タエ『折角、更新してたのに気力が無いなんて……。きっと雨のせい』

ルシフェル『違うだろ。もう直ぐ、あの時期だろ。あと4日で……。たく腹まで壊しおって』

タエ『……。黒歴史ですね……。はい黒歴史で……』

ルシフェル『確か昨年は頭痛と吐き気だったよな』

タエ『う、うん……。多分、熱中症でした』

ルシフェル『弱いなぁ。お前』

タエ『……。身も心も限界が近いよ』

ルシフェル『お前、男と2人に成るの嫌ってるし、そもそも、なりホスは無理だろ』

タエ『うっ』

ルシフェル『まぁ相手に利用されてる、利用してやるって意思の内は無理だな』

タエ『……ですね』
なりホスぐるっぽやる気が無い……。
半年以上ぶりに更新してたが、やる気が……。
blogは、それ系なのに趣向が違うと言う……。
blogは薔薇っす。

テンションがハイなら『見たまえっ。この女の子みたいな顔。女装が似合いそうだろぅいっ』位は言ってるね。
タエ『オ~ワ~タ~。ナンノタメニ、ココマデキタ。オ~ワ~タ~……』

和海『どうした恵』

タエ『んあ?少し嫌な夢を見てねぇ。頭痛がするんだ……。あと此所ではタエって呼んでくれないかなぁ』

和海『タエね。分かった』

ルシフェル『ケッ。面倒な奴だ』

シオン『でも、これで恵梨華さんとの区別はつくねぇ』

トール『あぁ。あの引きこもり少女な』

カオル『白鳥家の令嬢だよトール』

トール『わ、分かってるって。んな事』

シオン『相変わらずだね。君達は。アンはどうしてるかな』

ルシフェル『シスコンが……』

和海『あはは……。で?どんな夢を見たの?タエ』

タエ『……。もうね。いや、ダーク様に無視される夢を……。もう終わったよ。私の人生……燃え尽きた』

ルシフェル『燃え尽きる前に我の絵と話を書け』

カオル『そういえば、そのダーク様とやらとの恋愛小説の更新依頼が来てたよね?』

トール『一応、催促来てんなら必要とされてるって、こったろ。まだ、お前の人生は終わっちゃねぇよ』

タエ『あれねぇ。ちょっとスランプだし、こんな気持ちで書けない』

ルシフェル『なら我の話を書け』

タエ『そっちもスランプ……』

ルシフェル『たく。とっとと我とマリアをくっつけろ』

和海『なっ。マリアちゃんは、お前を嫌ってるだろ。それを』

ルシフェル『マリアは我のものだ。そう決まっている』

和海『なんだとっ』

シオン『まぁまぁ』

ルシフェル『天然タラシは引っ込んでろ』

和海『シスコンは黙ってて』

トール『ひでぇ言われ様だなぁ』

カオル『確かにシスコンで、天然なのは否めないけど、天然タラシって』

タエ『ルシフェルは変態ドSナルシストだけど、カオルは腹黒だよね』

ルシフェル『変態では無いっ』

カオル『腹黒?嫌だなぁ。何を言い出すの?タエ』