siusaさんのブログ -25ページ目

siusaさんのブログ

ブログの説明を入力します。

二条城に梅を見に行ったあと、武信稲荷神社に行かせてもらいました音符
武信稲荷神社は、平成時代の初期、清和天皇貞観元年二月、西三条大臣といわれた右大臣左近衛大将 藤原良相公によって創祀された御社であります。その後に、藤原武信という方がこの御社を厚く信仰されたことにより、武信稲荷と称されて、創祀以来一千百余年にわたり広く人々に信仰されていたそうです。
御利益、御加護として、「家内安全、健康長寿、企業繁栄、商売繁盛、所願成就、病気平癒、交通安全」
siusaさんのブログ-2011030314220000.jpg
siusaさんのブログ-2011030314240000.jpg
siusaさんのブログ-2011030315220000.jpg
siusaさんのブログ-2011030315260000.jpg


武信神社の一本の大木を舞台にした、坂本龍馬とおりょうのロマンチックな口伝がある。江戸時代末期、龍馬は追って逃れるためおりょうと離れ離れの日々を送った。二人の思い出の場所でエノキの木肌に、伝言として「龍」の字を彫り、晴れて再会を果たし、愛をはぐくんだと云われていますコーヒー
siusaさんのブログ-2011030315270001.jpg
siusaさんのブログ-2011030315270000.jpg
siusaさんのブログ-2011030315270001.jpg
クローバー春桃会クローバー
-ももの法会-
三月三日は、陽数の『三』が重なり「おめでたい」とされる祝節キラキラ重陽キラキラのひとつです。
「桃の節句、雛祭り」が全国的な風俗ですが、古来から「上巳」と呼ばれ禊ぎをして邪気厄災を払う-斎日-とされていました。
この日に用いられる桃は「鬼怖木」と呼ばれ、その実を食べるだけでなく、枝を軒先に刺して「厄除け」にしたり、花を酒水に浮かべて飲めば無病息災を得るという風習があります。三十三間堂も「三」が重なることから、この祝節に因んで「桃の法会」を行なっていました長音記号2
午後から参拝させてもらいました。今日は無料拝観で、千体千手観音はいつ観ても圧巻ですグッド!
琴の演奏があり、雛祭りらしい行事でしたコーヒー
また、本日限りの特製「御守」『桃のお守り』が授与されました(500円)ヒヨコ

siusaさんのブログ-2011030312560000.jpg
siusaさんのブログ-2011030313100000.jpg
siusaさんのブログ-2011030320000001.jpg
siusaさんのブログ-2011030320020000.jpg
クローバー雛まつりクローバー
藁を編んで作った浅俵に雛人形をのせ境内にある御手洗川に流すことで、子供たちの無病息災を祈る神事がありましたキラキラ
お内裏様とお雛様に扮したカップルが雛人形を流す儀式が行われ、幼稚園の児童や舞妓さん、京都タワーのキャラクター「たわわちゃん」が雛流しに参加してましたグッド!
可愛かったですドキドキ
siusaさんのブログ-2011030310080000.jpg
siusaさんのブログ-2011030311060000.jpg
siusaさんのブログ-2011030311560000.jpg
siusaさんのブログ-2011030311570000.jpg
siusaさんのブログ-2011030311330000.jpg
siusaさんのブログ-2011030311380000.jpg