァンパイア)ハヤちゃんこと歌詞と詩とロックなど書き込むブログ。信じているのはロックとFuck youとEverybodyだけ。

過去に脱毛サロンへ行って自分の顔を脱毛した事がある


元々、脱毛しに行った理由はバンドをやっていて、ライブの日に朝起きて髭を剃って出かけると時間がかかるのと当時、職場で好きだった人と会う時に良い顔をする為に脱毛エステへ行った


6年前に一度だけメンズエステTBCの脱毛サロンへ行った事がある


その時は500円で脱毛できると聞いたので、行ってみた結果、体格がジャイアンみたいな人が顔と腕に毛がなく、綺麗に脱毛していた


私も脱毛するの興味があって、まずはあごの辺りから始めた


所がその脱毛と言うのが良くある電気でパチっとするあの機械ではなく、電気ニードルみたいな奴で脱毛していた


最初は痛かったけど、やっていくうちに慣れていて「あ、これって別に慣れれば問題ないか」と思いあご辺りを脱毛していた


その後はお金を払うと今度は今、お金を払うと安くなると言う料金プランがあって、そこで私はお金がなく(当時、貧困時代から少しずつ抜け出す時期だった)帰ろうとしたら「次回、お店に訪れたらこの料金プランではなくなります」と言われたが、その時の私は既に金山のメンタルクリニックに通っていて、どちらとも払える状態ではなかった


結果、自分のメンタルを整える為に病院通いを専念し、エステサロンはクーリングオフで終わらせた


かれこれ6年前なので、試しに行ったのは良いが、脱毛するとしたら定期的に通わないと行けないというのは分かった


もし脱毛サロン通うとしたら口ひげとあご以外に頬と上半身から脚まで脱毛したいと思う


顔の場合は髭を伸ばせばカッコいいし、特に問題ない


当時の私はライブ前に朝起きて髭剃りする時間をなくす為に脱毛サロンへ行ったのだろうな

ある日、人に嫌われている者がその人に嫌われていて、その人の家の前か店等の前で手紙や花などを差し入れをして置いてその場から去る者はかっこいいのだろうか?


店だと店員が誰かに渡すのが賢明かもしれないが、仮に私がその様な時があった場合、家の前と店の前に差し入れを置く、それか店員に頼んで渡す


それがジェントルマンなのかもしれないし、嫌われてもその人の事を思っているなら優しさなのかもしれない


その嫌われている人の答えは仲直りしたいのではなく、「その人の事を思い、何れ仲直りする日を待っている」それが本当の答えなのだろう


今は会えないかもしれないが、何れはまた再会する日を待つ、それがその嫌われ者の願いであり、優しさだと思っている


その小さな差し入れが何れはまた仲良くなれる日が来ると信じて

つぐ気はねぇ「

つぐ気はつぐ気はつぐ気はねぇ


つぐ気はねぇ、つぐ気はねぇ

俺には全くその気はねぇ

あんたには悪いけど、俺は全くつぐ気はねぇ


つぐ気はねぇ、つぐ気はねぇ

俺には全くその気はねぇ

例えあんたが泣こうとも

いくらつまれてもゴメンだぜ

つぐ気はつぐ気はつぐ気はねぇ

つぐ気はつぐ気はつぐ気はねぇ


つぐ気はねぇ、つぐ気はねぇ

俺には全くその気はねぇ

あんたには悪いけど、俺は全くつぐ気はねぇ

あんたには生きてほしい、俺はこれしかできねぇ

つぐ気はつぐ気はつぐ気はねぇ

つぐ気はつぐ気はつぐ気はねぇ

つぐ気はつぐ気はつぐ気はねぇ

つぐ気はつぐ気はつぐ気はねぇ