Do or Do not, There is no try. -352ページ目

Do or Do not, There is no try.

ギターや音楽(含むDTM)絡みが多いかな

 

本日14:00~

 

 

「TokyoFMをキーステーションと致しましてJFN全国38局ネットでお届け」されます。

 

大概こういうアニバイベントのライブはwith難波弘之、伊藤広規3人アコ編成(通称「城北トリオ」)ですが、今回はバンド編成でのライブです。

 

ただ、TOKYO FMホールはそんなに広くないのでコーラス隊無し編成だそうで、演奏楽曲もその辺を考慮したものとか。

(こないだのサンソンの夫婦放談で竹内まりや「私好み、初期の達郎のライブを彷彿させた」みたいなこと言ってました)

 

2部構成の2時間プログラムですが、お暇な方は是非。

そうでない方はラジコのタイムフリーで是非。

 

「シティポップ」(しょーもないラベリングだ)ブームの昨今でやたらと再評価されてる「Sparkle」コーラス必須なんで演奏しないかなぁ。

ライブの1曲目定番なんですけどねぇ。

 

 

てことで(?)、達郎(というか「あまく危険な香り」)風にカバーした

 

 

アニソンカバー、こちらもついでにどうぞ。

 

 

 

(放送後に追記)

セトリ

 

前半1時間

1. Windy lady

2. 素敵な午後は

3. 人力飛行機

4. Paper Doll

5. 過ぎ去りし日々

 

後半1時間

6. Dancer

7. Monday Blue

8. Solid Slider

9. Circus Town (確かにこれはコーラス無しではちょっと物足りないな)

 

もうホントにシュガー・ベイブも含め初期も初期3曲目以外はRCA時代どころか「Go Ahead!」(3rd)までの楽曲でした。

 

それが何を意味するかといいますと、

 

「Sparkle」はないけれど基本的に達郎の大カッティング大会なのですよ、初期の楽曲は。

 

今一度、聴きそびれた方はラジコのタイムフリーで是非。