アドレス登録(登録済みの方は設定の更新)で
・United Plugins「FireEQ」(EQ)
・W.A. Production「Obsidian」(ディレイ&モジュレーションのマルチエフェクト)
・Melda Production「Analog Empire: Pads & Strings」(パッド系とストリングス系のレイヤー音源)
の3つが貰えます(同系列というか同じグループの会社ですね。UPとMPなんてプラグイン管理ソフトのUIや使い方までほぼ同じですし)。
9/15までだったかな。
入手方法や各プラグインの説明なんかは
毎度毎度のDTMer Infoの記事が判りやすいですかね。
MPのPads&Stringsが中々良いです(サンプル系音源なので容量結構大きめですけど)。
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2つのモードを備えたシンセ
良さげ。
リリース記念で半額セール中ですが、更にクーポンコード使用で期間限定フリー。
入手方法はやはり
こちらの記事を。
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オンライン形式の音楽系Web雑誌で(約1000円)、10月号のオマケが
・Synthesizer V Studio 2 Core
・↑の歌声データベース「Mai」「Liam」「MoXu」のどれか一つ
・CUBASE LE 15
なんですが(更にサンプルパックとドラムキットも)、
これリンク貼り付けて気づいたんですが、現時点ではもうソールドアウトになってるんですよね。
公式サイトで確認しても「Synthesizer Vとボイスはもう無いよ」って書いてあるんで、元々(ライセンスの)予定数があったんでしょうね。
現時点でSynthesizer V(及びCUBASE)を使う予定は無かったんですけどボイスだけでも1万幾らしますし、どっちのソフトも持ってれば上位版へのアプグレにも使えるし1000円なら買っといてもいいよなぁどうすっかなぁ、とか考えてたらSSDぶっ飛び問題が起きたりですっかり失念してしまって、気づいたら売り切れ…
なので、ここまで書いといてなんですがこの情報は何の意味もありませんw
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ここからフリープラグイン。
リバーブというか、残響音とか部屋鳴りなんかを軽減するプラグイン。
歌い手や配信とかする人は重宝するのでは。
あとは録音状態のあまり良くない音声のフラッシングとかクリーニングにも使えるかな。
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マスタリングプラグイン。
https://www.angelicvibes.com/vanity-lite/
iZotopeのOzoneやIKmultimediaのMaster Matchなんかと同じようなAI自動解析系マスタリングプラグインですね。
使い方は
この記事が判りやすいかな。
曲を聴かせて分析、4種類のマスターから選ぶという感じで音量以外はホントに弄ることがないんで上に上げたプラグインみたいに微調整は出来ないけど、「もう細かい調整とか判んないしめんどい」って方には良いんじゃないすかね。
勿論、納得できるミックスを事前に仕上げておいた上で、です。
マスタリングは凝りだしたり考え出したりするともうほんと、キリがないんでね。
スパッと提示(これも4種、てのが多からず少なからずでよろしいかと。MastarMatchとか10種くらい出るんで逆に悩むw)だけ、てのは潔いです。
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DAWの音をそのままOBSやDiscordの配信へ送るプラグイン。
自分は配信とかやらないんでよく判らないんですけど、音楽系の配信とか見るとDAW音声の扱いってどうなってるんだろうなぁって思いますよね。
DAW及びオーディオインターフェースのドライバがASIO(詳しいことはリンク先のウイキでどうぞ)だと、DAW立ち上げ中にブラウザの音声とか鳴らないでしょ(ASIOは基本排他制御なので)。
まぁ聴く側見る側と配信する側では同列に語れないのかもしれないしそういう時は敢えてWASAPI共有モード(これもリンク先のウイキでどうぞ)にしてるのかもしれませんけど。
そもそも配信する方はブラウザで聞くわけじゃないから別に関係ないのかもしれないね。
まあその辺すっ飛ばして簡単にできるプラグイン、とかなのかな(歯切れ悪くてすいません。使わないからさぁw)。
配信とかディスコードで音声共有DTM作業とかする人はチェックしといても良いのかも。
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まとめて紹介もアレですけど。
そして
どちらも昨今流行りのAIでメロディ作りましょうのヤツ。
詳しい解説については
こちらと
こちらでどうぞ。









