本日は夜勤明け。うちの会社は次の日が休みなのでゆったりできるのはいいと思っております。ですがどこの会社でもあるような不満・改善してほしいという部分はあります。ですが日本人特有と感じられる、長い物には巻かれろ、火中の栗を拾うのしないという感じで常習化していることや、改善してほしいけど言っても無駄という社員さんの方が多いと思います。しかし何かしらのアクションをしない限りは改善しない訳で、そういう時に社員と会社の橋渡し役みたいなのが組合と私は思っております。会社への要望はたくさんあるけど、その要望を出すならば社員さんの方も歩み寄らないといけない部分は出てくると思うのですが、なかなかピンと来ない人は多い感じです。そこが組合活動に社員さんが協力してくれる、してくれないに影響が出てるのではと、本日思い至りました。ちょっと成長だね。ではそこを意識してもらうにはどうしよう?となるのですが経験が一番なんですがなかなか難しいですし、説明は自信ないし(><)いろいろと難しいですね。
指導する立場の役職者さん達はこういうことを日々考えてるが、周りが自分のスピードについてこれない、思った行動をしてくれないという結果から任せずに物事を少数の理解者・役職間で決定してるのだろうなぁ・・・。←ブログ書いてて気付いたよ!!
自分なりの方法で色々とやってみるしかないかな?それは仕方ないと育成は程ほどで決定権は自分たちだと私はダメと思うので、考えなきゃですね。というかなんか閃いてくれることを切に願います。
もっと文章力を向上させなければ(-_-;)努力努力。